よしばです。

 

この前、タイトルにもあるようにピンチがありましたのでブログに書きます。

 

結論から言うと、給湯器が壊れました。

 

というのも、給湯器の寿命が約10年ほどとなっているのに対し、20年(!)ほど使っていました。そりゃ壊れるわな…

ちゃんと予兆があって、2,3年前からお湯の温度が低い時があったりとか、冬にシャワー中に水が出る頻度が上がったりとかしていたのに、目をそらし続けていたんですね。

 

とうとうお湯が出なくなると、生活は一変しました。

まだ冬本番ではないものの、お風呂に入るのも一苦労。ティファールとコンロで鍋にお湯を沸かし、ちまちまと湯船にそそぐ。その往復を何度もやって、ようやくいつもの半分ほどの湯量。さらにシャワーに使うお湯も確保しなければならない…

雨が降ると近場の銭湯に行くにも大変です。

 

 

給湯器の更新時というのは、大体緊急時が多いと思うので、迅速に対応してもらう業者を選定するのが大事です。

とあるブログには、結構業者によってピンキリだから数社に見積もりを取るのが肝要とのこと。実際に業者に相見積もりを取ると、高い業者は185000円だったり、安いところは135000とばらばら。もちろん安い方がよいですが、安ければよいというものじゃあありません。保証やその他の様々なホスピタリティ込みで選定しなければなりません。

 

 

そこで今回工事を依頼したのがキンライサー。(最近よくCMで見ますね)

※下にリンクを貼っておきます

 

 

 

 

他の業者と違うな~と思ったのが2つほどありますので、挙げていきます。

 

①依頼フォームがしっかりしている

見積もり依頼する際、家によって給湯器のつけ方は千差万別なので給湯器本体の写真や周辺の写真が必要になることが多いと思います。

キンライサーの違うところは、送る写真の種類が多いこと。それってこっちに手間がかかるんじゃないの?と思うかもしれませんが、それだけしっかりと把握したうえで見積もってくれるという裏返しだと思います。例えば、「あー、これは作業性悪いから専用の工具が必要ですわ、ちょっと時間かかりますよ?」なんてことも防げますしね。

 

②連絡体制がしっかりしている

見積もりフォームで連絡してから、担当の方から連絡がありました。ちょうど電車の中でとれなかったんですが、折り返すとコールセンターにつながりました。別のところは個人でやってるような業者で、なかなかつながらなかったり、別件対応中で時間がかかったり…先ほども述べたように、給湯器が壊れた時は緊急の事多いので連絡はつきやすいのはかなり重要ですよね!

特に、電話の際にこちらの希望でメールなど残る形での連絡もくれるなど、基本的なことがキチンとしている印象でした!

 

流石に即日とはいきませんでしたが、それでもかなり迅速に手配いただき、今ではいつも通りお湯が使えています!

零細ブログですが、同じ境遇の人がいれば少しでも参考になりますように!ありがとうキンライサー!