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Yoppyのブログ

~気まま日記~

昨日は美容院へ行ってきました美容院


カットしてもらって、3ヶ月放置だった頭がいい感じにスッキリしたのは良かった音譜





・・・・・んだけど・・・・・・








美容院を出る頃には、おでこのすぐ上にたんこぶショック!





ここの美容院のトイレは入り口の戸の高さが低くて、大人が中に入るには屈まなければならないのですあせる


どんな店!?

って感じだけど、店もトイレも、内装・外装とってもオシャレキラキラ



トイレの入り口が特殊な造りなのは知っていたのに、床にあった可愛い飾りに気を取られて下を見たまま歩いていた私は、そのままの勢いでトイレ突入体勢にビックリマーク




スタスタスタあし・・・・・・・・ゴツッッッドンッ






突入、ならず。











その時の衝撃音と、私が思わず発した「いったあぁビックリマークショック!」で美容師さん数名が駆けつけてくれましたが、恥ずかしいし何よりトイレ行きたいしで、「大丈夫です笑」と取り繕った私。




その後もしばらくは何とも思わなかったけど、最後のブローの時、美容師さんの使うブラシが前頭部に当たるとなんか痛い。




夜触った時には、手を置いてすぐ分かるくらいしっかしとしたたんこぶができあがってました富士山



何年ぶりだよがっかり




今も痛いです叫び笑



先ほど母から兄弟全員宛にメールが届きました手紙



地元、舞鶴では今日50センチの積雪だったそうな。


手紙「学校まで、二時間かかった。いつもは10分。歩いたほうが、はやかった。やれやれ。」



だって笑


いや、笑っちゃいけないし、きっと相当早めに家を出て、それでも
勤務開始時間にはぎりぎり とか
間に合わなかった
とかなんだろうけどもショック!


私が住んでた頃も5,6年に一度はそれくらい積もる事があったのでそんなに降ったら出歩くのが相当大変なことは分かってるんだけど、車に乗りながら歩行者(いたとして、ね)を羨ましそうに(恨めしそうに?w)眺めている母の姿を想像したらちょっとおかしくて。



でももっと凄いのは上姉の住んでる北海道・岩見沢。

農家に嫁いだんだけど、仕事場の資材倉庫が潰れたりして旦那さんや仕事仲間さん達はてんやわんやだったらしい。
主婦の姉も時々家から出られなくなったりするらしくて、本当に大変そうあせる

下姉も小樽なのでそれなりには降ってるはず・・・?



雪とはほとんど無縁の四国にいる私。

今日も洗濯物がしっかり乾きましたチョキ



両親も姉達も、雪との戦いが早く終わるといいなあかお
さっそく彼と2人の時にその話を説明したところ、彼氏急に不機嫌な顔で



彼「なんで俺に言わないんだよ?!」


と一言。



え?!

いやでも小3とはいえ女の子だし、本能的に恥ずかしいと感じるんだよ・・・あせる



私「いや、やっぱり恥ずかしいんだよ、そういうのあせる


ちょー焦る私えっ




でも違った。




彼「違うよ、おふくろだよむかっ
あのおふくろはいっつもそうなんだよな。俺にひとっっつも言わねえのプンプン



あ、おばあちゃんの方ね・・・ガーン



私「・・・男親だから、言いにくかったんじゃない?あせる




彼「にしたって俺が知っとかなきゃいけないだろ!俺がやんなきゃいけないんだからむかっ



ひー、怒ってるー叫び


私「・・・・・そうやね・・・えへへ…あせる



「俺がやらなきゃいけない」の言葉を聞いて、一瞬、後処理の事が先に浮かんだので


あなたが何をするのさ??
ミスったら自分で洗うもんだぞ目



とか思ったけど、



そういう事じゃないよね。

物を買うにも彼からの出費だし、場合によっては彼が買い物しなきゃいけないかもだし(そこは自分で行ってもらいたいものだけど)、自分で行くにしても毎度毎度彼からお金を預かる事が習慣になる訳だし・・・万一のときの受診とか、色々親が関わる事なのは必至で。



とにかく、自分は一人親だから普通の男親より娘の成長を知っておかなければいけないという考えがあって、なのにそういう立場の自分に何も報告しなかった自分の母親に腹がたったんだと思います。


・・・だよねえ・・・?




でも実は、彼が彼母さんに対して「俺に何にも言わないむかっ」と怒る事は今までにもあって、だからきっと私と出会う前から何度も似たような状況があり、ずっと積もっていた怒りにまた一つプラスされたってのが急に怒った理由だと思います。


そんな思考に至った私。

余計な事言って話をややこしくするのも嫌だし、ひたすら「そうやね」と相づちを打ち続けました笑



5分後には元の彼氏になっていたけど、その後も珍しく長いこと仕事の愚痴を言ったりしてたので、ストレスも溜まってたのかも。



予想外の展開に焦った出来事でした。




ちなみに

子どもを引き取ってホントのすぐの頃、私に向かって「俺、男だからそういう事はやっぱり分からないし、その時までyoppyが傍にいてくれるかどうか・・・まるちゃん風」なんて


おいっっなんでやねん!


っと言いたくなるような言葉を放った彼。



幾度のケンカを重ね、

あれから2年の時が経ち、

今みたいになりました。
(上からyoppy?きゃー



改めて振り返ってみたら、彼氏も一生懸命自分の考えを変えてくれたんだなと気付きます。

思い返せば、キツい事も言ったもんなあ私・・・ガーン


「4人で家族に、なんて今考えられない」
「なんでそんな家族みたいにせんとあかんの?!」




しょうがなかったと思ってるけど、私が向こうの立場だったらやっぱりショックだな汗







春からは私も生活が一変して今のように頻繁に子ども達と関われるとは思えないし、この先別れるという事もあるかもしれない。


でもせっかくちょっとは子どもの事を前進して考えられるようになったし、これからも出来る部分は彼をサポートできたらなと思います。




女の子の事情の話のつもりだったのに、長々と、しかも結局自分の決意話になってしまったのでしたおい