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おはようございます
伊勢参り前編からだいぶ日が空いてしまいました。もう10月!北海道では初雪が降りましたね☆
さて、伊勢参り後編では、瀧原宮神社をご紹介したいと思います。
前編では伊勢神宮内宮・外宮・猿田彦神社のどちらかというと事務的な内容を書きましたが、
本記事では、私の思いもまぜながら神様のお話も少し盛り込みたいと思います。
どうぞ、「心を清らかに~
」と思いながら読んでいただければと思います。
なお、私のレポですので画像にはドールが出てきますので、あしからず(*v.v)。
伊勢・瀧原宮神社![]()
住所:三重県度会群大紀町滝原872
電話:0598-86-2018
アクセス:紀勢自動車道『大宮大台IC』より8分
JR紀勢本線 『滝原駅』より1.5km
御祭神:天照坐皇大御神御魂様
(あまてらしますすめおおみかみのみたま)様
※わかりやすくいうと天照大神様の荒御魂をお祀りしています。
我が家の伊勢参りはいつも内宮・外宮・猿田彦の3社参りだったのですが、
この度お友達を介して、瀧原宮神社にご神縁を頂くことができました。
内宮からだと35km位離れたところにあり、移動には高速を使って1時間弱です。
さあ!瀧原宮神社はどんな神社なんでしょう♪ 行ってみましょ~♪
って、さっそくですが入口の鳥居の撮影忘れました(;´▽`A``
久しぶりの神社参拝でしたので、いろいろと撮影の要領を忘れてしまいまして・・・
ということで、まずは美しい参道より御案内しまーす。
杉並木600mの参道![]()
境内に入った瞬間、目に飛び込んできたのは、杉の木に囲まれた参道でした。
長野県戸隠神社・奥社の参道とよく似ていますが、雰囲気はかなり違います。
戸隠神社・奥社は山奥に位置するので、雰囲気も山林といった感じでしたが、
瀧原宮神社は、とても爽やかで明るい杉並木の参道が連なっていました。
参道の距離は約600m。(戸隠奥社は知らずに入って2キロちょっとあった記憶です)
とても美しい緑が視界いっぱいに広がり、本当に気持ちの良いところです。
私は神社や神様を遷宮年より少しずつ学んでいますが、霊感ゼロです。
スピリチュアルとかも全然わかりませんが、足を運ぶうちに神社ごとの境内の神気は
何となく肌でその違いを感じられるようになりました。
よく耳にする「ここは特にパワーが強い」なんていうのは、全然わかりませんが、
空気全体というか空間全体の感じ方が違うのだけは不思議と感じられます。
参道をさらに進んでいきます。(写真に写っているのはうちの旦那さんと娘です)
瀧原宮神社の神気・・・これまで訪れたどの神社よりも、ずば抜けて優しいんです。
これまでに「ここはすごい!」と思った(私にも神気の違いがわかる)神社がいくつかあります。
ちょっとだけご紹介♪
島根の神魂(かもす)神社
神魂神社は鳥居をくぐった瞬間より『風』が変わるんです!
映画やアニメで描かれる『結界』に入った瞬間を感じるようなイメージです。
本当に鳥居をくぐった瞬間にブワ!っと風を全身に体験できます☆
ここはすごいのもそのはず、八百万の大親神様のイザナギさまとイザナミ様の御魂が
祀られている神社であり、伊勢より出雲より古く元初めの「一の宮」と言われる神社でした。
ご興味ありましたら、過去記事に載せています。
厳島神社(宮島)の弥山
宮島は厳島神社よりも弥山のすごさは桁違いに感じました。
何がって、ロープーウェイ乗り場の建物を出て、山頂に向けて歩きはじめたら・・・
とにかく身体が軽いんです!空間全体がものすごく軽やかでキラキラ弾けるような粒子みたいに!
霊感ゼロの私ですら『ここは天界と空間がリンクしているんじゃないか?』と感じられる場所でした。
こちらも宮島シリーズで過去記事アップしていますので、よかったら見てみてください(‐^▽^‐)
京都・八坂神社
皆様もご存知の観光名所としても有名な祇園にある八坂神社です。
とても身近な神社なのに、きちんと参拝したのは昨年が初めて。
ここは境内に入ると、とにかく足元にめちゃめちゃ強い何かを感じるんです。
神社って、大抵腰から上とか、頭上とか、空気中の空間に神気があるなーと感じるのですが、
八坂神社は足元にすごく強い電磁波が走っているような神気でした。
同じ御祭神様のスサノオ様がいる埼玉の氷川神社では、足元は感じなかったなあ。
あとから調べてみると、八坂神社は都を守る龍脈として地下に秘密があったんです!
なるほどー。足元がとにかくすごい!と感じたのはそれとなく合っていたようです。
八坂神社は忙しくて記事にまとめられていませんが、いつか書きたいと思っています。
ちょっと寄り道が長くなりましたが、話を瀧原宮神社に戻します♪
600mの参道の先には社務所と手水舎が見えてきました。
とてもこじんまりした上品で美しさを感じる手水舎です。
ここに来るまでに感じていた瀧原宮神社の神気。。。
あくまで私が感じた主観ではありますが、瀧原宮神社の優しさはほんとうに柔らかいんです!
今までに感じたことがないくらい、柔らかくて優しいものに全てを包み込まれているみたい☆
瀧原宮神社は内宮と同じ天照大神様が御祭神様ですが、その神気は全く違うんです!
今年の内宮はいつになくすごく神気が柔らかく優しく感じられたんだけれど、
それでも内宮はピシッと背筋を正すような厳しさを感じる神気です。
それに比べると、瀧原宮神社の柔らかさは同一神のものとは思えない程でした。
伊勢神宮内宮が天照大神様の仕事場あれば、仕事場は厳しいお顔で当たり前。
だとしたら、瀧原宮神社は天照大神様が仕事から離れて、休憩場所といったところでしょうか。
この優しい神気が天照大神様の雰囲気そのものなのかもと思いました。
とにかくその優しさと柔らかさは今までに感じたことのないもので、驚くばかりでした!
瀧原宮と瀧原竝宮(たきはらのならびのみや)![]()
ここからは、境内の宮のご紹介です。
伊勢神宮は全部で125の社より構成される神社で、そのトップが内宮と外宮です。
内宮・外宮に続き、特に重要と言われている別宮が十四か所あり、
そのうちの二つ 『瀧原宮』と『瀧原竝宮』がここ瀧原宮神社にあります。
内宮は現世受持ちの最高神(天照大神様)がいらっしゃる皇大神宮であり、十の別宮を持っています。
荒祭宮、月讀宮、月讀荒御魂宮、伊佐奈岐宮、伊佐奈彌宮、
伊雑宮、風日祈宮、倭姫宮、瀧原宮と瀧原竝宮です。
外宮は豊受大神様を祀る豊受大神宮として四の別宮を持っています。
多賀宮、土宮、月夜見宮、風宮です。(いずれも外宮内あります)
天照大神様の荒御魂を祀る瀧原の二つの宮は、伊勢神宮の奥社と言えると思います。
島根にある元初めの神魂神社があんなにすごいのに、有名ではなくひっそりしているのと同じように、
瀧原宮神社も一歩境内に入れば、そのすごさは桁違いなのに、参拝客はごくわずかです。
天照大神様がお休みになる場所だとしたら、そっとしておいてねという神通力が働いて
人もまばらなのも納得だなと、思ったのでした。
4つの宮
瀧原宮ご本殿エリアには4つの宮があります。
エリア入口に下記(画像↓)のような案内版があり、参拝順が記されていました。
上(↑)の画像が4つの社全体です。一番手前が瀧原竝宮、その隣が瀧原宮です。
奥左手に若宮神社、奥正面に長由神社が位置しています。
参拝順がありますので、間違えないようにしましょう。まずは瀧原宮より。
伊勢神宮内宮では、御神体がいらっしゃるご本殿にも気軽には近寄れないのに、
荒御魂様が祀られている社にこんなに近くに行けるなんて~(@_@)と、
一面に敷き詰められた砂利を歩きながら、とてもドキドキしました。
瀧原宮(たきはらのみや)
そういえば、御賽銭(おそなえ)のこと。。。学んでおきながらいつも忘れるのですが、
おそなえ(御賽銭含む)は、お願いごとのためにするものでもなく、ご挨拶でもなく、
神ながらの道では『悪いところを改める証拠として出す』ものなのだそうです。
お金は神様が造って下さった神通力の宿る物。とても不思議なものなのです。
お金は入ってくる時も出ていく時も『助かる』ので、お金で『助かった~』と私達もよく言いますよね。
人を助けるために造って下さったお金は自分を助けてもらうためではなく
『人助け』を願いながら使うのが、神様が教えて下さった道なのだそうです。
そう学んでいるのに、世界助けのほかに自分達のお願い事も心の中で唱えてしまう私。。。
この記事を書きながら、己の未熟さを改めて反省したいと思います((>д<))
瀧原竝宮(たきはらのならびのみや)
瀧原宮の左隣にある、そっくりな社が瀧原竝宮です。
何がどう違うのかは外見上は全くわかりませんが、この二つの宮は
どちらも天照大神様の荒御魂をお祀りしています。
なぜ二つの宮なのかというのは、内宮に御神体、別宮に荒御魂を祀る古い習慣と
考えられているようですが、その詳細や真の神理は私には把握しきれませんでした。
個人的には伊勢神宮が建てられる起源となった太古の豊鍬入姫命様が三種の神器のうち
二つを持って身を隠したという伝説より二つが絡むのかなあとか、
大神様だから荒御魂が大きすぎて二つなのかなあとか、
この世は陰陽にはじまり、二つの対が神理にあるから二つなのかなあとか、
勝手に思ったりしていますが、あくまで個人的な考えです。史学的根拠全くありません!
そういうわからない所が神様の面白さであり偉大さだと楽しく思っています。ロマンです☆
若宮神社(わかみやじんじゃ)
境内の一番奥に建てられています。
御祭神様は詳らかになっていませんが、天水分神様との伝説があるそうです。
本当に、境内のどこにいても、大気全体が柔らかくて優しい神気にあふれていました。
長由介神社(ながゆけじんじゃ)
若宮神社に続いて、こちらも詳細は全く不明なのだそうです。
御祭神様がわかれば、もうちょっと鎮座される理由が見えてくるのでしょうけれど
数十万年・・・いやもっと?そのはるか昔、どんな出来事があったんでしょうね。
少し視点を変えますが、瀧原宮神社には狛犬様がいません。
伊勢神宮内宮もいません。おかげ横丁には何かあったように思いますが、
内宮境内には狛犬様はいません。かわりに内宮には鶏がいますね。
瀧原宮には鶏はいなかったけれど、鶏は天照大神様のお使いの動物なのだそうです。
鶏は神理宿る動物で、鳴き声の「ケッコー」にあると神ながらの道にありました。
言葉の使い方のお手本として、鶏は神輿のてっぺんにも飾られるのはそのためだそうです。
神のお使いではおキツネ様のお話もあるのですが、私がまだ稲荷神社様とのご神縁が頂けず
参拝できていないので、その話はまた今後に。
伏見稲荷も遠くないので、近いうちにご縁がありますように!
瀧原宮と瀧原竝宮にも遷宮がある。
現在建設された宮はどれも新しくピカピカだなーと思っていたら、
瀧原宮と瀧原竝宮も伊勢内宮・外宮と同じように遷宮を迎えるのだそうです。
内宮外宮のご本殿が左右の敷地を交互に使うように、瀧原の二宮も隣り合わせで
遷宮ごとに宮を建て替えるそうです。画像は古殿地(こでんち)です。
参道も今の宮があるところも古殿地も全てが、優しい神気でいっぱいでした。
触れる御神木
スピリチュアルとかパワースポットという言葉をよく聞くようになってから
『境内の御神木にさわってパワーをもらいましょう』というお話を
皆さんも何度か耳にしたことがあると思います。
私もそう思い、過去機会がある度に触れていたのですが・・・
一昨年の大遷宮年に参拝した島根の熊野大社の参道の木に触れた途端、
きつい頭痛に見舞われ、参拝後も境内を出るまで頭痛が鋭く続いた体験をしました。
その時以来、どこの神社に行っても有名な御神木も一切さわるのをやめたのですが、
今回瀧原宮神社を紹介してくれたお友達から「目に付いた木に触れておいで」と勧められました。
私は過去に参道の木に触れて、きつい頭痛があった体験話をしたところ、
「それは多分、人の邪念を受けてしまったのだと思う。神社は必ずしも良いことを願って
行く人ばかりではなく、中には悪いことを強く思って参拝する人もいる。
神社の境内で『この木は触るといいんだってよー』と耳に言葉が入るような木は大丈夫だよ。」
とアドバイスをもらいました。すごく納得できる答えでした。
瀧原宮神社では先に旦那さんが触った木だけ、あとに続いて自分も触るようにしたら
頭痛は一度もありませんでした。後半では、自分が特に意識しなくてもどの木も大丈夫でしたよ。
一昨年より、まだまだほんの少しだけれど、神社や神様を調べたり学んだりしていると
『神道』や『神理(真理)』に触れる機会が多くあります。
『神道』は宗教や宗派ではなく、太古より伝わる神ながらの道のことです。
神ながらの道とは、神様でありながら人の姿をして人間に教え通られた道(教え)のこと。
はるか昔、モーゼや釈迦・キリストも宗教を求めたのではなく、神ながらの道を求めたと。
学問としての意見は多種多様と思いますが、私個人はそう思っています。
神様は宗教宗派も関係ない。伊勢神宮の天照大神様も現世受持ちの最高神であり、
地球全体の神様です。(歴代の最高神としては4代目だそうです)
私達が生きる現代はキリストの言うところの『最後の審判』の時代。
釈迦が言う『末法末世』の時代(修行をしても悟れる物がいない迷える者達の時代)
神道で言う『闇の世』は『病の世』。
『闇(病み)の世』については伊勢に皇太神宮ができる少し前、
崇神天皇に御神勅があったと言われており、
そこから三種の神器が狙われる神話、敷いては伊勢神宮に続いています。
---自分が参拝するなら、少しは調べてみよう---
遷宮とは何ぞや?から始まった神様や神社の学習は、
自分がいただけたご神縁をきっかけに少しずつ学んでいます。
ご神縁あって参拝できた神社には、それぞれに理由があるようにも思っています。
御祭神様を知ることから始めている私の神様と神社のお勉強の中で、
八百万の神様が住まう日本には、御神言として受け取れるものがたくさんあることや
特に『言葉』と『お金』が非常に大きな意味を持っているのだなとわかってきました。
先ほど、お金は人を助けるために神様が造ってくれた神の力が宿る物と書きましたが、
言葉も同じく神様が人間に与えてくれた『神の力』だと思います。
言葉って、神様と同じくらいすごく不思議なものであることを、日頃私も(きっと皆さんも)
忘れている、、、もしくはまだ気がついていないように思います。
考えすぎることはないけれど、少なくとも『悪意』を以って使うものでないのは大前提ですよね。
誰もが承知のことでも、神社参拝と合わせて神様を調べて学んでいると、
その意味の重みはとてもとても大きなものに変わってきました。
気をつけているつもりでも、私も『至らない自分』を度々自覚しています。
1年半ぶりに参拝できた伊勢内宮・外宮・猿田彦に加えて、
瀧原宮神社に祀られる天照大神様の荒御魂様の壮大な優しさと柔らかさは
改めて私の意識に気づきをくれました。
言葉は神様からもらった力であり、分りやすく言えば『言葉は魔法』。
だとしたら、やっぱり『魔法(言葉)』は良い使い方をしなくちゃね!
正直、大変だなーと思うこともあるし、嫌な想いをさせられる時も多々あります。
情けないなあと自分に対しても、人に対しても思うことがあります。
情けというのは神ながらの道で、人情ではなく人としての心のことを言います。
心のある人になりたいから、情けないことはしたくないし言いたくない!
瀧原宮の天照大神様の大きな大きな柔らかい優しさを感じながら、そう強く思いました。
下記忘れていましたが、こちらの御利益のこと。
ほとんどの神社ではかならず『御利益』が語り継がれていますが、
伊勢神宮については、特にコレ!というものはないというか、今回強く思ったのは
伊勢神宮の内宮は『究極の人間の浄化の場所』ではないかと思っています。
天照大神様は日の神様であり、ご縁のはたらきを受持つ神様のお一人です。
ご縁とは人との良縁、良円とも受取ることができ、お金にも通じています。
神ながらの道として言葉とお金の使い方や、神様への姿勢も見られているような・・・
ちなみに、一昨年の遷宮年に参拝するなら神社のことを調べようときっかけをくれた友人も
瀧原宮神社を教えてくれた友人も、そろって言うのは『神社は呼ばれて行くもの』。
自分でスケジュールを立てているつもりでも、そうではない。
『神様に呼ばれないと、神社には行く機会が巡ってこない』と。
私もそう思います。近いのに足を運ぶ機会がない神社がいくつもあります。
「ここに行ってきなよ」そう勧められても、行けていない神社もあります。
今まで厳しいお方なのだと思っていた天照大神様の荒御魂様がいる瀧原宮神社。
こちらの御利益は『人としてあたたかい心にしてくれる場所』かなあと思いました。
うーん。やっぱり一番は天照大神様がリラックスしている空間に行けたこと。
鳥居をくぐったその先に『よくここまで来られましたね』と手放しに喜んでくれているような
そういう不思議な空間にいられることが、最大の御利益なんではないかと思います。
ブライスという視点でいえば、瀧原宮神社では、たくさんの撮影をしました。
出かける直前までお供候補に悩んでいたのですが、ソルベちゃんを手に取りました。
この子は2015年の梅田阪急っ子なんだけれど、指定期間を大幅にすぎて私に連絡がきた子なのです。
第一落札者の方が『YES』と返事をしたのに、お迎えが来なかったのです。
瀧原宮神社で撮影しながら、この子が私の元に来たのはこのためだったのかーとしみじみ思いました。
ドールおバカと言われるかもしれないけれど、一緒にいったラズベリーソルベちゃん、
天照大神様の御魂にふれて本当にとても優しいお顔を見せてくれましたよ。
ちょっと神様も入り込んでいるんじゃないかなー?と思う一枚
(↓)
瀧原宮神社、本当に素敵な空間です。
瀧原宮神社にぜひとも足を運んで欲しいけれども、ここの素晴らしさを感じるために
できれば、瀧原宮の前に御祭神様を学んでの神社参拝をいくつか経験して欲しいです。
きっと素晴らしい神社はまだまだ日本にたくさんあると思います。
私が知らないところも、ぜひとも教えてもらいたいです!
一人でも多くの人がこの世の良いところにたどり着けますように願いを込めて
私の伊勢4社参りを締めくくりたいと思います。(*^▽^*)
長いレポをお読みいただき、ありがとうございました。
そして最後にブログネタ!『どんなブログデザインが欲しい?』(今回参加中)は、
神社で見られるような、日本ならではの優しい緑の美しいデザインや、
日本古来の美しい神々を感じられるような煌めきのあるデザインが欲しいです!!
単純に京都っぽいとか、寺っぽいとか、色合いだけ雅とかはお断りです。
そうではなくて!!神々が住まう緑の森をイメージした色とデザイン。
神々が降臨したらこんなイメージではないかと思える輝きのあるデザイン。
そういうデザインをぜひ☆提供してほしいです♪
以上、ブログネタ『どんなブログデザインが欲しい?』でした。














