私たちが観察し経験するのもはすべて、

 

 

現世での存在という映画のスクリーンに映し出される

 

 

ホログラムの投影だ。

 

 

そのドラマの監督として、私たちはいつでも脚本を書き変えたり、

 

 

過去の経験のシーンのキャストを変えたりして

 

 

撮り直しをして、展開を変えることさえできる。

 

 

(中略)

 

 

もし自分がすでに作り上げたものが面白くなくなったら、

 

 

あなたの経験を新しく作り直し、役者を変え、

 

 

筋書きを書き直すことができる。

 

 

 

リチャード・バートレット 著

 

 

 

***

 

 

やっと、この本をほぼ読み終わった。

 

(最後、専門的な科学用語の解説だけ残っている・・)

 

 

何だか凄い、という言葉しか浮かばないが、

 

それは、難しい専門用語がたくさん出てくるから、

 

というのもあるかもしれない。

 

(というのは、「凄い」という大ざっぱな形容詞でしか、

 

本書を説明できない、というのもあると思いますが・・汗)

 

 

奇跡を科学で解明しようと試み、

 

実際しているのですが、それに加えて、

 

「奇跡」としかいいようのない「事例」が数多く記載されています。

 

もちろん、それを起こすための「アクション」も

 

記載されているのですが・・

 

 

「気づくことに気づく」

 

このことが最初の方書かれていたのですが、

 

よく意味が分かりませんでした。

 

(つまりただの「気づく」とはどう違うのか?、と・・)

 

 

しかし、最後まで読んで、少し分かったような気もします。

 

つまりそれは「距離」の問題で、

 

「気づく」と「気づくことに気づく」とでは、

 

その対象物との距離が違うんですね。。

 

 

「気づく」ことで、私たちは対象を観ることができる、

 

そして、「気づくことに気づく」ことで、

 

私たちはそれを動かす(振動させる)ことができる、

 

ということではないだろうか。

 

(近すぎると、動かすのが困難だが、

 

ある程度の(手を伸ばせるくらいの)距離があれば、

 

動かしやすくなる・・・)

 

 

この本はまだ理解していないことが多いので、

(物理・量子用語が多いため)

 

また読もうと思う。

 

 

説明はこれくらいに、

 

もし機会がありましたら、この本を読んでみると面白い

 

かもしれまん。。

 

 

リチャード・バートレット 著

 

問題を避けようとしたり、

 

 

そんな問題はないというふりをすると、

 

 

自己欺瞞的な状態に入る危険がある。

 

 

これは何の役にも立たない。

 

 

問題はありのまま、それに伴う感情的な混乱も含めて認めるといい。

 

 

問題を手放さずにいる時にできる帯電状態は、

 

 

それを物理的な存在につなぎとめる助けになる。

 

 

問題のエネルギーに敬意を示すと、

 

 

その心霊的電荷を実際にいくらか発散させる。

 

 

その上でそっと、それを意識のドアのすぐ外側あたりにおけばいい。

 

 

これによって病気や問題について中立的になることができる。

 

 

 

奇跡の科学 マトリックス・エナジェティクス2 

 リチャード・バートレット

 

 

 

***

 

 

言っていることは専門用語がたくさんあり、

 

結構難しいのですが、

 

じっくり読むと身体が軽くなるような感覚になることがある。。

 

不思議な本である。。

 

よきっ

 

 


与沢翼さん、という方がいます。


彼は、確か29歳くらいで、5億以上稼いだ人で、


いきなりアフィリエイターとして日本一になった人です。



彼のブログにはこんな一文もあります。


***


性格がひねくれた奴に成功した奴は一人もいない。


いちゃもんを付ける奴にも成功した奴はいない。


斜に構えて、何でも批判、何でも突っ込む奴も成功しない。


どんな場面でどんな出来事が起こっても自分のせいだ。


そこに至るまでの全ての意思決定は自分がしているんだから。



与沢翼 ブログより


***



若いのにしっかりした考えを持った人です。


(自分も年齢は近い・・)



彼のメルマガで紹介していたセミナーに


再来週くらいに参加する予定です。



2名まで無料で招待できるみたいですので、


一応こちら に載せておきます。


(会場で紹介者欄に「鈴木義人」と書いてください。)



2名を超えた場合は参加できませんので、ご了承ください。





 

私たちの文化では、何かを起こすためには


 

たくさん行わなければならないと


 

信じている人が多いようだ。


 


 

しかし、多く行うほど、私たちは行いたい、


 

持ちたい、なりたい、という欲に


 

巻き込まれていく。


 

***


 

自分の心に深く潜ると、あなたが考えるものを


 

何でも引き寄せることができる。


 

―それは大した秘密ではない。


 

秘密は魅力的なものがあなたの「ふさわしいもの」の


 

軌道に引き付けられて来るまで、


 

絶えず考え続ける能力にある。

 

 

奇跡の科学 マトリックス・エナジェティクス2 意識の潜在場を活用する /

 

リチャード・パートレット 著

 

¥2,730

 

 

***

 

 

本当に不思議な本だ・・(というのは前書いた・・^_^;)

 

量子学・カラダ・物理学・と科学的な説明をしているのに、

 

天使やホログラムといった理解の難しいものまで

 

出てくる。

 

 

だいぶ前に読んだ、本を思い出した。

 

それにはこんなことが書いてあったような気がする。

 

 

「今あなたの耳元に吹きつける風が

 

妖精のささやきではない、と100%言いきれるだろうか。」

 


 

妖精のささやきかもしれない、という可能性を0.00001%でも持って

 

日常生活を送った方が楽しい、ということかもしれません。

 

 

(要は、固定観念で生活してはつまらない、ということ

 

かもしれませんが・・)

 

 

そして、あくまで科学的に生きる。。

 

分からないことはたくさんある、と知っておいた方が

 

楽しいのかもしれませんね。。

 

 

 


携帯ゲームで、200万ダウンロードを突破した大ヒット作
歪みの国のアリス 」がAndroidに登場した。


歪みの国のアリス



歪みの国のアリスは、携帯電話向けホラーテキストアドベンチャーゲーム。
女子高生に支持され、クチコミで広がったというケータイアプリのようです。


ストーリー は以下の通りです。

主人公「葛木亜莉子(かつらぎ ありこ)・アリス」が
日常から非日常へと巻き込まれ、チェシャ猫と共にシロウサギを追いかけ、
真実を知ることとなるもの。


マルチエンディング方式という、複数のエンディングを採用しており、
全てのエンディングを見る事によって物語の全体像が分かるようになっているようである。

不思議の国のアリス、からどういじられているのか。

ストーリー、ゲームともとても気になる内容ではあります。


Android版は450円という価格ながら、
マーケットのゲームカテゴリのトップ10内に入っているようです。


参考 Wkipedia 歪みの国のアリス

アプリダウンロード 公式サイト ナイトメア・プロジェクト


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