今日は娘がお空へいってしまった日
そしてもうすぐその時間
あの時何を思っていたのか
やっと楽になれると思ったのか
寂しさはなかったのか
いなくなった世界が怖くなかったのか
15歳だったのに
一生懸命に生きた15年だったよね
沢山笑ってたんだけどな
何かが心を蝕んで
それに気付いつあげれなかった
今でも当たり前に逢いたい
寂しいよ
毎年この日に
私の職場の方が
私のロッカーにそっとお菓子とお花を入れておいてくれる
息子さんが同級生だったから
一緒に選びましたって、今年も
20歳の娘さんを想像して選びましたって
ありがたい
感謝しかない