ずっと名前を間違って呼んでいた薬がある。
バルプロ酸ナトリウムだ。
ずっとバルブロ酸ナトリウムだと思ってた。はずかしーな
バルも気づけば結構たまっていらっしゃる。
今日は診察で病院行ってきました。
渡しませんでした。
なぜかって?
言われなかったからです。
久々に「完全自殺マニュアル」見てみたら
なんだか持ってる薬で致死量達してました。
おおよそ
さすがにメジャー・トランキライザーの効果は絶大らしいです。
どうしよう。
やっぱり先生に渡した方がよかったかな?
いや、意味ねーし。
またためるし。
前はちゃんと破棄してたのに何でためてんだろ?
うーん
生きることに多分意味を持たせたいんだろーね。
ほら、生きるか死ぬか
自分の手の中に選択肢があると
生にも死にも意味が出てくるじゃん?
それだよ!
なんて脳内で夜子とヨルが会話しちゃったりして。
(ちなみにヨルは解離性人格障害の症状はありません。)
暇なんで落書きとかしてたら
遺書みたくなっちゃうし。
死んだら誰には知らせたいかな~?
とか
思いめぐらしたりしたけど
思うぐらいなら死ぬな!と自分に言ってやりたい。
たとえ大泣きしなくても
鼻がつんとなるぐらいは誰もが悲しむだろ。
生きてるより死んだ方がいいと
それを選んだ人間が
生きてる人間に何言ったってそりゃどうなのよ?
と思う。
毎日こんな暗い日記ですみません。
でもブログしか結局表現できる場ってないんですよ。
診察でも何も言えねーしさぁ。
いつもありがとう。






