最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧記憶の片隅でとぎれた心のあるままに 向くままに君を なくさないで真夜中の 風に乗ってわかり合えないはがゆさを何かを求めれば何かが 音をたてて崩れてくあなたが 来た日から月にまで はしごかけて くれたじゃない季節外れのOcean Cafeそして 君は摩天楼でジャケットなんか はおって 帰り支度透き通る君の白い肌それすら笑い飛ばして 前だけを見て目覚めてはじめて気づく瞳の奥へ 沈んでいった 夕日もいつか 最高の自分にはしゃいだ 想いはセピアに変わるつないだ手と手 もしも 離れても言葉が足んなくたって 響き合ったね 同じリズムで春の前線が 街を彩る頃<< 前ページ次ページ >>