なんもかも管理する自分
その立場にある自分ばあちゃんの代から在る、馬鹿デカイ仏壇は処分し終わっている。これ 結構スッキリした。しかし、未だこの田舎の実家にある位牌二つと喉仏の入った小さな骨壷二つ。この先どうしたら良いのか考えた。遠くから持って行くには、小さいとは言え骨壷は物理上デリケート過ぎる。そもそも、どうして二つ目の小さな骨壷の習慣がこの田舎に有るのか、意味を調べていった結果、余り理解はできなかった。が、どうやら、我が家には必要ではないようだ。ならば、この田舎に在る納骨堂へ全てまとめることにしてはどうかと思い立ち、明日まとめる手配を整えた。そうしたら、要らぬ心配もせずに済む。これでこころおきなく、東京に戻って来られる。後は、田舎の納骨堂だけ一つに集約出来たので、一先ず楽になりそうだ。うむ 準備が整って来ている。