夜カフェと海の家
週末はマイミクさん主催のイベントに参加
原宿のカフェでしたが、店もオサレオサレ。店員さんもモデルさんと言う恐るべきお店です。店員さんに負けず、参加者もキレイな人が多かったような気がします。
カフェ・イベントには何度か参加してるのです。が、実はスナスナはカフェに疎いのです。行くとしても、ドトール(頑張ってもスタバ)なので、カフェ・トークになるとまるでついていけません
エスプレッソではなく、缶コーヒー片手に頑張る三十路サラリーマン・スナスナであります。
さて、
日曜日は江ノ島に行ってきました。
今回の目的はTBS『一発屋食堂』
が、、、しかし!
携帯の電池切れのため、写真撮れませんでした。お店には神目太夫が天ぱりながら、焼きそば売ってました。
あと予約してたサーフィン・スクールにも予定通り参加し、夏を満喫。何度もボードから落ちて、海にダイブ!ダイブ!
いやー、海の水はカラカッタヨ。
原宿のカフェでしたが、店もオサレオサレ。店員さんもモデルさんと言う恐るべきお店です。店員さんに負けず、参加者もキレイな人が多かったような気がします。
カフェ・イベントには何度か参加してるのです。が、実はスナスナはカフェに疎いのです。行くとしても、ドトール(頑張ってもスタバ)なので、カフェ・トークになるとまるでついていけません
エスプレッソではなく、缶コーヒー片手に頑張る三十路サラリーマン・スナスナであります。
さて、
日曜日は江ノ島に行ってきました。
今回の目的はTBS『一発屋食堂』
が、、、しかし!
携帯の電池切れのため、写真撮れませんでした。お店には神目太夫が天ぱりながら、焼きそば売ってました。
あと予約してたサーフィン・スクールにも予定通り参加し、夏を満喫。何度もボードから落ちて、海にダイブ!ダイブ!
いやー、海の水はカラカッタヨ。
目の大きさの意味
目を見て話す
これは良く聞く話だ。
セールスを仕事にしてる人間にとっては、研修で口うるさく言われるのです。スナスナ自身もよく言われたものです。『なんで視線を切るんだ?(目をそらすんだ)』と
スナスナと会った人ならよく分かることでしょう。人と目をあわすのがとても苦手です。大抵は伏し目がちで人と話すのです。
でもですね。
でもでもでもですね。
もう立派な社会人です。しかも営業職です。仕事をするときには、お客さんの目を適度に見て、話すスピードに気をつけながら商談を進めます。
人の目を見て話すと、空気を読みやすいのです。
ね。
自分の目が人にはどう見られてるのだろうか?
そー、
たぶん本人は気づいてないけど、目はよく人を表します。
ウルウルしてたり
三角だったり
色々とね。
このスナスナ日記を読んでるあなたは、好きな人をどんな目で見てますか?
写真
自分が思ってる以上に、自分のキモチは相手に読み取られている。
そして
さらに、こうも思いました。
『目の大きい人は、人の目を見て話すのにはとても効果的だ』と
うん、
目の力はあなどれない。
これは良く聞く話だ。
セールスを仕事にしてる人間にとっては、研修で口うるさく言われるのです。スナスナ自身もよく言われたものです。『なんで視線を切るんだ?(目をそらすんだ)』と
スナスナと会った人ならよく分かることでしょう。人と目をあわすのがとても苦手です。大抵は伏し目がちで人と話すのです。
でもですね。
でもでもでもですね。
もう立派な社会人です。しかも営業職です。仕事をするときには、お客さんの目を適度に見て、話すスピードに気をつけながら商談を進めます。
人の目を見て話すと、空気を読みやすいのです。
ね。
自分の目が人にはどう見られてるのだろうか?
そー、
たぶん本人は気づいてないけど、目はよく人を表します。
ウルウルしてたり
三角だったり
色々とね。
このスナスナ日記を読んでるあなたは、好きな人をどんな目で見てますか?
写真
自分が思ってる以上に、自分のキモチは相手に読み取られている。
そして
さらに、こうも思いました。
『目の大きい人は、人の目を見て話すのにはとても効果的だ』と
うん、
目の力はあなどれない。
魅力的な人
ヴィレッジヴァンガード・ダイナーにて
時代の寵児たる『アボカド』
今回はアボカド大盛でした。
つーか、
ハンバーグよりアボカドの方が大きい。
さて、
春スナより少し上の世代の話
意外と頻繁に聞くこと。
好きではないけど結婚した
とか
結婚してるけど今は好きではない
なるほどね。
結婚した事無い。
だから、実感わかないけどね。
でも、なんとなく分かる。
見た目を好きになるのは簡単。
でも、
その人自身を好きになるって難しい。
まー、
だからこそ、
自分自身の人間力
とかーに磨きをかけねば
と思う
かたい話として
たとえば仕事の話
商品や仕組みが優れている
とする。
で、
それで売れてしまうなら
それは少し問題だ。
もし、そうならその売り手たる
セールスマンなんて要らない。
どんな魅力的な商品でも
セールスマンの力で売れるようでないとね。
と、
それは相手がある話でも
同じように思う
少し疲れ気味の春スナであります。
時代の寵児たる『アボカド』
今回はアボカド大盛でした。
つーか、
ハンバーグよりアボカドの方が大きい。
さて、
春スナより少し上の世代の話
意外と頻繁に聞くこと。
好きではないけど結婚した
とか
結婚してるけど今は好きではない
なるほどね。
結婚した事無い。
だから、実感わかないけどね。
でも、なんとなく分かる。
見た目を好きになるのは簡単。
でも、
その人自身を好きになるって難しい。
まー、
だからこそ、
自分自身の人間力
とかーに磨きをかけねば
と思う
かたい話として
たとえば仕事の話
商品や仕組みが優れている
とする。
で、
それで売れてしまうなら
それは少し問題だ。
もし、そうならその売り手たる
セールスマンなんて要らない。
どんな魅力的な商品でも
セールスマンの力で売れるようでないとね。
と、
それは相手がある話でも
同じように思う
少し疲れ気味の春スナであります。