32歳独身OL、絶賛婚活中のおもちです
※タイトルは、決して私が思っていることではありません。初対面男性に言われたことです
実はおもちは、結婚相談所に2年ほど所属していました✨
お見合いして、仮交際して、真剣交際して、、っていうあのシステム!
肩の力を入れまくりで、就活の如く頑張ってる時期もありました
この前何人とお見合いしたのか、当時の手帳引っ張り出して数えてみたのだけど・・・
その数、なんと72人とお見合い!
真剣交際2人!
※いわずもがな、どちらの方とも成婚に至らず。
なんだか、あの時は「結婚するぞ!」の意気込みMaxで、
それは良いことだけど、周りからみたら
必死さが怖かったかもしれない
鬼の形相だったな👹笑
ちょっと結婚相談所での活動は自分には合わなかったんだよね。
ということに2年かけて気づいた。
おそらく、カウンセラーの方が聞けばこれは言い訳と言われるかもしれない
※実際当時のカウンセラーさん、すごい厳しくて、「自分には合わないとか言ってる時点で、あなたには気合が足りない!」と何度も言われましたよw
言われたことを理解はしたけど、あまり寄り添ってくれる感じではなかったので、そこが悩みの種でもあったり。。
でも活動してきたこととか、そこで出会った人、
経験含めて、色々勉強になったし、
やってよかったなぁ〜って思ってます
タイトルに繋がる話は後々書きますが、
なぜ私には相談所の活動が合わないと思ったのか、理由を考えてみました。
出てきた答えは2つ。
①「この人は自分の結婚相手として相応しいか?」という目線で考えてしまい、
知らないうちに相手をアリorナシでジャッジしてしまう。
→ついこんな考え方をしてしまうので、知らぬ間に相手の「ここが嫌!」とか「もっとこうだったらよいのに」という感じで、みてしまう。
結果、相手の人間性を見れていなかったり、
見るのに時間がかかったり。。
こんな考え方、もったいない

初めから完璧な人、自分にぴったりな人なんて存在しないのに、
そんなことは初めからわかってたはずなのに、
ついつい自分が求めている人と完全一致する人
を探していました。。
そりゃ見つからないし、自分を苦しめるよね。
→つづく