プロジェクト ファシリテーション
本日は
『プロジェクト ファシリテーション』
の著者
白川氏 関氏
のセミナーに参加。
- プロジェクトファシリテーション/白川 克
- ¥1,890
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ファシリテーション
ファシリテーター
近年よく耳にする言葉。
元の社の役員も
なぜか口にしていた。
本当に意味わかってんの??
と聞きたくなったが
その場では聞けず・・・w
そういう自分も
バックリとは わかるが
その詳細や実態、
プロジェクトや会議の円滑な進め方が
知りたく参加。
ま、無料だったからというのも
大きな要因ですが、何か?w
それにしても
どうもコンサルの言葉は
横文字で定義をしっかり把握しないと
ブレる気がしてならない。
ファシリテーター然り
プロップ然り
なんちゃら然り
そんな話の中でも
うまくいく(成功する)のは
基本・信念がしっかりしていること。
いろいろな成功者の話を聞くと
奇抜な発想やカリスマ性というより
基本の徹底や
フットワークの軽さ・行動力に
あると感じた。
こう書くとあっさりしてるが
結構濃密な時間が過ごせたかと思う。
オレもプロジェクト経験があるが
もっとこうしておけばと
思うこともあったが
よき反省
次回への指針となれば
本日は良かったかと。
あと
根拠なき自信。
正確にいうと
他者から根拠が不明だが
当人には確固とした自信がある状態
これ最大のテーマかも・・・
職
本日 3/1は
今、お世話になっている
会社の新期スタート日。
元の会社は1/1スタートなので
なんだか変な気分。。。
しかし
人事異動多発!
これで、新期なんだなぁ~
と思わされました。
本部にいた人間が
あっさり今日から
北海道へ九州へ。。。
全国展開している企業は
大変だ。
突然、
「インド行け!」
よりは良いだろうか・・・
それはそうと
新部長の統率力
考え方・意思統一の
仕方が素晴らしかった。
リーダーの資質があるんだろうな。
おれも同じことができるだろうか。
いや、やらないと
元の会社に何も貢献できないのかもしれん。
ま、それもそれとして
我の異動は??
勤務地は??
仕事は??
などと心配しても
しゃーないかw
できることを
みつけて
やる。
単純に
シンプルに
遠慮なく、謙虚に、大胆に。
キャッチボール
昨年11月に購入した
グローブ&ボール
ずっと
封印していましたw
ほぼ3ヵ月の
封印がとかれ
45分ほど、キャッチボールを
してみました。
いや~
なんとなくはできるものですねw
少年野球(小学生)しか
経験がないのですが
何とかなるもんだ。
ちゃんと投げれましたw
もっとできないと思ってたわ~
で
体を動かすのは
やっぱいいなと。
日頃運動をしていないので
たまにはやるべきですな
で、そのあとのビールがうまい!!!
・・・
・・・
どうりで
痩せない訳だわw
読書録:「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト
最近「人事」に興味を
もっていた。
出向後の道を
そろそろ考えないと。
その中の選択肢の1つとして
人事
を考えていた。
なぜなら「人」こそ
我社の最大の武器であり
他社との差別化要素だから。
しかしながら
弊社の人事部は
ちょっと病んで
最前線で働けない人が
行く場所のイメージ。
これはいかんと
最近、人事部への異動を
直訴しようかと。
人事に関しては
全くの素人ですが
これではいかんという
気持ちだけですな。
そんなときに出会った標題の本
『「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト』
なんども
うんうん、そうそう
と頷いたり
なるほどー、それは良いかも
と思いながら読破。
新書ではなく単行本として
より深く書いた本が出たら
ぜひ読みたいと思った。
新書で、これだけわかりやすく
また、すぐ活用できる内容を
得られたのは有難い。
特に響いたのは
退職者への考え方。
前々から、辞める人を
もっときちんと送り出してあげたいなぁ
と思ってはいたのだが
今まで、社の考え方がおかしかったのでは
と感じた。
退職者=卒業生
積極的に呼び戻すことも重要に
いろいろな意味で母校として
誇りに思える企業になれるか?
再考しなくてはならないでしょう。
もっと人事は経営に直結するものとして
今後とらえていかないといけない。
また、評価を高めないといけない
部署・仕事であることを感じました。
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ゴールデンスランバー
映画『ゴールデンスランバー』を見に
六本木TOHOシネマズへ。
といっても
1週間も前のお話w
堺雅人という俳優素敵ですね。
大河ドラマ新撰組!のときに
気になった俳優なのですが
映画『アフタースクール』で
すばらしさを再認識し
そこからチェックしてます。
ですが、
この映画の告知を見たときに
「えっ、主演なの!?」
という感じを受けたのは内緒w
首相殺しの犯人にされ
逃げるスリリング感・緊張感ある内容に
たまにクスッと笑わせる
やりとりや行動
素敵でした。
竹内結子演じる
元カノとの会わない状況下での
タイミングの良さ
相手を信頼し、行動する
素敵でした。
一番、響いたのは
花火職人ロッキーのセリフ
「思い出ってのは、
だいたい同じときに思い出すんだよ。
自分が思い出してれば、
相手もきっと思い出してるだろうよ。」
(そんな感じだったかとw)
映画観終わってから
数日がたってから
小説『ゴールデンスランバー』を購入
2日で完読。
映画を見たときに消化不良だったことが
小説ではキチンと書かれていました。
納得。。。
最近では映画化された原作を
映画を見た後で読むことが多くなりました。
逆(小説→映画)の順だと
がっかり感がどうも出てしまうのと
社会人病か、
ビジネス書ばっか読んでいるので
小説が疎かになっているためw
あくまで私見ですが
テレビ<ラジオ
映画<小説
最強のエンタメは
「人間の想像力」
妄想といってもいいかもw
それに勝てる
エンターテインメントはないかもなぁ
とそんなことを考える
今日この頃。。。
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奇遇ですね。。。
昨年初開催
このたび第2回目の
相模原会
を開催。
参加メンバーは
某大手映画配給会社の
宣伝担当のY氏と
その某映画配給会社の
広告代理店のI氏と
小生の3名
たまたまの同郷が発覚しての
交流会と称した飲み会。
出身高校が
小生とI氏は県相
Y氏は麻高
両校は、各部活同士で
交流戦を同日におこなう行事があり
(県相からみると麻高戦
麻高からみると県相戦)
その再来とばかりに
論戦がおこりますw
そして相模原全体の話へ。
新橋のおっさんに囲まれ
ああだこうだと言いたい放題。
お店が閉店時間となったため
おひらきに。
地元ネタは尽きませんねぇ。
他の人が聞くと、ぜんぜん
面白くもないと思いますw
ま、それはそれとして
参加メンバーのI氏なんですが
小生の元の会社の大物プロデューサーと
飲んでいるときに、
「次の日の飲み会も来たら?」
と誘われ、行った飲み会の幹事さん。
急遽、参加ですみません・・・
と話し始めたのですが
第2回相模原会までで判明したのが
・高校の1つ上の先輩
(部活は違うが共通の知人が多い。。。)
・隣の中学校
・とうことは小学校も、お隣。
・なぜか大学まで一緒。
・現在、使用している最寄駅が一緒。。。
・・・・。
なんとも
こんなこと
あるんですねぇ
怖いですねぇ
恐ろしいですねぇ
また話のオチが
オチきってないですねぇ
向き不向き
遅い新年会
浅草 鶏よし
なかなか飯が旨かった。
浅草は美味しい店が多いが
アサヒのお膝元のせいか
ビールはスーパードライがほとんど。
サッポロ好き
次に
一番搾り好き
なワタクシメには
何とも残念。
ま、それはそれとして
そこで話題になった
仕事の向き不向き。
はっきり言って
わからん。
自分で決めつけることもないし
他人から言われたくもない気もする
ワタクシは
入社2年だか3年目に
とある役員から
「営業に向いてない。」
と太鼓判を押され
企画チームにいった
トラウマというか
鮮明な記憶がある
果たして、自分に向いてる
仕事、役割って…?
難しい話題だ。
飲んでない時に考えましょw
さて、帰るのが面倒だ…
中小パワー
中学時代の友人Kと
飯を食いに竹橋の
串揚げ屋さん「文」へ。
目的は、中学の共通の友人Sの
結婚式用祝いビデオレターの撮影。
それにしても竹橋って
使わん駅だから
迷子になったわw
20:30
飲み始め
23:30頃
K氏の会社の方4名来襲。。。
全社員6名らしいので、
ほぼ全員集合。
社長が30代後半くらいかなぁ
他は20代女性とか23歳って草食系男子まで。
夜遅いのも何のその。
がっつり飯を食って飲んで
騒いでました。
結局終了は2:30・・・
昔の弊社って
こんな感じだったんだろうなぁ
とか
中小ってこんな雰囲気だから
おもしろいなぁ
とか
最近の自分の体力では厳しいなぁ
とか
思いつつ。
当初目的の祝辞撮影は
2:30~
ぐだぐだの状況で
20秒ほどで終了。
会計は先方会社持ちに
ゴチになってしまいました。
そこで飲んでいた
K氏オススメの焼酎
※写真のやつ
十四代
米焼酎(720ml)
ホントに飲みやすく
2人でゴクゴク飲み
楽々1本あけてしまいました。
しかも翌日まったく残らない!
二日酔いまったくなしです!
後日、ネットで検索したところ
4000円代後半~9000円っ!!!!
なぬっ!
そんなものご馳走になって
しもうたのか。
お店価格は一体・・・
見なかったことにしとこ。
しっかし、今度、何かせなあかんなー。
お金持ちのお方!
オススメ焼酎です。
1800ml 100,000円ってのも
ネットでありましたがw
イベント
土曜は、またもや出社。
8月、9月はイベントが
多すぎて
なかなか土日も休めず。。。
ま、今回は
上席が会議で
変わりに来てくれ的な
話だったので
特にやることもなく
本1冊読んじゃいましたw
で、
夕方から
立ち上げから
何となく、絡んでいた
イベントへ。
「原宿スタイルコレクション」
通称:原コレ。
第一回目のイベントで
まだまだこれからのイベント。
ファッションショー
音楽ライブ
お笑いライブ
など
いろいろなカルチャーを
発信していきたいという
理事長の想いが
詰まっている。
製作委員会の人たちも
終わったあと
互いに声をかけながら
自然と
「また次もがんばりましょう」
とか
握手をしていたり。
立ち上げに
かかわれて
良かったなぁと
思いました。
結果より
過程。
今日まで、イベントを成功すべく
日々努力したこと。
それが大事かと。
終えた後に
自然と
互いを讃え
労い
感謝し
次回への気持ちを述べる
そんな集団は
いいと思う。

