20130818 ウィンドサーフィンメモ
■環境
・風
AM:5m/s程度、安定はしていなく急に止まったりする
PM:7m/s程度、安定してふき続けた
・波
AM:あまり荒れてはいない
PM:AMに比べて波が大きくなった
■道具
AM
・sail:Chopper XL
・boat:GT 130
PM
・sail:Chopper XL
・boat:Curve 131
boatの違い
・Curveに比べて、GTは2cm程度幅がせまい
・Curveはノーズがにかけて薄くなっているが、GTはほぼ同一の薄さ
■自分の状況
・経験:8回目
・初めて本格的なショートボード
・タック:ボードが大きく、風が5m/s以下であれば、7割程度は成功
・ジャイブ:まだ練習し始めたばかりで、どの程度できるか測りかねているが、
前回は5割程度はできた
■練習を終えて
・AMはほとんどまともに立っていられなかった
⇒PMはましになったが、boatの違い、ショートボードへの慣れがあると思う。
・立てなかったといういうより立ってもすぐコケる
⇒コケ方もこれまでのように前のめりにコケるのではなく、後ろにコケる。
⇒これは、boatに対して足の置く位置が風下過ぎており、センターラインに土踏まずが
上に来ていた(らしい)。親指の拇指球がセンターライン上にくるように。
⇒足の置く位置のまずいと(風下すぎると)横波に煽られたとき、すぐにboatを風下に
もっていかれ、後ろにコケる。
⇒ショートボードは浮力が少ないため、セイルアップ後なる早で風をつかむ必要がある。
・boatのどの位置にたつかなかなかつかめなかった
⇒セイルアップ時、最初はノーズ側の足をジョイント部分から1歩程度ノーズよりに
置いていた。その足を戻さずにいると、ノーズが沈むことに気づき、足の位置が
前すぎることに気がついた。
・そもそもセイルアップに時間が掛かりすぎ
⇒前回と同じセイルを用い、すごく軽く感じたものがものすごく重く感じた。
⇒アップホールラインの真ん中近くを持っていた。
⇒アップホールラインの下の方を持つ方がよい。
⇒マストの重心を意識すること。
⇒ショートボードになったこともセイルを重く感じた理由かもしれない。
・全然風上にのぼれない
⇒ショートボードはフィンがテイルにしかついておらず、横滑りしやすい。
⇒気持ちラフしながらのぼるイメージか?
⇒気持ち重心を風上側にかけ、風上側のボードサイドを横滑り防止に使うイメージ。
・小指が重要
⇒ブームエンド側の小指を握り、同時に手首をマスト側に突き出すと、sailに風が強く
入り、後ろにこけづらくなる。
⇒後ろに倒れそうになると、思わずブームを引き込むが、こうすると逆に風が抜け、
あとは倒れるだけ。
⇒マスト側の小指を握ると、風が抜ける
⇒これまでは、ブームエンド側の手を押すようにして風を抜いていたが、これだと
微調整が難しい。
・これまではボートの浮力に頼りすぎ
⇒もっとセイルに寄りかかることを覚えなければならない。
⇒らしいが、感覚がよくわからない…
⇒握り方や手首の使い方で風の出し入れの細かい調整をするということか?
・タックができなくなった
⇒ショートボードになった影響もあるだろうが、タックが全然出来なくなった。
⇒ボードに浮力がなく安定しない=セイルに風をいれ、足で踏みつけることで安定する。
⇒もっとタックを素早くする必要がある。
■次回やること
1.boatの立つ位置に注意
2.握り方、手首の使い方で風の出し入れの感覚をつかむ
3.タックの練習(出来るだけ速く、スムーズに)
4.Sailに寄りかかるイメージをつかむ(2と並行して)
5.すばやくSailアップする
-アップホールラインの下の方をもちSailアップする。
6.ビーチスタートの練習
★もっと具体的にしなければ…
まだまだだな~
・風
AM:5m/s程度、安定はしていなく急に止まったりする
PM:7m/s程度、安定してふき続けた
・波
AM:あまり荒れてはいない
PM:AMに比べて波が大きくなった
■道具
AM
・sail:Chopper XL
・boat:GT 130
PM
・sail:Chopper XL
・boat:Curve 131
boatの違い
・Curveに比べて、GTは2cm程度幅がせまい
・Curveはノーズがにかけて薄くなっているが、GTはほぼ同一の薄さ
■自分の状況
・経験:8回目
・初めて本格的なショートボード
・タック:ボードが大きく、風が5m/s以下であれば、7割程度は成功
・ジャイブ:まだ練習し始めたばかりで、どの程度できるか測りかねているが、
前回は5割程度はできた
■練習を終えて
・AMはほとんどまともに立っていられなかった
⇒PMはましになったが、boatの違い、ショートボードへの慣れがあると思う。
・立てなかったといういうより立ってもすぐコケる
⇒コケ方もこれまでのように前のめりにコケるのではなく、後ろにコケる。
⇒これは、boatに対して足の置く位置が風下過ぎており、センターラインに土踏まずが
上に来ていた(らしい)。親指の拇指球がセンターライン上にくるように。
⇒足の置く位置のまずいと(風下すぎると)横波に煽られたとき、すぐにboatを風下に
もっていかれ、後ろにコケる。
⇒ショートボードは浮力が少ないため、セイルアップ後なる早で風をつかむ必要がある。
・boatのどの位置にたつかなかなかつかめなかった
⇒セイルアップ時、最初はノーズ側の足をジョイント部分から1歩程度ノーズよりに
置いていた。その足を戻さずにいると、ノーズが沈むことに気づき、足の位置が
前すぎることに気がついた。
・そもそもセイルアップに時間が掛かりすぎ
⇒前回と同じセイルを用い、すごく軽く感じたものがものすごく重く感じた。
⇒アップホールラインの真ん中近くを持っていた。
⇒アップホールラインの下の方を持つ方がよい。
⇒マストの重心を意識すること。
⇒ショートボードになったこともセイルを重く感じた理由かもしれない。
・全然風上にのぼれない
⇒ショートボードはフィンがテイルにしかついておらず、横滑りしやすい。
⇒気持ちラフしながらのぼるイメージか?
⇒気持ち重心を風上側にかけ、風上側のボードサイドを横滑り防止に使うイメージ。
・小指が重要
⇒ブームエンド側の小指を握り、同時に手首をマスト側に突き出すと、sailに風が強く
入り、後ろにこけづらくなる。
⇒後ろに倒れそうになると、思わずブームを引き込むが、こうすると逆に風が抜け、
あとは倒れるだけ。
⇒マスト側の小指を握ると、風が抜ける
⇒これまでは、ブームエンド側の手を押すようにして風を抜いていたが、これだと
微調整が難しい。
・これまではボートの浮力に頼りすぎ
⇒もっとセイルに寄りかかることを覚えなければならない。
⇒らしいが、感覚がよくわからない…
⇒握り方や手首の使い方で風の出し入れの細かい調整をするということか?
・タックができなくなった
⇒ショートボードになった影響もあるだろうが、タックが全然出来なくなった。
⇒ボードに浮力がなく安定しない=セイルに風をいれ、足で踏みつけることで安定する。
⇒もっとタックを素早くする必要がある。
■次回やること
1.boatの立つ位置に注意
2.握り方、手首の使い方で風の出し入れの感覚をつかむ
3.タックの練習(出来るだけ速く、スムーズに)
4.Sailに寄りかかるイメージをつかむ(2と並行して)
5.すばやくSailアップする
-アップホールラインの下の方をもちSailアップする。
6.ビーチスタートの練習
★もっと具体的にしなければ…
まだまだだな~