90’s 成人病(成人がなると思われていた)
↓
最近 生活習慣病(大人も子供も生活習慣でなる)
今 体質は胎児期に決まる 「パーカー説」
日本の栄養学、世界から10年遅れている。(栄養学どころかあらゆるものが世界基準とズレている
特殊な国だと最近よく思う)
島国。いろんな利権。英語→日本語、時間かかる
・小さく産んで、大きく育てるは無理。(産婦人科医は薬使ってでも小さく簡単に予定日前に生ませる)
・小さい子は小さいまま。低栄養。妊婦が既に栄養失調。
・日本の栄養学はカロリー栄養学(カロリーを計算上下げることで健康だとする)
・世界基準はきちんと栄養が取れているか。
足りている 足りていない
・脂肪 ・ビタミン、ミネラル
・炭水化物 ・タンパク質
・糖分 ・食物繊維
戦後の日本食が一番良かった。一汁三菜。
栄養のバランスがよかった。
疲れやすい、食欲不振、不眠、朝辛い、動悸、むくみ
↓
糖摂取過多、ビタミン不足
急性糖尿病
ビタミン、ミネラルのバランスが悪いと、タンパク質、脂肪、炭水化物の代謝がされない
↓
カロリー過多、代謝異常症候群(メタボ)←これは末期
脳によくない脂肪
トランス型脂肪酸(マーガリン、ショートニング) 食べるプラスチック
飽和脂肪酸(肉の油)
カニフォルニア州ではマーガリンは禁止。
アメリカからマクドナルドの景品がなくなった → 10才までに味覚が決まる子供への販売が規制された
10年前、水をペットボトルで買うなんてもったいなかった→近年、あたりまえ。リッターあたりガソリンより高い水。
→現在、アメリカではペットボトル水禁止の店も。重いペットの水を運ぶことは環境破壊。二酸化炭素生み出すも
と。
獣の体温は40°c、人間の体温は36.5°c だから 食べると体内でドロドロになって貯まる
(お肉料理の後の冷めたフライパンに残った白い脂肪の状態)
魚は-20°cの海の中でも泳ぎ回る だから 36.5°cの人間が食べると体内でサラサラになる(DHA)
今の野菜は栄養価が低下している(1982年と比べて)
いちごのビタミンC → 23%減
ごぼうの食物繊維 → 33%減
ほうれん草の鉄 → 45%減
そもそも火山地質の日本の土壌は栄養価が低い。
今はダイオキシン、農薬等でさらに悪化。
地産地消でなくなっているので輸送時間が長く、栄養の低下が著しい。
外食の増加。食品添加物の増加。
日本でガンになる人は2人に1人、なくなる方は3人に1人。
キレやすい子供が増えている。低血糖症と添加物。
栄養はきちんと取ろう!健康あってこその成功、遊び、人生。
あ、ここでいうサプリメントはもちろん合成サプリではなく、自社農場、完全有機農法、自社加工の
天然サプリです![]()
DH○、○ァンケルのサプリ飲んでて、元気そうじゃない人の多いこと。
あたりまえなんだよね~![]()


