翌日、息子の支援学級担任M先生に会うと
「娘さんの担任の先生と少し話をして
 授業中でもいつでも
 しんどくなったら来ていいと話をしました。
 保健室以外にも息抜きとして使えたら…」

なんという配慮笑い泣き

その日娘は最後まで学校にいましたが
下校中にGPSで私を呼びました。
「1人で歩くのが寂しいし少ししんどい」

帰りながら学校の話を聞くと

ちょっと弟のところにいったよ
でも最後まで頑張れた

息子の通う放課後デイ3ヶ所のうち
とあるデイの責任者の方とも娘の話を雑談的にしていて
「不登校の子とかをフォローできる方法もありますよ」と教えてくださいました。
まだそこまでは酷くないけれど
たくさん選択肢が見つかるのはありがたかったです

バタバタしていたら忘れて

更新滞ってました。

自分の記録も兼ねております。

フォローしてくださっている方ありがとうございます


4月になり新学年。

息子2年生、娘3年生になりました!



娘の早退に関しては

またゆっくり続きを記録しますが

現在は元気に学校に行けています。


息子もみんなのフォローのおかげで1年生を無事に過ごし、

下級生を迎える側になりました。


心配していた支援学級の担任は前年度から続投!

教室も同じ場所でした。

交流級の場所や先生は変わるので

同じ部分があるのはありがたいです。


始業式の日、登校後新担任さんに引き継ぐために

クラス分け発表まで待って

待機していましたが

「そのまま引き継ぎですー」と暴露され

ほな早く教えてくれ爆笑爆笑

と心で思ってました。


新一年生が入学して

環境が変わったらどうなるかな…

まだまだ不安ですがまた一年親子で頑張ります


この頃、毎朝登校時にも気分不良があり

最初は息子とセットで車で送っていましたが

でもこのままではあかんなーと思い

登校班に伝えて

弟と私と娘3人で登校。

娘の歩くペースで行くことにしました。

タイミング良く登校班と会えた時は最後方に着いて

一緒に行くもよし、離れるもよし

娘の気持ちに合わせました。


息子の放課後デイ送迎のない日、

お迎えに行ったところで息子の支援級担任M先生と少し立ち話。

(タイミング的には席替えした直後くらいの頃)


娘が早退続きで大変だった話や

早退しなくても保健室に行くことが多いという話。


娘もセットで連れて帰ろうと思って待っていたら

出てくるまで一緒に待っていてくれました。

「様子が見たいので一緒に待ちます」

なんていい先生…


M先生には体調悪くなったり気分転換したいときに

息子のところに遊びに行きといったことを伝えました。

それは良いですねーと言ってくれて

娘にあって先生も職員室に戻って行きました。