南米チーム
の使用感 GKとDF編です。
GK
11-12 SP ジエゴ・アウベス
個人5 特殊2 61試合
パワー1アップ
11-12から登場したブラジル人GK
なんでもそつなくこなしていた印象。黒セーザルとは大違い。
スピード12なんですが、それよりもちょっと高めに感じたような…。
同じスピードのアビアーティを使ってますが、それよりも早い反応をしてくれるような感触はあります。
アビアーティが数字以下かもしれませんが。
PKは…無かったのでコメントのしようがありません。
しかし12-13のこの選手がPKセービング、しかも白化…。
トータル数値も2しか違わず、こちらが今後注目されることはあるのか?
DF
11-12 WOS チアゴ・シウバ
個人4 特殊2 61試合 ゴール2 アシスト2
初キラ化したブラジル人DF
白は相手選手にあたりにいくイメージを持ってるんですが、こちらは待ち構えて取るタイプの印象。
とはいえ相手の攻撃陣とのマッチアップも問題ありません。
チアゴ・シウバという名前じゃなければもっと採用される選手だと思います。
こちらを使う時の注意点が一つ。
CK、FKのキッカーを設定しておかないとこの選手が蹴ることがあります。
カカを差し置いてシウバがキックした時はビックリしました。
インターセプト重視が流行ったら、白より重宝されるかも?
10-11 RE オタメンディ
個人5 特殊0 52試合 ゴール0 アシスト1
スタミナ1アップ
バージョンによって右サイドや左サイドにポジションを移すアルゼンチン人DF
こちらは裏面のプレーエリアが右サイド。
スピード17はさすがですねー。
オーバーラップの戻りや相手FW選手を追いかける能力がストロング・ポイント。
しかしディフェンス値が16はちょっと心許ないのも事実。
成長依存なのか、星が貯まるまではスタミナは少ないと感じました。
09-10 RE G・ロドリゲス
個人5 特殊1 61試合 ゴール1 アシスト1
ディフェンス1アップ
今回シウバとのコンビを担当した、タッグパートナー発動の選手
シウバが待ち構えるタイプでしたが、こちらは相手選手に寄せていく選手
巷で言われるカードコレクターもしなかったので、クリーンなイメージを僕は持ってます。
個人的にはオススメしたい選手です。
09-10 RE ゴディン
個人4 特殊2 58試合 ゴール3 アシスト1
タッグパートナー発動の選手。左サイドで起用
これといった穴になることもあまりなく、サイドでも守備をしっかりしたイメージ。
スピードが13なので、サイドバックでも配置で後ろをカバーするなどのプレイングが必要と思いました。
攻撃参加はサイド点灯でもあまりしなかった記憶があります。
タッグパートナーなんですが、普通の個人守備重視との違いはあんまり感じられませんでした。
心なしか、一対一に強くなったかな?くらいです。
11-12 RE サバタ
個人2 特殊2 15試合 ゴール1 アシスト0
控えDFとして採用。
使用感書けるほど使わなかったので、コメントは無し
エインセは中盤起用していたので、MF編の時に書きたいと思います。