こんにちは!
yoppyです
2回目の投稿ですねー
頭痛がガンガンの中ブログを書いています(笑)
さて、今回は我らがあみたの出演している囚われのパルマ大阪公演千秋楽を観劇してきました!
舞台自体はミュージカルとか含めるとたまに見に行っていたので結構好きなほうではあるのでとても楽しめました
囚われのパルマという作品はCAPCOMのゲームが原作で(自分は未プレイ)、ジャンルとしては乙女ゲーだそうです
なので、ファンの方は女性の方が多かったです
自分はあみたTシャツ着ていってたんですが、意外と同じような人がいてビックリでした(笑)
自分は原作未プレイなので楽しめるか不安だったのですが、今回のストーリーは原作の前の時系列の話で原作につながるような話でした
具体的に言うと主人公ハルトが記憶喪失になる原因となった話でした
そのため、原作を知ってる人も知らない人も楽しめる内容になってたんじゃないかと思います
あらすじとしては、
優秀な研究員であるハルトのいるシーハイブ製薬の研究所に、新たな研究員として篠木(あみた)が送られる。この篠木はとある人物が送った諜報員で、篠木の任務は、研究所の室長政木のやろうとしている危険な実験の内容を調査すること。(政木は政府とつながっていると疑われている模様)
篠木が入ったころは、その研究はやっていなかったが、しばらくしたある日、件の新薬ベアトリーチェの開発を室長に指示される。
しかし、研究がある程度進んだときハルトがマウス実験や他の論文からベアトリーチェが危険であると突き止める。ハルトは実験を中止させようとするのだが・・・
みたいな内容でした
あらすじ書くの難しいね
で、舞台の感想としては、あみたがかわいいしかっこよかった!(結局そこw)
個人的には、あみたあんな低い声出るんだって感じw
相手によってころころと態度が変わるところが面白かったです
逆に甘える感じの演技はマジで可愛かった(おなかぺこぺこりんとか、バタンキューとか笑)
内容としてもすごくハラハラできる内容で終盤ずっと釘付けでした
そして、舞台がおわったすぐ後にアフタートークがあって、そこでおなかぺんぺこりんのエピソードを話してくれました(内容は秘密)
アフタートークは間慎太郎さんのトークが本当に面白かったー
この方ミュージシャンなんですけど、トークうますぎて本当に音楽やってるの?って言われてました笑
聴いたことある名前だなとは思ってたんですけど、この方間寛平の息子さんだそうで、、、
そりゃしゃべるのうまいわな笑
めちゃくちゃ自分のブロマイドを買ってくれと熱弁されてました(無事完売したそうです)
自分は物販ではパンフのほかにあみたのブロマイドを買いました
かわいい(自明)
囚われのパルマ
めちゃくちゃ面白かったです
原作を知らなくても楽しめたし、むしろ原作やりたくなりました!
これからも予定とお金次第ではあみたの出る舞台ちょくちょく見に行きたいですね!!
たぶん次のイベントは7/13のRAS神戸だと思います!
最後まで読んでいただきありがとうございましたー
風邪ひいて瀕死状態のyoppyでした!

