最近て言うかかなり前からよく目にする自衛隊、米軍基地、夜間、早朝、飛行差し止め訴訟、本当に必要なのか?ワシは疑問に思う。
何故なら基地その物の性質上夜間、早朝の飛行訓練は国防上必須条件ではないでしょうか?
有事のさい夜間、早朝は「私、訓練してないので飛べませ」では、洒落になりませんよね、夜間、早朝に何かあったら国民を守れるでしょうか?
日本国民として安全保障上必要では無いのか?
この事は安保法制にも通じる所は無いのでしょうか?
岩国飛行差し止め訴訟判決 「騒音軽減を要請」と山口知事 各地の弁護団歓迎するも批判も
安保法制反対派が叫んでいました、自衛隊員は死なせない、子供は死なせない、その為に自衛隊、米軍は日々国を守る為、自分を守る為日々訓練を重ねているのではないでしょうか、日本国民として自衛隊員、米軍隊員を死なせ無いので有るならもっと考えべきでは。
ワシのブログに厚木基地の問題「海上自衛隊厚木基地飛行差し止めは必要か」にも書いたが、元々基地が有った場所に一般人が住む様になったはず、それを提訴するのはいかがなものかな?