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YoPPI's blog

不定期に趣味のことを中心に書いていきます。
主にWCCFのブログになっています


overtheworld




チーム紹介記事 はこちら


基本フォーメーションは記事と同じ。

ビハインド時サイドバックのどちらかを下げてミュラーをトップ下


・バベルを右ウイング

・レバンドフスキの1トップ、ルーニーを右ウイング兼セカンドトップ


という3-3-1-3でゴールを狙いました。



監督年俸10億突破したのと、WDMピルロとMVPネドベドを手に入れたので辞任しました。

次のチームはユベントスでやろうと思います。(もうすでに立ち上げてますが)


レアKP3つ発動させるチームは別の監督にしました。

震撼称号が全部揃って、効率がいいので。



85勝6敗4分

全冠一周とプレシーズンカップ、W4タイトルホルダーズカップを獲得しました。

オンラインはやりませんでした。

元々10億まで押し上げるのがこのチームの狙いでしたし。



ついでに称号「覚醒工場」を獲得しました。

12-13verから辞任時に条件を満たすと、複数の称号を獲得できるようになりました。

16人の個人覚醒(途中で変更したエノー含めると17人)で取得出来ました。



次からは使用感を書いていこうと思います。



画質が悪いのでテキストとしてもメモしておきます。


オーバーザワールド

【補助】キープレイヤーの全体的な能力が向上します

南米チーム の使用感 FWです。



09-10 ARS アグエロ

個人5 特殊5 61試合 ゴール46 アシスト26

スタミナ3アップ


2トップの左、1トップとして起用

バランスのとれたパラとレアKPが魅力の付録綺羅アグエロ


決定力はさすがですねー。足と頭、両方ともいいと思います。

あと意外とドリブルの突破力もあった印象。


ブレイクウォールが発動すると、ゴールを狙う意識が少し増したように感じました。

サイドに流れるのが少なくなったような…。

スタミナはいつの間にか3あがってました。一試合もった時が多かったです。


07-08 MVP カカ

個人5 特殊2 61試合 ゴール43 アシスト18

スタミナ1アップ


トップ下(FW認識)、セカンドトップとして起用


正直このカードに関しては説明不要なんじゃないでしょうか?

突破力と決定力に加え、安定した活躍。そして値段の低さ。



09-10 RE ファルカオ

個人5 特殊0 57試合 ゴール30 アシスト14

オフェンス1アップ


右のトップとして採用
白FWとしては十分な成績を出してくれたと思います。

決定力は中々。優良白っぷりを発揮をしてくれたかな。


12-13になってからスタミナが切れなくなりました。

14の割には後半途中まで起用できます。


右点灯でけっこうサイドに流れた記憶があります。

クロスの精度はそれなりなのですが、気になる人は注意してください。



06-07 RE サビオラ

個人4 特殊0 48試合 ゴール16 アシスト8


アルゼンチン人ストライカー。SS要員。

パワー以外の数値が高くまとまっていて、試合でも発揮してくれました。


出場試合のほとんどが終盤での交代でした。

ファルカオとアグエロのスタミナがほとんど一試合もつので、大抵38~42分くらいでの交代。


ちょっともったいない起用になってしまったのが反省点。

(けっこうな値段で買ったのに…)



08-09 RE スアレス

個人5 特殊0 33試合 ゴール11 アシスト4

オフェンス1 テクニック2アップ


ウインガー兼右FW、セカンドトップとして起用


こちらもあんまり使わなかった選手に。

覚醒したパラのおかげか、けっこう突破してくれた記憶があります。

これくらいしか書けません。

南米チーム の使用感、MF編です。

エインセもこちらで紹介します。



MF

10-11 RE エインセ

個人4 特殊2 54試合 ゴール1 アシスト12


左DMF、たまに左サイドバックとして起用。マスチェラーノ退場時のフォアザチーム要員。


安定した守備に加え、数値以上に強力なオフェンス力が魅力の選手。

・・・だったんですが、12-13verでは攻撃参加はあまりしなくなった印象。

「しなくなった」というより、ドリブルがあまり成功しなくなったように思います。

アシストの大半は前verで記録したもの。

守備は数値のとおりなので、割り切って使えば問題無いかと。



11-12 RE ラミレス

個人5 特殊2 60試合 ゴール2 アシスト7

スタミナ1 アップ


右CMF、インサイドハーフとして採用。


潰し屋兼前線との繋ぎ役の仕事をこなしてくれました。

数値以上のディフェンスは期待できると思います。奪取力、追いかける能力もそれなり。

逆にテクニックが低いのが弱点。

パワーとスタミナでカカやファルカオの後ろをカバーする選手なんですが、奪取後囲まれてあっさり奪われる時も。

ボールを持ちすぎずドリブルの仕掛けも目立つほどしないので、弱点は思うほど気にならないと思います。



09-10 ARS マスチェラーノ

個人5 特殊5 61試合 ゴール1 アシスト1

ディフェンス1アップ


中盤の底、DMFとして起用。


11-12ver時では唯一キャプテンシー持ちのマスチェラーノ。効果はスタミナです。

ディフェンスとスタミナが特にいいです。

中央はもちろん、サイドをカバーも任せられる、守備の貢献はさすがです。

スタミナ20のおかげ(さらにチーム士気ボーナスがスタミナ)で運動量がすごくても全くバテません。


ランニングソウルを発動すればさらに守備範囲を広げてくれた感じがしました。


カードは…いつももらってたイメージはありませんが、プレスボタンには注意してください。

メモはしませんでしたが、通算6~8枚ほどカードをもらった記憶があります。



11-12 RE J・ロドリゲス

個人4 特殊2 25試合 ゴール5 アシスト5


控えトップ下、左ウイングとして起用


あんまり印象に残ってないので、コメントが出来ません。

ほとんどカカの交代要員だったせいか試合数の割には、使った時間はかなり少ないので。



11-12 RE グスタボ

個人3 特殊5 25試合 ゴール2 アシスト2


控えDMFとして採用


このポジションでは珍しいスーパーサブということで、迷ったらこのカードを選んでます。

バランスのとれたDMFで、スタメンでも問題無い選手です。


グスタボをスタメン起用なら、10-11のほうがカバーリング重視でオススメします。

ブラジル人のカバーリングは10-11のフェルナンドもそうなんで、KPとの兼ね合いで採用を考えてみてください

南米チーム の使用感 GKとDF編です。


GK

11-12 SP ジエゴ・アウベス

個人5 特殊2 61試合

パワー1アップ


11-12から登場したブラジル人GK

なんでもそつなくこなしていた印象。黒セーザルとは大違い。


スピード12なんですが、それよりもちょっと高めに感じたような…。

同じスピードのアビアーティを使ってますが、それよりも早い反応をしてくれるような感触はあります。

アビアーティが数字以下かもしれませんが。


PKは…無かったのでコメントのしようがありません。

しかし12-13のこの選手がPKセービング、しかも白化…。

トータル数値も2しか違わず、こちらが今後注目されることはあるのか?



DF

11-12 WOS チアゴ・シウバ

個人4 特殊2 61試合 ゴール2 アシスト2


初キラ化したブラジル人DF

白は相手選手にあたりにいくイメージを持ってるんですが、こちらは待ち構えて取るタイプの印象。

とはいえ相手の攻撃陣とのマッチアップも問題ありません。

チアゴ・シウバという名前じゃなければもっと採用される選手だと思います。


こちらを使う時の注意点が一つ。

CK、FKのキッカーを設定しておかないとこの選手が蹴ることがあります。

カカを差し置いてシウバがキックした時はビックリしました。


インターセプト重視が流行ったら、白より重宝されるかも?



10-11 RE オタメンディ

個人5 特殊0 52試合 ゴール0 アシスト1

スタミナ1アップ


バージョンによって右サイドや左サイドにポジションを移すアルゼンチン人DF

こちらは裏面のプレーエリアが右サイド。


スピード17はさすがですねー。

オーバーラップの戻りや相手FW選手を追いかける能力がストロング・ポイント。

しかしディフェンス値が16はちょっと心許ないのも事実。

成長依存なのか、星が貯まるまではスタミナは少ないと感じました。



09-10 RE G・ロドリゲス

個人5 特殊1 61試合 ゴール1 アシスト1

ディフェンス1アップ


今回シウバとのコンビを担当した、タッグパートナー発動の選手


シウバが待ち構えるタイプでしたが、こちらは相手選手に寄せていく選手

巷で言われるカードコレクターもしなかったので、クリーンなイメージを僕は持ってます。

個人的にはオススメしたい選手です。


09-10 RE ゴディン

個人4 特殊2 58試合 ゴール3 アシスト1


タッグパートナー発動の選手。左サイドで起用


これといった穴になることもあまりなく、サイドでも守備をしっかりしたイメージ。

スピードが13なので、サイドバックでも配置で後ろをカバーするなどのプレイングが必要と思いました。

攻撃参加はサイド点灯でもあまりしなかった記憶があります。



タッグパートナーなんですが、普通の個人守備重視との違いはあんまり感じられませんでした。

心なしか、一対一に強くなったかな?くらいです。



11-12 RE サバタ

個人2 特殊2 15試合 ゴール1 アシスト0


控えDFとして採用。

使用感書けるほど使わなかったので、コメントは無し



エインセは中盤起用していたので、MF編の時に書きたいと思います。


rarekp_001



rarekp_002



U-5のチームを終わらせようと思ったんですが、店内全冠してる南米チームを終わらせました。


次のコンセプトはチームパラメーターを下三角にしたレアKP三つにする予定です。

ゲームメイクのカカが相性いいし、そのほうがいいかなと。

あと震撼パラの称号が全部揃うのは効率がいいと思ったので。


紹介記事はこちら→南米チーム


結果74勝5敗7分け

店内全冠 LRは2回

ネーション獲得


南米の選手で固めてレアKPを三つ発動させるのが目的でした。

twitterでもタグ付で呟いたんですが、こちらにも画像付けておきます。


ブレイクウォール

【攻撃】キープレイヤーによるDFラインの裏を狙う動きを意識した攻撃を行います。

タッグパートナー

【守備】チーム全体で1対1を意識した守備を行います。

ランニングソウル

【補助】キープレイヤーのチームに対する献身性が向上します。



近日から使用感の記事を書いていきたいと思います。