have to(~しなければ)を手放すと、毎日が軽くなる~比べる生き方から、自分の声に気づく方法
気がつくと、「〜しなければ」が日常になっていることってありませんか?「〜しなければ」と思い続けていると心は少しずつ苦しくなります。特に人と比べる生き方をしていると自分の気持ちが見えにくくなります。have to(〜しなければ)を手放しwant to(〜したい)の心の声に気づくことであなたの毎日が変わっていきます。日常には「have to」がいっぱい毎日の中で、「〜しなければならない」と思うことはたくさんありますよね。もちろん、本当に必要なこともあります。でもその中には人と比べたことで生まれた “思い込み” もあるかもしれません。例えば…“I have to speak English perfectly.”英語は、文法を間違えず、完璧に話さなきゃ。→ 本当に?→ 間違えていても、伝わればいい場面は たくさんあります。“I have to cook healthy meals every day.”家族の健康を考えて、毎日ちゃんと手作りしなきゃ。→ 疲れている日は、惣菜やデリバリーで大丈夫。→ あなたが笑顔でいることが重要“She works so hard, so I have to work hard too.”あの人が頑張っているから、私も頑張らなきゃ。→ あの人とあなたは同じではない。→ 比べる必要はない。頑張ることが悪いのではありません。ただ「人と比べてそうしているのか」「自分がそうしたいのか」ここが、ポイントです。「want to」はあなたの本当の気持ちI want to speak English.英語を話したい。I want to go abroad.海外旅行したいI want to rest.休みたい。I want to be alone for a while.少し一人になりたい。理由は必要ないし正しくある必要もありません。これらはあなたの中の「こころの声」だと思います。以前の私は「have to」で生きていました私も以前は、「〜しなきゃ」が当たり前で、have to(〜しなければ)だらけの毎日を過ごしていました。「自分がどう感じているのか」「本当はどうしたいのか」そういう気持ちに気づく余裕もなく、ただ毎日をこなしていたように思います。忙しかったこともあります。でも、自分の心を置き去りにしていたことには気づけていませんでした。だからいつも、どこか息苦しかったんだと思います。ある時、その「〜しなきゃ」の多くは自分の中で作り上げていた思い込みだったことに気づきました。そこから、少しずつhave toを手放していきました。すると、毎日がゆっくりと変わりはじめました。今は、want to(〜したい)で生きることを大切にしています。以前より、ずっと楽にそして、毎日が楽しくなりました。大きく変える必要はありません。一度に手放さなくても大丈夫です。ただ、「これは本当に、私がしたいこと?」と聞いてみてください。あなたの生活にも少しずつ want toが増えて、心穏やかに過ごせる時間が増えますように...I want to speak English.英語を話せるようになりたい。そう思っているのに、何から始めたらいいのか分からず、一歩が出せないことってありますよね。もし、心のどこかに「やらないまま終わりたくない」という気持ちがあるなら、私と一緒に、小さな一歩から始めてみませんか?完璧じゃなくていい。あなたのペースで、大丈夫です。個別相談では、今のあなたに合った続けやすい方法を一緒に見つけていきます。私とお話しませんか?**個別相談のお申込みはこちらから ↓**個別相談申し込みフォームこの度はお申し込みをありがとうござます。折り返しメールアドレスにご連絡させていただきます。返信がない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。料金は毎月3名まで5,000円のところを無料にさせていただいています。docs.google.com**インスタはこちらから↓**Login • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.www.instagram.com