居酒屋霊感のつよーい友人と飲んでるときのこと。。。


あんた、うしろにペプシマンみたいなんおるで!  と。


後で守護霊さんが説得しはじめたわ!! 

目

 うわーめっちゃすごい!


   あ・・・ !?



ペプシマン消えた。


守護霊さん勝ったなぁ。。パンチ!



よかったよかった。。。 



そしてその日友人はうちに泊まりにきた。。。。



あ・・・!?



ペプシマン先に帰ってきてる叫び



よーくみるとベッドの上にでっかい影が。



その翌日、金縛りでうなりながら目を開けると


ペプシマンが上に。。 


叫び



数日間滞在したのち、ペプシマンは去っていった。


数日後、


うちにペプシマンみたいなんがおんねんけど、怖くて家帰られへん。。。


といってる女性の話を聞いた。



あのペプシマンなのかは定かではないが・・・ショック!












初めて知り合いのご両親に会ったとき、なんとなくお父さんの調子が悪そうだった。。


ある日、知り合いに「お父さんなんか調子悪いですか?」 ときくと、


今まで病気もしたことないし調子悪いなんて聞いたこともないです・・・と。


「あ~そうですか。でもなんとなくお元気がないようなので、何かのきっかけがあれば

一度病院にいかれてみるのもいいかもしれないですよ。。。」


なんて意味のわからないことを言ってしまった。


その数日後、お父さんが調子が悪いと訴えたとのこと。


え??と思って半信半疑で病院にいくと、即入院、そして心臓大手術をしたとのこと・・・。


得意げ


それ以来、なんだかいろいろ相談されるが、一切何も言わないことにした。


私はなんにも力はないのに、ただ思ったからとはいえ、余計なことを言うもんじゃないと痛感。


ガーン


今回は命の恩人的な扱いをされているが、逆だったら恐ろしい・・・。


でも本当に全体的にどんよりとして、調子悪そうだったんだよね~。


誰でもわかりそうなもんなんだけど・・・。



不思議だったな叫び