無防備な顔して 君が笑うたびに
思わずどうしようもなく 胸に溢れるI love you
ありふれたコトバを 並べるだけじゃなく
迷いのない真実を 伝え続けていたい

過ぎて行く 日常(ひび)の中…

その瞳に 今僕らの未来が映った
“アイシテル”とあきれるくらい いつも言って抱きしめるから
汚(けが)れのない風吹く空を 見上げたその瞬間(とき)
君が想い浮かべる人が きっと僕でありますように

出逢った春の夜 生まれたあの恋は
僕らが触れ合うたびに 絆へと変わっていた

そしてまた 朝が来て…

もしも君が 今日という日を嘆いたのならば
僕は必ず 平気な顔で 君のためにうたっていよう
痛みさえも悲しみさえも 愛だと信じて
差し伸べた手を 君は必ず 強く強く 掴んで欲しい

祈るように 庇(かば)うように 守るように
幸せを 奏でながら 歩幅合わせI sing this love song

その瞳に 今僕らの未来が映った
“アイシテル”とあきれるくらい いつも言って抱きしめるから
汚(けが)れのない風吹く空を 見上げたその瞬間(とき)
君が想い浮かべる人が きっと僕でありますように

もしも君が 今日という日を嘆いたのならば
僕は必ず 平気な顔で 君のためにうたっていよう
愛の詩(うた)を うたっていよう
yoppppieさんのブログ-2010120300160000.jpg

ひとりさみしくいるこの寒い夜に
想うのはただ一つあなたのことだけ
さよならするにはまだ心が痛すぎるから
逢いたい気持ちおさえて眠りにつく

あなたの声が今聞きたいと願う
あなたの腕が今恋しいと思う
逢えない日々が続いてしまうのなら
いっそこのままさよならしようかな
答えのない遥か遠い道のりだからこそ
信じる強い証が今必要だから
お願いほんの少しでいいから
今私を抱きしめて
凍えてしまいそうだから

ひとりさみしくいるこの寒い夜に
想うのはただ一つあなたのことだけ
さよならするにはまだ心が痛すぎるから
逢いたい気持ちおさえて眠りにつく

毎日同じ生活の中で
あなたの笑顔に何度も癒された
あなたに逢いたいから言い訳を考えて
さよならしたくないくせに終わりを考える

心のままに想うまま言葉にすれば
きっとあなたは困った顔で私を見る
あなたの気持ちが痛いほど分かるから
そっとしておくよ心が凍りつく前に

ひとりさみしく見る星のない空に
想うのはただ一つあなたのことだけ
もうすでに分かってるこのままじゃいけないことくらい
帰るべき場所に早く戻してあげなきゃ

いつかどこかでまた逢えたのならば
悲しみよりもいい想い出でありたいから
約束するよ
これからの道には
いつも笑っていれますようにと
あなたの声が…
あなたの腕が…
逢えない日々が…
TO THE WORLD YOU ARE SOMEONE


BUT

TO SOMEONE YOU ARE THE WORLD!!