偶然繋がった線・・
偶然が重なり必然だと思った
少しずつ広がる知らない世界
ただ楽しいだけ
寝不足な夜が続く
「おはよう」と「おやすみ」「頑張って」と「ありがとう」・・
励まして励まされて癒して癒された日々はいまでも、輝く星のように
離れていても近くに感じたいつだって私の味方だった
あなたの生き方考え方に少しでも近づきたいそばにいたい・・心のそばに
お互いを知り毎日が当たり前に
ほんの少しのすれ違いや
我慢や苛立ちが
矢印の先がわずかにズレただけだったのに
進むべき道の行方までも変わってしまったの
一方通行な想い
返事のこないメール
携帯を何度も見る癖が今でも治らない・・
不安を感じても心のどこかで認めたくはない
直視できない弱い自分に情けなくて泣ける夜
頑張っていればいつかあの笑顔が見れるのかな
たとえ好きでなくなったとしても嫌いじゃなければいい・・
どこかで偶然すれ違った時目を合わせられる関係でいたいだけ
という詩を作ってみました・・(フィクションです)煜




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