最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧たわいの無いうそで 君を見失いそうさビールなんか飲んで 手だけつないでおりるかあがるか さあ ふたつにひとつあなたを忘れられるもの どこにもない霜柱 踏みしめて 歩いた校庭夢を追えば いつも 傷つくことばかり贈ろう 夜明け前の空に言葉や言葉じゃないもの愛することの 色さえ忘れてしまいそうだけどマイ残暑ソング上手くバランス取ってるはずだったそれでも 呼吸が続く事は 許されるだろうか邪魔が入れば イカせてもらう遥か遠く 小舟のように 面影だけが 揺れる何にもしなきゃ 何にもなんない季節はいつも終わりだけ 彩づけるけれど愛されないのなら 悲劇さ優しさも 裏切りも 身体ごと 受け止めていつの日にか この浜辺別れるために 出逢う二人に<< 前ページ次ページ >>