電王ざんまい

デンオウベルトを腰に付け、パスは右、左はデンライナー。そして朝から電王のDVD見まくっております。
時々画面の主人公と一緒に「変身」したりしております。
ベルトもかなり使いこなしており、「フルチャージ」の仕方もおぼえました(わかる人にしか分からないでしょうけど…)。
通常、TVの中では「フルチャージ」の後はパスをポイッと投げ捨てるわけですが、ピョン吉はパスケースが壊れちゃうのが嫌らしく、そっと横に置いた上で「おりぇのひっさつわじゃ!(俺の必殺技)」と叫んでおります。
昨日の夜、寝ているピョン吉がムクッと起き上がりましてね(眼はつぶっているし、寝ている)。
「がしーん、がっしーん」
と、デンガッシャーを組み立てるしぐさをしまして(明らかに寝ている)。
そのまま
「やぁっ、がしーん!」
と、オイラに攻撃し(絶対寝ぼけている)、
そのままオイラに倒れ込んだ体制で、また夢の中へ行ってしまいました。
市民劇

参加者は老若男女、子供から大人まで。
そんな集団の公演が本日ありました。
ま、あくまでもワークショップの延長のような感じではありますが、それでも「演劇」という形はキチンと持っています。もちろんストーリーもある。
我が家から参戦したのはカミさんとピョン吉。
オイラは舞台袖で待機して、ピョン吉を準備したり(ある意味、小道具?)、騒ぎだしたら裏の楽屋へ引っ込めたり、お菓子食べさせたり、「ママが見たい」と言い出したらまた舞台袖まで連れてったり…そんなのの繰り返し。
公演中、実は一番激しく動いていたのはオイラかもしれません(お客さんからは一切見えませんが)。
それでも何とか無事に終了しました。
ホントに、良くあそこまでまとめたと思います。講師の先生の努力は計り知れない。
そして、みんな楽しんでやっていた。それは本当に大切なことです。
お疲れ様!(^∇^)

劇場エントランスの入場制限用ロープで遊びまくり。







