- 前ページ
- 次ページ
三度目の入院で、4度目の手術でしたが、無事に終了しました。で、今日は病院を抜け出してきています。多分明日、退院の見通しです。
外科手術の後は、当然しばらく痛みも伴いますし、感染症の可能性も否定はできないですし、・・・。でも、大き な山は越えた感じで、ホット一息ついてます。
午後に帰宅し、昼食を摂り、先程コーヒーを淹れていただいたりしてました。
やはり、我が家は良いものですね。
外科手術の後は、当然しばらく痛みも伴いますし、感染症の可能性も否定はできないですし、・・・。でも、大き な山は越えた感じで、ホット一息ついてます。
午後に帰宅し、昼食を摂り、先程コーヒーを淹れていただいたりしてました。
やはり、我が家は良いものですね。
おはようございます!
今日、三度目の入院です。手術は4度目です。所謂抜釘手術です。これで病院との縁が切れると良いのですが、もう少しかかりそうです。今月にも色んなことがありました。今週は、戦争法案の山場を迎えそうですが、歯がゆい思いで病院に行ってきます。今年は、年初に骨折し、本当に対外的な活動は何もできない状態で、かなりストレスフルな状態でしたが、半年も経過するとそれなりに慣れっこになっていることに気が付き、ちょっとドキッとしています。
今月初めにお通夜にも行きましたが、同日に友人の弟さんのお通夜もあったようで、ちょっとショックを受けました。知らせずに家 族葬をと考えられていたようで、後から知り、電話でお話しさせて貰いました。
色んなことが動きを止めることなく、時々刻々とめまぐるしく変化していきます。そんな状況の中で、自分は?と問い続ける日々です。
辛いこともあり、苛立つこともあり、ですが、良いこともあります。
結局、人生色々で、悲喜こもごも。巡り来るものとどのように付き合うのかが問われるのでしょうね。
手術は、昼からですが、10時に入院です。今から、最終準備をチェックしてから行ってきます。何事もないと思いますが、無事を祈るばかりです。
今日、三度目の入院です。手術は4度目です。所謂抜釘手術です。これで病院との縁が切れると良いのですが、もう少しかかりそうです。今月にも色んなことがありました。今週は、戦争法案の山場を迎えそうですが、歯がゆい思いで病院に行ってきます。今年は、年初に骨折し、本当に対外的な活動は何もできない状態で、かなりストレスフルな状態でしたが、半年も経過するとそれなりに慣れっこになっていることに気が付き、ちょっとドキッとしています。
今月初めにお通夜にも行きましたが、同日に友人の弟さんのお通夜もあったようで、ちょっとショックを受けました。知らせずに家 族葬をと考えられていたようで、後から知り、電話でお話しさせて貰いました。
色んなことが動きを止めることなく、時々刻々とめまぐるしく変化していきます。そんな状況の中で、自分は?と問い続ける日々です。
辛いこともあり、苛立つこともあり、ですが、良いこともあります。
結局、人生色々で、悲喜こもごも。巡り来るものとどのように付き合うのかが問われるのでしょうね。
手術は、昼からですが、10時に入院です。今から、最終準備をチェックしてから行ってきます。何事もないと思いますが、無事を祈るばかりです。
リクエストがありましたので、簡単に作り方を紹介させて貰います。
材料:絹ごし豆腐 1丁
モロヘイヤ 1把
なめこ 1袋
吉野葛
出汁昆布
調味料:お塩、お醤油、お砂糖、みりん、日本酒
1.お鍋に出汁昆布とお水2カップを入れて、少し濃いめのお出汁をひきます。
2.絹ごし豆腐は、キッチンペーパーなどで水気を取ります。まな板で挟むと良いです。
3.絞ったお豆腐を裏ごし、お出汁で炊きます。ここでお塩を入れ、うっすらと下味を入れておきます。
4.吉野葛を水で溶き、お豆腐に加え、少し煮てから、ガラスのコップとか中身の見える入れ物に入れます。我が家では、ロックグラスよりも小さいガラスのぐい飲みに入れましたら、15個になりました。
5.モロヘイヤの太い茎を取り除き、茹でてから、まな板で細かい目のみじん切りにします。
6.泥状になったモロヘイヤにお出汁とお醤油とみりんで味を入れ、お豆腐の上に層をなすように敷き詰めます。
7.なめこをお出汁で炊き、日本酒、みりん、お砂糖、お醤油で味を入れます。少し濃いめで甘目が良いように思います。
8.モロヘイヤの上になめこをトッピングし、冷めてきたら冷蔵庫に入れます。二時間もすればほど良い冷たさになっています。
お客様にお出しするために少しおしゃれな感じにと思ってましたが、みなさん気に入られた様子で、もう一つ如何ですか、とお奨めしたらみなさん二個目も食べておられました。
葛を入れすぎると固まり過ぎますので控えめにする方が良いと思います。
材料:絹ごし豆腐 1丁
モロヘイヤ 1把
なめこ 1袋
吉野葛
出汁昆布
調味料:お塩、お醤油、お砂糖、みりん、日本酒
1.お鍋に出汁昆布とお水2カップを入れて、少し濃いめのお出汁をひきます。
2.絹ごし豆腐は、キッチンペーパーなどで水気を取ります。まな板で挟むと良いです。
3.絞ったお豆腐を裏ごし、お出汁で炊きます。ここでお塩を入れ、うっすらと下味を入れておきます。
4.吉野葛を水で溶き、お豆腐に加え、少し煮てから、ガラスのコップとか中身の見える入れ物に入れます。我が家では、ロックグラスよりも小さいガラスのぐい飲みに入れましたら、15個になりました。
5.モロヘイヤの太い茎を取り除き、茹でてから、まな板で細かい目のみじん切りにします。
6.泥状になったモロヘイヤにお出汁とお醤油とみりんで味を入れ、お豆腐の上に層をなすように敷き詰めます。
7.なめこをお出汁で炊き、日本酒、みりん、お砂糖、お醤油で味を入れます。少し濃いめで甘目が良いように思います。
8.モロヘイヤの上になめこをトッピングし、冷めてきたら冷蔵庫に入れます。二時間もすればほど良い冷たさになっています。
お客様にお出しするために少しおしゃれな感じにと思ってましたが、みなさん気に入られた様子で、もう一つ如何ですか、とお奨めしたらみなさん二個目も食べておられました。
葛を入れすぎると固まり過ぎますので控えめにする方が良いと思います。
ゲストハウスが完成しました!色々な事情が重なり、住んでいる家のお隣にゲストハウスを完成させることができました。
9日に身内の内覧をし、18日にご近所さん向こう三軒両隣にお声掛けし、昼食のお席を用意させていただきました。
その昼食会のメニューは、
1.葛豆腐 モロヘイヤのすり流し
2.生麩のカルパッチョ
3.ミニトーストのカナッペ二種
4.小芋と生麩の炊き合わせ
5.かぼちゃの煮つけ
6.海鮮チラシ寿司
7.アボガドちらし寿司
8.高野豆腐の含め煮
9.フルーツの盛り合わせ(甘夏ミカン・キウイ・幸水梨)
多分漏れてないと思いますが、・・・。
準備はしていたのですが、お出ししなかったのは、冷やし素麺ですが、これはいわゆる漬け麺ではなく、冷たいお出汁を汁ものとして素麺入りで準備していました。
9日に身内の内覧をし、18日にご近所さん向こう三軒両隣にお声掛けし、昼食のお席を用意させていただきました。
その昼食会のメニューは、
1.葛豆腐 モロヘイヤのすり流し
2.生麩のカルパッチョ
3.ミニトーストのカナッペ二種
4.小芋と生麩の炊き合わせ
5.かぼちゃの煮つけ
6.海鮮チラシ寿司
7.アボガドちらし寿司
8.高野豆腐の含め煮
9.フルーツの盛り合わせ(甘夏ミカン・キウイ・幸水梨)
多分漏れてないと思いますが、・・・。
準備はしていたのですが、お出ししなかったのは、冷やし素麺ですが、これはいわゆる漬け麺ではなく、冷たいお出汁を汁ものとして素麺入りで準備していました。