副腎疲労の検査と治し方
というタイトルですが、こちらのページを見た人が真似したら治るかと言えば無理があると思います。
検査も必要ですし、なにより紹介されてるサプリの使い方までは掲載されてませんからね。
副腎疲労を治す、症状を良くするためには、重大な要素があると思います。
政安先生のサロンに入ってなかったら自分の副腎疲労は一生治らなかったと思います。
いや、まだ2回目の副腎疲労が完全に改善したわけじゃないので、治ってからみなさんにご紹介したかったのですが我慢ならずに記載しちゃいました。
6年前に副腎疲労になった時、新宿の某クリニックで糖質制限を勧められ、カンジダの検査も行わずでした。
その上、F川理論を実践し、肝臓数値が爆上がりし、フェリチンも400を超え、一時期は4桁まで増えたこともあります。
まちがった理論と間違った情報を盲信し、実践してみた結果、当たり前ですが治るどころか前より状況が悪くなってる、そんな状態でした。
2度目の副腎疲労をきっかけに、正しい知識を得ました。それが先生のサロンです。
ネットにあるさまざまな健康情報を真似して身体を壊すより、対価を払って正しい知識を得た方が回復の近道だと思います。
勉強すればするほど、あぁ6年前に出会いたかった、、、、と思わざるを得ません。(6年前は本当に情報がなかった)
こてつブログによく出てくる起立性調節障害という病気、これって副腎疲労のことじゃないかと勝手に思うんですよね。
子供なので回復も早いのでしょうね。でも鉄と淡白だけで治ると断言するのは強引すぎやしないかと思ったり思わなかったりする今日この頃です。
副腎疲労の正しい知識を得て、実践中です。
まだまだ回復まで道半ばですがよろしくお願いします。
