地域の発達相談窓口で、
多動の一種である、多弁傾向だと、
診断された、長男くん。

多弁って、なに?滝汗滝汗滝汗

と、私は率直に思いました。

そんな私に、窓口の先生は、一言

「簡単にいうとおしゃべり!」

詳しく聞くと、長男くんは、
頭に浮かんだら、すぐにしゃべる。
おしゃべりしたくて、動くタイプでした。

おしゃべりも多動の一つであると、
初めてしりました。

診断について聞くと、
訓練すれば、落ち着く可能性があるし、
大人だって、おしゃべりな人いるから、
診断は、必要ないと、言われました。

私はそれを信じ、診断をもらっていません。
だから、彼をADHD傾向があるとブログに
書いています。
また、窓口の先生(医者)の言い方などに、
問題を感じる方もいるかもしれませんが
私としては、心が軽くなりました。

この面談から1年たち、長男くんは、
他の子に手をだしケンカをすることも
あります。
何が嫌だったのか彼が教えてくれるので
どう対処すべきか、大人が教えると、
理解してくれるようになったので、
だいぶ楽になりました。
今では、他の子から挑発を受けても
流す余裕が出てきました。
これは、保育園の先生や、
一緒に訓練に参加した旦那さんの対応の仕方に
よるものだと思います。

日々、感謝です!ニコニコニコニコニコニコ






うちの長男くんが小学生になり、10日間。

ADHD傾向の彼に、
小学校の荷物の準備やら、
家の鍵閉め(共働きのため)、
学童の弁当準備やら、、、、
、、、、、、、、、
出来ないガーンガーンガーンガーン

手伝うつもりがやるのは私。。。

最近態度がでかくなり、

「ママうるさいよ~☺ 早く準備して」

プツンキレましたムキームキームキームキー

今日から、自分やりませんから
多動が振り切れてると言われた長男くん。

私は、早速保育園に聞きに行きました。

「長男くんは、多動が振り切れてると言われたんですが。。。」

え~、元気で、凄く気になるレベルではないですよ~☺

ポーンポーンポーンポーンポーンポーン

あの先生は、小さいことを大きく言うだけです!

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

保育園の先生の言葉は嬉しかった。

ただ、やはり検診が引っかかる私は、
地域の窓口に相談しました。

そこでのテストの結果、
長男くんは、多動の一種、
多弁だと言われました。

彼は、思いついたらお話が止まらないタイプでした。

続きます