2013年新世界の幕開け。
今からしっかり予習しておきましょう!
信じるか信じないかは・・・あなた次第です!!!
どーも、ビヨルンです☆
SFとは。
科学的な空想に元ずいたフィクションの総称。
いいじゃないですか、夢があってヽ(゚◇゚ )ノ
といっても私は特に好きなジャンルではないので、ありきたりなランキングですがこちらでーす(・ω・)/
★第5位★
『第9地区』

出演 シャルト・コプリー
正体不明の巨大宇宙船が南アフリカに飛来。
その宇宙船は故障して動けないため、乗っていたエイリアン達は“第9地区”と呼ばれる仮設住宅に住まされ、スラム化していく・・・。
まだ公開が記憶に新しい作品ですねー。
私はあまり期待せずに見たんですが、初めはドキュメンタリー、後半はアクションの連続、意外なストーリー展開がとても印象深かった作品です。
地球人も宇宙人も“いい奴”“悪い奴”っているんですね(^~^)
★第4位★
『未知との遭遇』

監督 ステーブン・スピルバーグ
出演 リチャード・ドレイファス
UFOを目撃した平凡な電気技師を主人公に、異星人と のコンタクトを真正面から捉えた傑作SF。
スピルバーグ監督と言えば『E.T』も傑作SF作品ですが、私はこちらをチョイス(°∀°)b
結末に進むにつれ盛り上がるストーリー構成や音楽は胸を高鳴らせます!
異星人とのコンタクトよりも、登場人物の家庭ドラマもみどころ。
大人になった今見るとしょっぼく感じてしまった作品ですが(笑)
今なおSF史に歴史を残すこの作品は見ておきたい!
★第3位★
『ブレードランナー』

監督 リドリー・スコット
出演 ハリソン・フォード
近未来のLAを舞台にして、人造人間と人間の戦いを描くSF作品。
ブレードランナーとは人造人間の犯罪に備えて、彼らを人造人間と識別し、抹殺することができる刑事のこと。
そのブレードランナーが一人の人造人間に・・・
とありきたりな話ですが『エイリアン』も手掛けたリドリー・スコット監督の映像美はみどころ(・∀・)
★第2位★
『バック・トゥー・ザ・フューチャー』

出演 マイケル・J・フォックス
クリストファー・ロイド
ご存じ名作SF冒険ファンタジー!!!
やはりいつ見ても名作は色あせないヘ(゚∀゚*)ノ
こちらも続編が3まで出ていますが、最近の続編が出てる度に面白くなくなっていく映画が多い中、バック・トゥ・ザ・フューチャーはどれもハズレなし!!!
では名作『未知との遭遇』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』をおさえ、堂々1位に輝いたSF映画のトップは!!!???
★第1位★
『ガタカ』

出演 イーサン・ホーク
ジュード・ロウ
近未来。
そこは遺伝子工学の進歩で胎児の間に劣勢遺伝子を排除することができるようになっていた。
遺伝子が全てを決定する未来社会を舞台に、人間の尊厳を問うサスペンスタッチのSFドラマ。
『適任者』『不適任者』そんなイヤな言葉で差別される世界。
“クローン”なんて言葉が世間を騒がせてから数年たった今。
実際、今やろうと思えば人間の遺伝子操作なんて出来てしまうんでしょうね。
そんな世界が実際に起こっているこの映画。
『適任者』『不適任者』それぞれの悩みを描いた人間ドラマです。
SFと言えばUFOが出てきて、宇宙人とドンパチし合う・・・。
それとは違った、近未来の人間ドラマの映画なのであしからず。
皆さんは地球外生命体の存在を信じますか?
私は信じます(´∀`)
と言っても映画に出てくるよーなエイリアンやNASAの有名な宇宙人の写真や解剖映像は信じてませんが(笑)
この広い宇宙(宇宙なんて人間の知ってる世界のごく一部かもしれないし)のどこかに、人間よりはるか高度な技術を持った生命体がいても、なんらおかしくないですよね?
さて。
2013年新世界。どんな世界がはじまるんでしょうね(笑)
♪Today's BGM♪
One More Time / Daft Punk