ひとつ前の続きです
黒いピンポン球⚫、って表現で、
わたしには必要のないもの、よけいなものを手放していっている、
ということを、しばらく、ずーっと書き続けていました。
なんか、それって、
知識とか、経験とか、情報とか、基準とか、~べき!とか、
そんな、(あてはまる言葉が出てこない、、)ひとつひとつが、黒いピンポン球⚫、と表現できるような、粒のようなものだったのです。
ところが、最近!
その、よけいなものは、粒⚫ではあらわせないような、
なんというか、どでかいもの、、からだ全体、というか、全細胞、、なのか、
とにかく、、
よぶんなちから、というものの存在が出てきたのです
例えばね、
何かを感じて、涙が流れそうになったのを、人目を気にして、がまんしてしまったり、
自分じゃないものを取り入れて、何かのフリをしたり、
自分にあるものを、ないことにしたり、隠したり、
誰かを優先して、自分のしたいことをがまんしたり、
それらって、すべて、
からだが、キュッと、かたくなってるのよね。
それ、必要のない、
わたしにとっては!おおーっきな!よけいなもの、なのかもです
その、よぶんなちからに対して、激しく敵対視することはしないけど、
その内側にある、本当の自分は、
どう感じていて、
どうしたいのか、何がしたいのか、
って、感じていきたいな
そして、
ちからをぬいて大丈夫
って、声をかけていく

この景色をみたときにね、涙が出てくるのをがまんしたんだなー
すてきな海
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