なぜか現役"かくれ"東大受験生のブログ

なぜか現役"かくれ"東大受験生のブログ

受験勉強ばっかりだと何かが腐ってしまいそうなので

息抜きに思いついたことや受験に関する考察を書きたいと思います。

・・・「本についての考察」はじめました!

どうも、はじめまして。shotaです。息抜きにブログでも書いてやろうと思います(^O^)ドキドキ

息抜きなので、リクエストがあれば多分なんでもかきます!

若干18歳、「お勉強大好き君」をぶち抜きながら頑張ってますパンチ!

あとなぜか"かくれ"東大受験生です。周りには

「大学?神戸くらいかなー(°∀°)b 」

とか適当言いながら爆弾!笑

二年かけ学年206番から13番まで(文系3番)上がったという、

伸び率と世倫は学年no.1な男です( ̄▽+ ̄*)


夢・法律家音譜

どうぞよろしく^^


Amebaでブログを始めよう!

予告どおり考察、感想を書きます(‐^▽^‐)




今回のテーマは速読です!


というのもやっぱり先日の記事で読書は時間を食う


という言及をしているとこからわかるように


結構忙しいわけです。




一日は24時間。




もし読書に5時間とられたとすると・・・<()は合計です>




睡眠6時間(11)


学校約7時間(18)

食事他人間的活動(お風呂とかのことですね笑)1,5時間(19,5)


移動時間、往復1時間(20、5)


自分の時間(遊び?)?時間


自分の時間(受験) ?時間(24)




つまり自分の時間が勉強時間を含んでも


3、5時間になってしまうわけですね(´・ω・`)




ゆえに!読書「時間」を減らせばそれだけ時間が増えると言うことになります。




ただし、目の動きMAXにしようの類はだめです。


文字理解≠内容理解は当然です。




ということで、一冊目。


出口汪の頭がよくなるスーパー読書術―論理力、考える力、発想力が誰でも身につく!/出口 汪
¥1,365
Amazon.co.jp
この野郎のことは、文系受験生および東進のかたなら
詳しいと思いますが、おれはこいつが嫌いです。(さっきから口悪いし笑)
まず、速読に関する目次はあるが、
速読の方法がほとんどかかれていません。
こいつの(笑)自己満自伝が書いているだけです。
そしてその自伝が気持ち悪い。見事に読者を引き離します。
言い分は、論理構造を捕えられれば速く深く理解できるとのこと。
対立やイコール、などのことでしょうか?

たしかにそうかもしれませんが、Howの論証責任が果たされていません。
本人は「公式化」しているつもりですが、定義が曖昧すぎです。
僕の理解力が低すぎるからかもしれませんけど。
しかも、もしそれが真理であると仮定すれば、
その究極は本の不必要性を説いてしますことにすらなりうる。
つまりは白紙に論理図を書いた地図のようなもの、
ひいては映像化に取って代わることを保障しているようなものだし。

でもそれが実現しないのは、対立とかそんな論理だけでは捕らえられないもの

、例えば逆説などが存在するからだろう。


それでも「誰でも」わかると彼は豪語できるのでしょうか。


皮肉に言えば彼はさしずめ「啓蒙専制君主」というところでしょう。

どうも、お久しぶりです。

さきに断っておきますが今日は(いつも?)

ユーモアは全く含まれて居りませんm(_ _ )m


最近本を読むことの重要性を痛感してます。

例えば、安易に例を出すと受験勉強もだし、

自分の夢を叶えるには本ぐらい読めなきゃダメだと思う。


今までの自分が本を読まなさ過ぎた。

今過去を省みれば原因はわかる。


1、時間がなかった?から

2、その本に真理が感じられなかったから。


この二点に集約されるし、特に後者が大きかったと思う。


例えば、国語で評論文を解いたとする。

それは筆者の一立場を表明したものに過ぎず、

それを読んだからといってその世界を俯瞰することができるわけではない。

だいたい、まず納得できないような文章もあり得るし、ニーチェとか

みたいに一定の価値判断が下されているわけでもない。



だから高校で受験に向き合ってから最初に向き合えたのが

社会、つまり世界史や倫理だったんだと思う。

その中に書いていることが少なくとも受験では真理で

それを知ることで絶対的に成績向上に繋がるから。



だけど、このままではいけない。


これから飛び込む

法の世界では、

学ぶこと、本に書いていることすべてが

真であるのか?

そもそも一面的な真理があるのなら、

裁判なんてないだろう。


恐らく、その真偽判断力、また価値判断力が

僕がつけるべき読書力なんだと思う。


だから本を一日一冊読もうと思う。

そしてほぼ一日一回感想、考察をかこうと思う。


以上、僕の「本に関する」考察でした。

(°∀°)b どうも、お久しぶりです。


最近また自宅学習から塾学習に切り替えたために

ネットができるじかんがあまりありませんでした。

(いったら7-10hoursぶっ続けという鬼畜ぶりですね笑)


やっぱりこんだけやるともちろんしんだいです。

これ書き終わってしばらくしたらまたノートの編集を再開しないといけないしハートブレイク(x_x;)


なんでこんな馬鹿らしいことできんのかな?


ってたまには思うんです。


やっぱ"夢"があるから頑張れんのかな?って思う。


俺の夢は法律家。別にガンガン稼ぐのが目的じゃない

(自分の未来の家庭が笑顔で満たされるくらい稼げればいい。)


ただ、「護れる」男になりたい。ただ、泣き顔を笑顔に変えたいだけ。


・・・・・目の前に泣いてる人が居る。そしたらそいつの笑顔が見たくなる。

おどけてみたり、そいつの話を聞いてやれば笑顔が見れるかもしれない。

でも、大人になったらそうだろうか?借金取りに追われて泣いていたら?

悪いやつにだまされて泣いていたら?

多分、法律やっとかないと助けられない。単純にそう思った。


「護りたい」と思った人のためなら自分はどんなに苦しんでもいい。

その人の笑顔が見れるならいい。・・なんか現代版「武士道」って感じだね。笑


それなら、-俺が勉強するだけで、未来の泣き顔が笑顔になるんなら-、

もちろんやるしないだろ。


それが俺の思想というか、信条というか、生きる目的だから。

俺は頑張れる。そのためだけに俺は生まれてきた、

っていう確信に近いものがあるから。












・・・・ちょっと自己満足な話になりましたね。

うざったくなったなら、すいませんでした!笑

ではでは(。・ω・)ノ゙


俺って・・可笑しいかな・・・?