しゅうじん山 の ブログ

なんだかんだ、みなに読まれて、意見されて、いろいろ考えたいのだ!

そんな思いで、徒然なるままに更新します。


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人生のやり直し

人生やり直せるとしたら何歳に戻る?ブログネタ:人生やり直せるとしたら何歳に戻る? 参加中


世の中、後悔はつきものである。タイムマシンがあって、過去未来へ自由に行き来できたら、失敗事は、全て揉み消すだろう。 
さて、過去に戻れるならいつ?であるが、僕は、別に戻りたくはない。だって同じことをまた繰り返すわけだから…。かったるい。今の持っている情報を持ったまま戻れるなら、大学生時代に戻りたいかな。受験はもう一度やりたくないからね。
そして、就職や結婚なんかに、修正をいれるかな。

携帯電話の遷移とアイホォン

iPhone欲しい?ブログネタ:iPhone欲しい? 参加中

僕が携帯電話を所有し始めたのは1995年のことで、もう15年の月日がたった。
それよりも前になると、携帯電話というより、無線式移動可能電話と呼んだほうが良い感じで主に車載機として使われ重厚長大で金持ちの象徴だった。
僕が使いはじめたころは、ストレート型が主流で、折り畳み式はなかった。まだ当時の携帯が骨董品のように家にあるが、今のに比べやはり重厚長大だ。わりに液晶は白黒で小さい。しかし、その質感は、素晴らしい。車載機からの流れで、まだコモディティー化が進んでおらず、一部の多忙な企業戦士など特定の人が持つツールだったからだ。
その後、今のような折り畳み式の携帯がでる。この頃には、携帯の所有率も高くなっていた。この折り畳み式は、大ヒット!ストレート式が淘汰されていった。液晶が大画面化するきっかけとなった。
次は、ワンセグである。最初の搭載機は、サイクロイド式のアクオス携帯である。
次は、いよいよ本論のアイホォンである。(前置きなげ~)
歴史の紐を解くと、タッチパット式端末でくくると随時前にパイオニアの端末があったが、ニッチな存在だった。アイホォンは、タッチパットだから流行したんではないように思う。そもそものiPodタッチという人気携帯端末に携帯電話機能を付加したのがミソなんだと思う。オモチャにするには、ワクワクするくらいソフトがあることが、この手のファンにはたまらないから、そりゃ大ヒットするわな。
さて、まとめ。
携帯は次々に新機種買い換え派と長く使う派に大別されるが、前者を虜にするのがアイホォンだ!
まるで前段の流れと関係がないのが落ちである。トホホ。
一点ネガティブなのは、携帯専用サイトが利用できないこと。これは、案外気付かないワナ。

で、僕は、
持っていない。
携帯は、これまで壊れるまで使って、ただ同然の在庫処分機にするからだ。アイホォンはそういった在庫処分的な売り方はしなそうだから、将来に渡って所有しない気がする。

結論までが、長すぎ。お疲れ様でした。


ストレス発散方法は?

ストレス発散するなら飲む?食べる?歌う?運動する?ブログネタ:ストレス発散するなら飲む?食べる?歌う?運動する? 参加中

私は運動する


チャリンコで山登りが、最高にストレス発散になる。
まず、登り。チャリンコという乗り物は登りに関しては、ひたすら『しんどい。』お陰で、ストレス要因を考える余裕も無いし、無心になれる。
山頂。辛かった登坂の後に味わう達成感。そして景色。下界での出来事がなんだかちっぽけに感じられ、くよくよしていることがアホらしくなる。
ダウンヒル。風を切りながら猛スピードで下る。長かった登坂路があっという間に過ぎ去る。爽快感。たまに、オーバースピードでタイヤがロック。恐怖。

その頃には、もはやストレスは完全浄化されている。ストレスでドロドロ脳が、アドレナリンでドロドロになるのだ!いくぞ~!みたいな。

オススメのストレス発散方法である。だた、運動不足で、いきなりこれやると、登坂区間でリタイヤしかねないから、その点は注意が必要だ。リタイヤとなれば、むしろ、ストレスが、より一層、たまりかねないから。

ちなみに、『飲む』『食べる』『歌う』は、どれも、その時は、良いが翌日まで幸福感を持続させるパワーに欠け、むしろむなしくなるところがある。



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ストレス発散するなら飲む?食べる?歌う?運動する? ・飲む
・食べる
・歌う
・運動する

祝日を自由度を持って決めれるなら…

6月に祝日をつくろう!ブログネタ:6月に祝日をつくろう! 参加中


6月に祝日を作る権利があるならば、答えは明快た。6月を祝月とし、毎日祝日とするに決まっているからだ。
それは乱暴だというなら、2nd案!
6月と言えば、梅雨!梅雨にちなんだ祝日。
つまり、晴れの日は祝日とする!だ。お休みでも雨では退屈だから。

いずれにせよ、祝日が多いに越したことは無い。という論理しか考えがめぐらない。




栞のテーマと言えば

失恋した時の思い出ソングは?ブログネタ:失恋した時の思い出ソングは? 参加中


何かと色めきだった高校生の時の話。体育祭では、異性でダンスを踊る種目があった。せいぜい手をつなぐ程度の触れ合い度だが、当時は、ドキドキものだった。『栞のテーマ』にあわせて数十秒単位で女子をチェンジしていくのだが、男女が互いに輪になってズレていくから、何人後に目当ての女子が回ってくるかは、わかる。体育祭本番に向けて何度か練習するのだが、目当ての女子と手をつなげるかは運ゲームの側面が強かった。とにかく、『栞のテーマ』が終わるまでの命なのである。
さて、結果なんだが一度も目当ての女子が回って来なかったのである。

そんなエピソードから『栞のテーマ』は、僕にとって失恋時の思い出ソングに相当するのである。遠い昔の清く、若かりし時の話だからこそのエピソードである。今や、ときめきを忘れてしまった。だから、僕にとって、今後『栞のテーマ』を上回る、甘酸っぱい思い出の曲はないだろう。



用途別に自転車をそろえる

自転車、カゴあり?カゴなし?ブログネタ:自転車、カゴあり?カゴなし? 参加中


我が家には自転車が六台あります。

1ロードレーサー(黒)

カゴなし。徹底した軽量を狙ったストイックなマシン。カゴなんて重量をかさむものは、当然つけない。

2ロードレーサー(赤)

カゴなし。ロードレーサー(黒)の2ndマシン。気楽に乗るレーサーマシン。カゴ着けても良いかな?と、思いつつも、主人は格好悪くても、自転車がカゴで不細工になるのが嫌で…。

3マウンテンバイク(黒)

カゴなし。体重が重かった時のダイエットのためのマシン。こいつのおかげで10キロの減量に成功。最近出番が減っている。やはり、スポーツバイクにはカゴは付けたくない。

4ママチャリ(俺用)

カゴあり。家族お出かけ&買い物用。カゴなしは考えられない。長いシートポストへ改造を加えているのが特徴。サドルが、にょきっ!と、飛び出ている。おかげで、ママチャリだが高速巡行可能。

5ママチャリ(妻用)

カゴあり。普通のママだから、当然あり!

6補助輪付きチャリ(息子用)

カゴあり。最初からカゴがついてたからカゴがついているが、このカゴの出番はない。それより、いつまでも、補助輪が外せないのが悩み。

以上、自転車の用途に応じてカゴをつけるっていうお話。

童顔に白髪

年上と年下、どっちに見られる?ブログネタ:年上と年下、どっちに見られる? 参加中


僕は、元来童顔で学生時代は大人っぽく見える人に憧れを持っていた。格好をどう工夫しても、童顔だと子供っぽさは隠せず徒労に終わった。
今や、アラフォーなんだがアラサーのころより白髪が目立ち始め、いまや、塩が多めの『ごま塩頭』になった。この『ごま塩頭』の威力は絶大で、格好の工夫で見た目の年齢をコントロール出来なかったのに、今やすっかり実年齢より上に見られるようになった。顔合わせの挨拶のシーンなんかで、歳なんかに触れて、『えっ~!年下なんだ~』となる。
若いころは、大人っぽさに憧れ、中年以降は若々しさに憧れるのが、普通に思うから、僕は、それとは真逆の現実を歩んでいる。ニントモカントモである。

布団派です。

布団派、ベッド派、どっち?ブログネタ:布団派、ベッド派、どっち? 参加中

私は布団派


僕が育った家は、布団だった。そもそもベッドを置くスペースなんてなかったからね。三人家族だったんで、まさに川の字に寝て育った。両側は、父母に囲まれているわけで、極めて寝相が悪い僕でもまるで問題なかった。
ベッドだったら、寝返りうちまくりで、落ちまくりだ。今でも外泊時にベッドの時は、ベッドを動かして片方を壁にくっ付け、また片方はタオルなどの山を作って完全防備だ。これは、チェックインしたら、まず行う仕事だ。チェックアウト時は、現状復帰しないといけないから、極めて面倒くさい。
そんなだから、布団か、ベッドか?と聞かれたら間違えなく、布団だ。

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布団派、ベッド派、どっち? ・布団派
・ベッド派

ジロ・デ・イタリア

連日、スカパーでジロ・デ・イタリアを観戦している。
コースレイアウトが狂気の沙汰で、ロードレースの最高峰は、ツールだと思うが、コースレイアウトに関しては、他グランツール(ジロやブエルタ)に劣るよな。
これは、フランス選手がトップに台頭してこないのに関係があるように思った。選手レベルは、スペイン、イタリアがフランスをはるかに、うわまっているから。
それにしても、オーストラリアの台頭がすごい。これは、上記の話との関係性が見いだせないから、コースレイアウトがどうのこうのは、関係ないかもしれない。
まあ、とりとめも無い話ですみません。

大観山


2009年「楽しかった場所」どこ?
ブログネタ:2009年「楽しかった場所」どこ? 参加中


もう30年も前の話になるが、湯河原から箱根をつなぐ道に、椿ラインというのがあり、桜の季節になると道中、桜で満開になるのを、今は亡き父と、しばしば花見に行った。
長い年月を経て、その道を自らの足で登りたい衝動にかられ、ある朝の朝食中に『大観山@箱根に行ってくる』と行って家を飛び出した。
果たして自力で登りきれるだろうか?という思いをめぐらせながら、ゆっくり、冷静、じっくりと山頂にたどり着くことだけを考えながら前進した。
途中、昔あった、花見台がなくなっており感慨深く、時の流れを感じた。案外、足取りは、しっかりしていた。次のランドマークは『しとどのいわや』。そこまでは長かった。バイク乗り向けなのか、バンで飲食物売っていたので、コーラを飲みひと休み。あともう少しと思い山頂を目指す。そこからがまた長いのだが、なんとか山頂到着!
昔を懐かしむ気持ち、体力の自信を取り戻す気持ち、達成感、芦ノ湖と富士山の素晴らしい眺望。やはり、車を使わずに、自らの足で登ったから得られたんだと思う。
今年、一番の良き思い出である。





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