欧州旅行記:バルセロナ総括

思った事を片っ端から箇条書きで。
・バルセロナはさすが首都だけあってかなりの都会
・街中はかなりきれい
・ゴミ箱もそこココに設置されているし毎日きっちり清掃もされている
・何でも非常にカラフルなイメージ
・パキッとした色使いが日差しと良く合う
・郵便ポストは黄色
・街中に公衆トイレはほとんど無い
・子連れの人は定期的にBARなどでトイレ&ドリンク休憩を
・こちらの子連れさんはどうしてるのか?
・あ、観光客のようにそんなにウロウロしないか
・ゆったり過ごすのがバルセロナスタイル?
・BARでの食事は絶対アルコール欲しくなる
・スペイン料理はなぜか腹持ちが良い
・ショートパスタのパエリアは塩味控えめでオススメ
・サグラダ・ファミリアの彫像は意外とザックリしたデザイン
・実物を見ると急激にガウディファンになる
・地中海は濃いブルーだった
・トップレスビーチらしい
・海パン持ってくればよかった
・トイレは便器の位置が若干日本より高い
・ピョン吉、背伸びしないとおしっこできず
・メロンに乗った生ハムは見かけなかった
・実はスペインの代表的なお菓子はチュッパチャプス
それから、ピョン吉のお友達、Rちんご家族に感謝を。
大変お世話になりました!
そしてピョン吉と我々に渡欧のきっかけを与えてくれて有り難うございました。
これからもピョン吉と仲良くしてやってください。

欧州旅行記その7

ピョン吉も「そろそろお家帰りたい」的な雰囲気を醸し出してるし。
1週間くらいがちょうど良いんでしょうかね?
ただ、せっかく時差ボケが解消したというのに、また時差ボケが待っているわけですが…。

フライト中に窓から見えた朝焼け(?)は、非常にキレイでした。
エールフランスは、ピョン吉にキッズミールを用意してくれたのですが、どういうわけかその全てのタイミングで彼は寝ていました。
大人のように半強制的な食事&睡眠で体内時計を調整する術をもっていない子供には、機内での楽しみはなかなか大人の思う通りにはいかないようです。

家族全員、健康に無事に帰って来れました!
明日からはまた普通の日常が待っています。
欧州旅行記その6

パリ市内から電車で30分くらいで行けます。
しかし、こちらの人達は子連れに対して非常にやさしいですな。
地下鉄に乗っててもほぼ必ず席を譲ってもらえるし。
非常に紳士&淑女の街だと感じました。
ただ、その割には街中に犬の糞が沢山落ちてたりしますが…国民性の違いってやつでしょうか?気にする所が違う感じです。

宮殿内は歩いてまわれますが、庭園はデカすぎてとても歩いてなんて回れません。
プチ・トレインという小さなシャトルバスのような物に乗って要所要所を回る感じで。

アメニティは充実してませんが、必要最低限のサービスは受けられるし、部屋もきれい。そして何より朝食のパンが美味しいのです。
プール開き

ようやく梅雨が明けます!
夏です!じゃあやっぱりプールでしょう!
いよいよ我が家でもプール開きました。
今年はちょっとは泳ぎの練習しようねー
まだ水に顔をつけることさえできませんが…(そして保守的な性格なため、大丈夫だと理解できるまでやってみることすらしませんが)…ま、ちょっとずつ、ね。
オイラも彼に
「一緒にパンツになってはいろうよ」
と誘われましたが、オイラがここでパンツ姿になるのも色々と問題ありそうだし、丁重にお断りいたしました(ピョン吉自身はちゃんと海パンはいてるくせに、おいらには「そこですぐに脱いで」と言わんばかり)。
その代わり、びしょ濡れ覚悟で至近距離からの激写させていただきました。







