俺の三十路がこんなに楽しいわけがない。
チェリオーーーっ。

30歳になた。
この世に30年も生きていることになる。
今年はたくさんの人に祝ってもらった。
たくさんのプレゼントを頂いた。
こういうの、すごく嬉しいけど
すごく苦手である。
「うまく笑えてたかな」
「ちゃんと喜べてたかな」
「ありがとうの感謝の気持ち、ちゃんと伝わってるかな」
そんなことばかり考えて素直に喜べないで今まで生きてきたから
本当に感動して嬉しいのに
どうそれを表現して、伝えていいのか
正直分からないのが俺である。
でも今年は本当に嬉しかった。
何か、祝ってくれた一人一人の
友情の熱さみたいな、
人間想いなものが伝わってきて
本当に良い30歳を迎えることができまひた。
ひひっ。

世の流行りとか
何がオシャレで
何がかっこよくて
アレを知っていればイケてて
アレを聴いてれば最先端だとか
そういうものに興味はないので
引き続き、
「俺」らしく生きていく所存だメーン。
自分が「良い」と思ったお洋服を
自分が「良い」と思ったようにコーディネイトして
自分が「良い」と思った音楽を聴いて
自分が「良い」と思ったようにDJして
自分が「良い」と思ったマンガや
自分が「良い」と思ったアートや
自分が「良い」と思った映画や
自分が「良い」と思ったアニメなどなど
自分が「良い」と思ったものを
自分が「良い」と信じてあげて
自分が「良い」と思うように生きる。
「俺」は「俺」で
誰にも否定される筋合いはないし
誰も否定する気もないのだ。

このセリフ大好きだけど
そんな事言われたくないのだ!
DA!
DA!!
DA PUMP!!!

夏はすぐそこだかんね、
30歳からの青春だってあるんだからんね!
やんよ!
やってやんよ!

I Can Fllllly!!!

追伸:
紫外線がついに強くなってきた今日この頃、
街ではタイトスカートの女性を多くみかけ
その下にはみんなTバックを履いていればいいのになと
今だ引き続き切望する僕が、
ここにいます。
