2017年5月半ば新たな👨‍⚕️との出会い。

ビックリする程若くて、ポケットには医療ハンドブック的な物が入っているポーン

なんだか大丈夫だろうか。ただただ不安。
大人しい先生でとても真面目そう。

前ドクター👨‍⚕️からのカルテを引き継いでいるけど、まぁほぼ最初から話す事となる。

前ドクターには、今の3種類の薬が効かなかったら次は注射💉に。。。と言われた事を話すと🆕ドクターは『今の段階ではまだ注射は考えていません。と、言うのは注射をするまでに値する関節の症状が出ていない。むしろ僕は減薬して行く方が良いと思っています。タクロリムス飲んでてどうですか?もしかして飲まなくて良いかもしれない。今の所肝機能に異常がないので、もうしばらく様子をみて減薬していきましょう。関節が痛かったら痛み止め飲んで大丈夫ですよ。』と言われた。

なんだか拍子抜けゲッソリ
あんなに痛み止めをやめろやめろ!と言われていたのに。
飲んで良いってどゆこと?!
 
大丈夫ですよ。よーーーく引き継ぎしていきますからね。なんて言われても、所詮医師が変われば見立ても変わるって事なんだな〜 

減薬できれば💊それに越した事はない。
 甲状腺の方は、半年間数値が正常内に落ちたら薬やめて行きましょうね。と言うことだった。

体感的にはスッキリしている訳ではないが、気持ち的には少しスッキリ爽快な気持ちだった