前から通ってた婦人科へ、受診に行ってきました。


相変わらず大盛況で、待ち時間は2時間!!

平日やのにね☆




名前を呼ばれ、診察室へ。


先生「名前変わったんやね、おめでとうございます!今日はどうしましたか?」


ぷい「ありがとうございます。ちょっと早いんですけど、もしかしたら妊娠したかもしれないんです。」


先生「そうですか!いっかいエコーで見てみようか。」



内診台へ乗っかり、エコーで子宮を見てもらう。

でも、まだ早すぎて、エコーには赤ちゃんが見えていなかった様子。


先生「エコーにはまだ赤ちゃん映ってないなぁ。一回おしっこで検査してみよか。」



そして検尿をし、再び診察室へ!


待ってる間、いろんなこと考えた。


検査薬は99%正確っていうけど、もしかしたら間違いなんちゃうかな?

もし、妊娠してないって言われたらどうしよう…


とか・・・笑


なんか気が気じゃなかった。



診察室へ入ると先生は笑顔ニコちゃん


先生「おめでとう!おめでたです。検査でおしっこの中のホルモンの量も測らせてもらったけど、ちゃんと妊娠してますよ。」


ぷい「よかった~!!ありがとうございます!」


めちゃめちゃ嬉しかった・・・苦笑ハート②




また来週受診予定!

今度は赤ちゃん見えるかなぁ??


それが楽しみ♪



家に帰ってから、マタニティー雑誌を買ってみました☆


☆お散歩日和☆-DVC00639.jpg

生理予定日からそんなに経ってないけど、何となくの勘で、仕事帰りにドラッグストアで妊娠検査薬を購入!



生理予定日近いし、まぁ出~へんやろなぁ…と思いながら、よっぴぃちゃんが帰る前に試しました。


のんきにオケツ拭いてるときに、ふと見てみると、うっすーーらと判定窓に縦線がw(゜д゜w)))=3



☆お散歩日和☆-DVC00636.jpg


「うそやん!!」

ついつい叫んだ(笑)



んでめーーっちゃテンション上がったハート



よっぴぃちゃんから電話かかってきたけど、そのときは冷静を装って会話。



電話を切ったあと、そわそわしてきて、

「よぴたん早く帰ってきてーーーー!!」と叫びました。笑




んでよぴたん帰宅☆



ぷいちゃん正座して

「ちょっとここへ座って。お話があるから」



よぴたん不思議そうな顔をしたあと

「・・・なになに?!・・・・・・・・できたん?!?!」



ぷいちゃん「そうみたい!」


よぴたん「うそーーーー?!?!やったぁぁぁ!!!!すごいなぁ☆」



ふたりして大喜び♪



記念にちょっといい寿司を食べに行きました。笑



そして両親に報告!

どっちもめちゃくちゃ喜んでくれた(ovωv。`)


嬉しいなぁラブ






なんかほんま不思議な気持ちやわ。

このお腹の中に小さな命が宿るんやって思うと、神秘を感じます。


初めてのことだらけで、不安もいっぱいやけど、

この日の幸せな気持ちを忘れませんハート


転載します

・これから夜になるとき。
阪神大震災で最後に最大に悲惨に襲った災害は、「治安悪化」による「人災」です。
大切な人を守ってください。
一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。

・避難した女性の方。
絶対に一人で公衆トイレに行かないで。
便乗する性犯罪者がいます。
常に誰かと行動して、トイレも二人以上でいくようにしてください。

・赤ちゃんがいる方。
赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。
阪神大震災で、テレビが飛んできて死亡した乳児がいました。
彼の死を無駄にしないで。
・電話の使用は極力避けてください! 
非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。 
安否の確認は災害用伝言ダイアル171番 
またはツイッターなどのネットの利用でお願いします。

・地震が起こったら、必ず窓を開けてください。
そして、家にいる人は、水道が止まる前に、お風呂に水をためてください。
まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。
阪神淡路大震災の経験から、皆さんに伝えます。

・停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。
また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。
送電時に火災になって家が燃えてしまいます。
停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。
通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。 (俺的には、元を入れてから小さいのを1個ずつだとおもう。)
漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。

・ガスの元栓をしめてください。
ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。

・断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。
飲料水の確保もお忘れなく。
ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。

・足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。
絶対に見物などには行かないようにしてください。

・車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。
瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。


・室内に居る時も、履物の確保をしてください。
ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです。

・避難する時は、雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包むだけでも
簡易ヘルメットになります。
おなじように足に巻けば、履物になります。


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