戦後生まれの人々は、早く欧米のような豊かな暮らしや幸福な家庭を夢みていたことは事実ではないでしょうか。事実、先進国の仲間入りし豊かな暮らしができるようになりました。昭和の中期から平成以後「豊かな暮らし・幸福な家庭」とは、どのように変化していくのでしょうか?
11/15 7:42



決断しないという選択肢だってあります。その代わり自分の運命を誰かに委ねるしかない。だけどそれで本当に自由に生きたと言えるのか。自分の人生を生きたと言えるのか。
11/12 8:18

人生の目的とは、幸福とは何か、何のために働くのか、何のために生きるのか、価値観の違いはありますが、「この世に生きたあかし」を考えることも大切ですね。
11/12 12:06



『意思道拓』とは、意志あるところに道は開けるとあります。 これはアメリカ合衆国16代大統領リンカーンの言葉です。 アメリカンドリームという言葉がありますが、泥にまみれ貧しい農村の子が幾多の挫折を経験し、やがてプレジデントという国家元首に登り詰めたのがリンカーンです。
11/10 7:09