YOPが文字を書くお。 -92ページ目

瞬間、香り、重ねて。




仕事帰り、駅のホームで電車を待っていた。

ほげ~

っとしながら待っていた。


??

あれ?

ピーナッツの匂いがするお?



あれ~、おかしいな~

ピーナッツの匂いするな~(稲川淳二風に)



と思いながら、ふと右隣に目をやれば


JKこと女子高生がランチパックのピーナッツフレイバーを食していた。



$YOPが文字を書くお。



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     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
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   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |



お腹減るよねーーー!!!


  ,r'ニニニ゙ヽ、
 ("´ ̄ ̄ヾ))  ___
 |   rー< ノと)/ ノ ′^ヽ\
 |   `フ"ノ /  (●)  (●)\
 ヽ、  ' ( l :::⌒(__人__)⌒゙::l
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       \  ヽ ー─ィヽ



頭の中でランチパックのピーナッツフレイバーが踊っているのをグッと堪えながら

ポクは家路についたとさ。




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