淡い香り残っている
二人約束したあの頃のままで
ひゅるりーら
今日ラジオから流れてきたケツメイシのさくらを聴きながら春を感じてました。
皆んなそれぞれ桜ソングがあるのかな。
サッカーダイジェストさんから気になる2つの記事を拾ってきた。
金田さんの解説は愛情があって良いね。解説者の中でも好きな人の一人。
メンバー予想は大外れだったけれど、良い意味で裏切られたな。
前半メンバーの攻撃陣は完全に機能したとは良い難いけれど要所要所でらしさは出てたと思う。
清武&永井はロンドン五輪で共にプレーしていたし、永井&川又は名古屋のチームメイト。
川又は前半のヘッドが惜しかったのと、ポストプレーの質を高められればかなと感じた。今の日本代表メンバーでポストプレーが上手いのは大迫と本田かなと思う。
前半は右サイドに攻撃が偏っていたから、初出場のガンバの藤巻と現在Jリーグ得点王の武藤のコンビは消化不良だったかなと思う。
後半は香川、本田の存在感と岡崎の決定力と天才宇佐美の待望のデビューで腹が満たされた。
サッカーダイジェストの記事にもあるように本田、香川、岡崎という抜群の実績と連携をもつ3枚と武藤、宇佐美、永井などがどう化学変化をしていくかが楽しみ。
宇佐美は代表デビューでも落ち着いていたし、化学変化を起こしてくれる一枚だと思う。
両ウイングは内田、長友(2人共故障持ちなのが心配)始めとした日本の両サイドバックとの連携も課題だと思う。
今日のウズベキスタン戦も違ったメンバーで来ると思うけれど個人的には半端ない大迫さんに帰ってきてほしい。
ではでは。