ここに出てきた、
「本当の自分」
まだまだ、奥深くに、まだ知らないわたしがいるのだろうけど、
昔からしたら、いらない仮面を、鎧を、脱ぎ捨てていっていると思う。
何度かね、その仮面や鎧を、剥ぎ取られる?降参する?タイミングがあったの。今回も。
その仮面や鎧の下の、みじめな、みっともない、かっこ悪い(と感じている)自分なんて、みたくないよー!
だって、マジで情けない、、
って時。
(いや、その状況から逃げるという選択肢もあるのだけどね)
けどね、
その情けない自分をみさせられる、、
絶望する。
でも、これがわたしだ、、とあきらめる。
仕方ない、、と受け入れる。
でね!毎回、みるまでは、吐きそうなぐらい、こわい。
けどね、
わたしなんだ、、と受け入れたとたんに、
みえかた、感じかたが逆転する
それの繰り返し。
あきらめるほどに、新たな世界。
そして、昔にはなかった安心感。
その安心感にゆだねて、むしろ、これからは、仮面や鎧を捨てていくことを楽しんでいけるかも
なんて。
あきらめるまでは、かたく握りしめていた何かは、自分の一部だと思っていたものは、そうではなかったと知り、
どんどん軽くなる

これは、たまーにある大きなものだけど、
日々のことは、こんな感じかな?
↓
ほんとのことを言う。
自分をごまかさない。
動くわたし、みてねー
一昨日みた、すてきな光景。奈良の若草山。
