小学生活最後の公式戦が始まろうとしています。また、初の11人制の公式戦となります。子供達の奮闘を期待しています。

湖東ブロック1次予選
vs金城
vs桐原東
vs八日市

勿論目指すは関西1位!
フジパンカップの借りを返すと子供達も燃えています!!笑顔で楽しくのびのび、全力で厳しくどんどんプレーして欲しいですね。
先ずは1勝!!ガンバロー北野イレブン!!!
お久しぶりです!

関係者の皆様のお陰で滋賀県大会3位に入ることが出来ました。ご支援・ご声援等を頂戴し、本当に有難うございましたm(__)m
沢山の方々が応援に来て頂き、感無量です。本当に有難うございます。


全日本少年サッカー大会を通して感じたこと↓
個人の能力・技術(特にドリブル・ファーストタッチ)がないとハイプレッシャーの中で、自分のプレーができない。自信がもてず、周りがみえなくなる。ボールをすぐとられ、支配率が極端に低くなり、守る時間が多くなった。

木ノ下杯~フジパンカップ~全日本少年サッカー大会を通して改めて感じた。基礎や個々の能力の上にチームが成り立っている。最も基礎が大切!基礎には力を注いできたはずだった。強い相手と試合をする度に感じる。もっと自分のしたいことをできるだけの基礎技術を身に付けなければいけない。


後々8ヵ月間は基礎中心にもっと注力しよう!!
■攻撃
少しづついい形で攻めれているものの、まだまだ連携が出来ていない。①3人目4人目の連動生が必要。②くさびのパスの後の繋がりが特にみられなかった。③まだまだ個人技に頼っている。④そんな中、毎試合得点がとれたことは褒めれるポイントである。



■守備
DF2人での守備レベル(チャレンジ&カバー)は上達・成長するものの、組織ではまだまだ守れていない。①しかしながら、大会期間中での個人個人の守備レベルの成長は大きい収穫。②また、ボールを奪ってからいかに攻撃に繋げることがでるかが今後のポイント。③そして何より組織での守備を何となく理解はし始めているので、全日までには実践できるレベルへ。