Where there is a will, there is a way !!

Where there is a will, there is a way !!

今という一瞬を全力で生きていくこと。それがすべて自分の将来、夢へとつながっている気がするから……

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久々の更新過ぎて使い勝手に混乱中…あせる



元気です(・∀・)生きてます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



最近はバイト、インターンシップの仕事、専門学校と何かと理由付けて忙しくしてます( ̄∇ ̄+) 



どれも今の自分を成長させる機会だと位置づけて取り組んではいるのですが


特にバイトで自分の思った通りに仕事ができません。(´д`lll)


もともと手先が不器用なんで


仕事的にもそつなくこなすことが苦手ってのは分ってたけども


ここまで飲食店の仕事は向いてない


っておもったのは初めてでした。



最近は社長から「常識がない」「そんなんじゃ社会では通用していかない」など


言いたい放題言われており


なんだかどうしたらいいのやらともがいております。



こ~う思ったように出来ない自分を見ていると



また、叱られてばかりいると



この留学生活を通して自分はまったく成長できていないのではないか?


今までいった何をやって成長してきたのか?


そもそも社会に出ていけるのか?


などなど…ETC


の悩みは尽きないんです…・°・(ノД`)・°・



珍しく病んでますね~(´・ω・`)



自分ってものを理解することはホントに難しいです。


ましてやどれが向いているのか、向いていないのか


その理由は何なのか


どれを考えても答えが見えないんです。



このオーストラリアの環境の中で



ある程度の英語力、文化の違う環境の中で生活して



人としての魅力やその器等が少しは成長したのかなと勝手な自己満をしていたと



この頃気付かされているんですわ。



今は正直いる環境は心から楽しいと言えるものではなくなってはいます。



そもそも心のよりどころが日本な自分として


ここでの生活を完全に心から楽しむ、面白くすることは叶わないんですが



でも、この生活の中でしか出会えなかった人々



その土地でしか感じられない感性というのは日本で小さくなっていた自分とは



まったく違った自分になっているとは思うんです。



何が言いたいのかはわからんけども


今苦しいからって周りのせいにはしない


出来ない自分ならとことん間違って叱られて覚えればいい



確かに今はすごく苦しい…



支えとなる友や家族、その大切な人が正直いないこの土地では



いかに自分自身と向き合ってどれだけ知るか



対話するか



逃げ出さないか



その苦しい状況を楽しむかが



今の自分にはすごく必要なんだと思う。



だから、どれだけ罵られようとも逃げない。



今のこの一つ一つの経験はすごく際立って役立つ経験値となりえる気がするから…




これは自分への約束!!



一杯自分の膿を出して



もっと成長してみせる。


明日もまた頑張るぞーーーーー



どうも(・∀・)


最近のブリスベンは真冬に向かってまっしぐらというわけで、凍える部屋からブログ更新してます(/TДT)/


今週の水曜日に授業の一環で10分間のプレゼンテーションをしなければなりません。


思えば、日本にいた時はまったくプレゼントいうものをしたことがなく、「はてまたどうのようにやればよいやら?」っと思ったのが去年の10月ぐらいでした。


性格が結構な上がり性なために、今までとにかく人前で話をすることを避けてきました。


いつも目の前が真っ暗になってしまい、口籠る癖があるの指摘されることからのスタートでした。


最初に語学学校で教わったプレゼンテーションのクラスは、今思えば簡単なコトやったんだな(´∀`)


って思えるんですが、その当時はとにかく逃げ出したかったです(°Д°;≡°Д°;)


そもそも英語だし、間違えて意味分かんないこと言ったらどしよ??って堂々巡りのごとく考えまくり、


最終的には無理やりやりなさいという感じでやりました。


出来はというと……(*´Д`)=з


こんな失態はあるのかというぐらいの出来栄えだったので、思わず先生が「Next time Next time]っとフィードバックなしに次に切り替えてといわれるぐらいお粗末なお披露目でした(笑)


自分でも何しゃべったのか覚えていません。


ただ、頑張ったことは大きな声で出来る限りAudienceを見て話すことの2点に関してはとにかく意識してやったことぐらいです。


その後、このコースでは3回のプレゼンをしました。


普通だと徐々にステップアップするもんなんですが、まったくそのようなこともなく(・∀・)


ただただこなしただけの場でした。この時はまだ気がついていなかったのですが、


この時に学んだストラクチャー、コンテンツの運び方等のスキルはここで養ったんだと後々気がつきました。


そんなこんなで、語学学校では4週間に一度クラス替えが許されるのですかさずクラスを変えて、楽な会話のクラスに移ってからはこの人前でしゃべる苦痛から逃れることができました。


しかし、僕は専門学校に行くことを最初から考えていたので、語学学校で唯一のAcademicな英語を学べるクラスに行かなければなりませんでした。


そこのクラスの特徴はこっちでは有名なIELTSというTOEICに似たテストで、主に4技能(Reading Listening Writing Speaking)を図るテストなんですが、どうしてもこれを受けたくなく、(理由としては受験料が異様に高すぎるということだったんです)何か違う道はないのかと探していると、このEAPというコースに出会ったわけです。


主に大学進学を考えている人が中心に行くコースで、大学で必要なスキル、Researchのやり方、参考文献の書き方、そして、毎週のPresentationという具合でした。


実際プレゼンをすることは聞いていたのですが、まさかこんなに多くあるとは思わず、入ってビックリという感じでした(笑)


ここでは毎週のショートプレゼンテーション、4週間に一度の20分間に及ぶロングプレゼンテーションと並行して200~1000文字にも及ぶエッセイとレポートという具合のとても忙しい日々だったのを覚えています。


正直ここにいた時、今までのお遊びクラス(失礼!!)と比べると半端なくやることが多かったので、


General English(一般英語)の友達と疎遠になってしまうという苦しく、悲しい状況に陥ったのもまたあったのですが、


それ以上に自分のために、本当に留学したことで身に付けたスキルというものを養えた気がします。


ここでの経験は今の専門学校の経験と同じくらい充実していたと思います。


ここで仲良くなった韓国人のクロイとは実の姉のように親しくなる仲になれたこともまた代えがたい思いでのひとつです。


数々のプレゼンをこなすうちに、人前でしゃべることに対しての怖がりが自分でもびっくりするくらいなくなりました。


もちろん、英語的にむちゃくちゃな文も多々あり、完璧とは程遠い出来栄えだったのはたしかですが、


それ以上に自分の言いたいことを相手に分かってもらいたいとう思いが先行して考えられるようになったことから


自然とイヤイヤだった自分のモチベーションが変わり、対話ということを意識して行えるようになってきたと思います。


相手に伝わり納得してもらえる、またはそれは違うと反論してもらえる


この両方の回答は相手が理解してくれたから返答してもらえるのであって、相互の理解なしにはあり得ません。


そのことがわかりだした後は、プレゼンへの自分の向き方、しっかりとAudienceに対しての気遣い、そして、もっとも忘れちゃいけないEntertainmentだということを。


これらの視点を持っているだけでもずっといい出来のプレゼンになるのです。


今週のプレゼンは今の自分の出来る限りの技を駆使して、プレゼンという舞台で自分色を出すことを心がけて挑んできます。


さあ~ガンバローー!!!

こんばんは!!ョッシーといいます。


今日から思うがままに普段感じること、やり遂げたこと、生活についてなど


とくにジャンルを問わず、いろんなことを発信していけたらと思います(・∀・)


現在、大学を一年間休学して豪州の第三都市、ブリスベンでマーケティングの


勉強してます。かねてからの夢であった留学をするということとこれからの時代に


対応できる国際人ドンッになるべく、さらにステップアップをするため、


夢を叶えるために両親の協力を得て長期にわたる留学を実現していますチョキ


今は専門学校で実践的な知識とより体系的な実務経験を積むため、


韓国系の留学会社でインターンシップ生としてマーケティングの仕事をさせて


もらっているという毎日を送っていますひらめき電球


朝8時から夕方5時までという学校生活とインターンの仕事とバイトで


すぐに時間が過ぎ去ってしまうこの頃ですが、さまざまな経験、出逢い、別れを


経験して人として、留学前より大分成長できていると感じています。


この9カ月の生活の中で、かつて味わったことのない苦悩、挫折、もちろん


語学の壁とまったく未知の世界に飛び込んで逃げ出したいと思うことは幾度もありました。


精神的に参ってしまい、精神状態がどん底にまで落ちた時、


そこには自分のことを親身なって心配してくれる友、家族と多くの大切な人が自分の


周りにはいるんだと気付かされ、「感謝」という出来て当たり前のことの大切を認識させられました。


そこからは思いたったら即行動の精神の基、会ってみたい人、したいこと、実現したいことを


自分の最大限の努力でかなえようと日々さまざまなことに取り組んでいます。


今、こうして生活できているのも残りわずかな時間という時間の中で、


留学の意義を自分のなりの形で定義付けをして、そこで生活してきた証を爪痕を


何か残していけるように、今後留学する後輩に何かしていけるようにと


現在の状況から自分の出来る得る貢献をしていくことを目的にしてます。


また、自分を受け入れてくれた友、国は違えど思い出や考えを共有してきている友と


より密な関係を築いていき、人の心に残っていけるような人になっていきたいです。


そうした思いをつづるブログにしますにひひ