システムの中で人間が栽培されてる


救世主


恋をしているようなもの


考えずに知ること


運命なんか信じてはダメ。人生は自分でコントロールする


当たり前だと思ってあきらめていることを疑え。




マトリックの仕組みが分かりかけたのに、今今今の思考に支配されてる人はサイファー(?)とかいうはげた人のようになる


逆は自分、仲間、その他の誰かのために一年後、三年後の事も考えて今を行動するネオ達


自分の可能性を信じてマトリックスにモーフィアスを助けにいくネオ、「誰もやったことがない、だか


らこそやるんだ。オレは出来る。」


自信じゃなくて可能性。


できそう、できなさそう。だからやる、やらない。で選択し続けたらできそうな無難なことしか


やらない人生。


「なんか最近つまんないよね?」誰かにじゃなく、自分に聞いてみよう。「なぜだろう?」って。



どうしたいか、やね。


マトリックスの世界同様、万人に受け入れられるものなんて、すでに遅い。


経済予測、流通システム、流行すたり…、なんでもそう。


今じゃ当たり前のことは、初めは人に受け入れられなかった。


発明、革命、技術革新、起業家…。



道を知ってることと歩くことは違う。


見ない振りをせず、逃げずに戦うネオ。


預言者は歩き方を教えるのではなく、本人に気付かせる。


これって、ぼくらのビジネスと同じ(笑)


っていうか、情報社会と言えど、まだ多くの人が馴染みのない。


でも、オーナー、組織内のリーダーのあるべき考え方なんだよね。


翌月の給料のためにはたらくのか、来会計、数カ年計画で働くのか。でしょ。


何も目新しい事ではない。


今、本屋で並ぶ、流行りの啓発本の元になってる著者たちを読めば誰にでも納得できる。


みんなおなじみドラッカー、カーネギー、アンソニー・ロビンズ...


自分が生まれつきそれとは対局の教育下で生きてきたから、気付かないのも無理はない。


だから、何かで他分野でも、オーナー、達成・成功している人なんかには受け入れられやすい。


ホント分かってよかった。

自分のビジネス、

平均¥20000/世帯 × 91世帯 = ¥182万

→¥25万/月 

高額かつ耐久商品ではあるが、クルマの営業マンの場合、

平均¥2000000/台 × 5世帯 = ¥1000万

→¥25万/月

見えないところでも大きな違いが。

1日8時間拘束労働で売ったクルマ台数は翌月初にはまたゼロヘ。

お客様はいつ店舗に現れるか分からない。

毎月買い替えるリピーターはいない。

辞めたら終わり。

これの真逆、Myビジネス。
プロフィール更新!

失敗⇔成功ではなく、
諦め⇔成功。

夢唄/コブクロ

そもそも話したこともないオーナーのビジネスのお手伝いがもとで始まったお付き合いも。


いまではマイビジネスのメンバーかつ広い意味でパートナー。


お手伝いは止めれば、はい、そこまで。2週間前告知で交換可能。


自分の財産は一生物。


伸びてる業界(低迷する業界も)にも団体、チーム、個人で優劣はある。


1日24時間の2/3。


何を、どんな誰と、どうやるか?


俺なら、心から納得できるものを、伸びてる(伸びていく)人達と、ともに伸ばしていく。

全部セット。全部つながってる。

グループのみんなこれからもよろしく!