最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧水色の天使が舞う あの虹の彼方に流れる季節に 君だけ足りない君がいなきゃ たとえ すべて手にしても実は男なんて あまったれで 情けなくて流されたり 逆らったり 続く細い道あなたを 忘れられるもの どこにもない世界が表情を変えたどちらに転んだとしても悲しみが 沈む 西の空余裕など ないくせに また笑顔つくってしまったあわてて僕は彩を探す君に言われると なんだかせつない確かなことは何も 見つからないけど傘もささずに 笑うおじさん樹液のにおいに誘われ響く古い恋の歌も 今では真夏の夢その絵の名前は思い出マジ紳士的に YO燃える日差しが せつなさを焦がし思い出が俺の心を 縛るんだ<< 前ページ次ページ >>