パーティー
土日は友人宅でホームパーティー。
土曜日は人種のるつぼ状態で、特に同い年のオージー(禿てます)とラグビーについて楽しく語らいました。
その人の娘(一歳ちょっと)が天使のように可愛い
缶ビール何本呑んだかな?
日曜日は別の友人宅にお邪魔して鍋を囲みながら年末に録画したM-1を見ました。
相変わらず飲んだくれな週末です。
土曜日は人種のるつぼ状態で、特に同い年のオージー(禿てます)とラグビーについて楽しく語らいました。
その人の娘(一歳ちょっと)が天使のように可愛い

缶ビール何本呑んだかな?
日曜日は別の友人宅にお邪魔して鍋を囲みながら年末に録画したM-1を見ました。
相変わらず飲んだくれな週末です。
あほコンビニ
とあるチケットを発券しにセブンイレブンへ。
陳(店員)「こちら4枚ご確認してサインお願いします」(ホントはカタカナ表記したいけど読みづらいからね)
俺「あぁ、はい…」
あれ?
チケットが一枚小せえぞ…?
って、おい!
半券とれちゃってるじゃん
(-_-#)
俺「何すっとぼけて確認してくださいだよ馬鹿、これどうすんだよ!」
陳「はぁ…」(この人何キレてんのかしら?意味ワカンネ)
俺「ちゃんと言葉喋れる人呼んでよ」
そこにノコノコと店長らしきおっさん登場
陳から事情を聴いて状況を把握すると、
店長「セロテープでとめておきますね~、大丈夫ですよ!」
ノリとしては、我が儘なお客様の要望に応えるべく店の備品であるセロテープを使ってまで対応した俺って“やり手の店長”だねぇ!
こんな感じ。
この態度にカチンときた俺は少し困らせる事にした。
俺「あなたこのチケットの興行主?」
店長「いえ、違いますけど…」
俺「なんで大丈夫って断言できるの?入場拒否されたらどう責任とるの?」
店長「それはその…(汗」
(もちろん半券が取れちゃったくらいで入場出来なくなる事は無いです)
俺「どうするんですか?」
店長「はぁ…、しかし再発券はできないシステムでして…」
俺「答えになってないですよ。どうするのか聞いてるんですけど?」
ここまでわずか3分足らずのやり取りで店長汗だく(笑)
俺「このコンビニは興行主に代わってチケット発券業務を代行して代わりに手数料をもらってるんですよね?」
店長「その通りです」
俺「普通は業務が完遂されて初めて成立する事ですよね?このチケット渡してあなたは業務完了と思えるんですか?手落ちとは思わないんですか?」
店長「まことに申し訳ございませんでした。手数料は当店で負担させて頂きますので」
俺「そんなの俺が代金踏み倒したみたくなるからやだよ」
店長「いえ、当方の落ち度ですから」
こんなやり取りを繰り返し結局このチケットの手数料は返された。
こうしてここに一人のクレーマーが誕生した。
つうかこんな簡単な業務普通にこなせよ陳。
それから最初に誠意ある対応しろよ店長。
長々と書きましたが最後に言いたいことは、
一緒に買おうと思ってたお茶とおにぎりに関してはごちそうさまでしたって事
陳(店員)「こちら4枚ご確認してサインお願いします」(ホントはカタカナ表記したいけど読みづらいからね)
俺「あぁ、はい…」
あれ?
チケットが一枚小せえぞ…?
って、おい!
半券とれちゃってるじゃん
(-_-#)
俺「何すっとぼけて確認してくださいだよ馬鹿、これどうすんだよ!」
陳「はぁ…」(この人何キレてんのかしら?意味ワカンネ)
俺「ちゃんと言葉喋れる人呼んでよ」
そこにノコノコと店長らしきおっさん登場
陳から事情を聴いて状況を把握すると、
店長「セロテープでとめておきますね~、大丈夫ですよ!」
ノリとしては、我が儘なお客様の要望に応えるべく店の備品であるセロテープを使ってまで対応した俺って“やり手の店長”だねぇ!
こんな感じ。
この態度にカチンときた俺は少し困らせる事にした。
俺「あなたこのチケットの興行主?」
店長「いえ、違いますけど…」
俺「なんで大丈夫って断言できるの?入場拒否されたらどう責任とるの?」
店長「それはその…(汗」
(もちろん半券が取れちゃったくらいで入場出来なくなる事は無いです)
俺「どうするんですか?」
店長「はぁ…、しかし再発券はできないシステムでして…」
俺「答えになってないですよ。どうするのか聞いてるんですけど?」
ここまでわずか3分足らずのやり取りで店長汗だく(笑)
俺「このコンビニは興行主に代わってチケット発券業務を代行して代わりに手数料をもらってるんですよね?」
店長「その通りです」
俺「普通は業務が完遂されて初めて成立する事ですよね?このチケット渡してあなたは業務完了と思えるんですか?手落ちとは思わないんですか?」
店長「まことに申し訳ございませんでした。手数料は当店で負担させて頂きますので」
俺「そんなの俺が代金踏み倒したみたくなるからやだよ」
店長「いえ、当方の落ち度ですから」
こんなやり取りを繰り返し結局このチケットの手数料は返された。
こうしてここに一人のクレーマーが誕生した。
つうかこんな簡単な業務普通にこなせよ陳。
それから最初に誠意ある対応しろよ店長。
長々と書きましたが最後に言いたいことは、
一緒に買おうと思ってたお茶とおにぎりに関してはごちそうさまでしたって事