変革期のSEO最新動向とツイッターの有効活用利用方法
変革期のSEO最新動向とツイッターの有効活用利用方法
第一部 株式会社ユナイテッドフェローズ 塚原氏
・HTML5に対応したサイトでなければ、検索対象とならない。
・今後、Googleは検索の軸として、時間と空間という2つの軸を取り入れ、検索結果に反映させようとしている。=現実世界の一部として、検索結果が役立てられる社会に。
・現在の弊社のシステムでは、キーワードなどは検索対象になっていない(表示ページにアドレスを持たせていない為)
・今後対応予定の大塚商会のシステムがHTML5かどうか確認する必要がある。
・Twitterは一つのつぶやきでもアドレスがある。しかし、検索対象としてはならないもよう。=情報ページを作成するなら、ブログの方が望ましい。
・検索順位を向上させるためには、外部からのリンクを多くはってもらうことが必要。
第二部 金江氏
・ツイッターコミュニケーションメディアとして、ビジネスにも進出してきている。
・1つのつぶやきの賞味期限は、3分間。3分間たつと、わざわざ遡って読む人は少ない。
・投稿した、URLのクリック数を把握できるサービスがある。http://bit.ly
・MLのレスポンスは6万通で1件。0.16件の反応があればいい。それに対して、twitterはより濃密なコミュニケーションが可能なため、確率は高い。