LA生活も残り4日・・・
アッ!というまに過ぎてしまった。
そんな気がする。
ここで出会えた全ての出会いに、
ありがとう!
残り4日は、その思いを伝えよう。
っっとその前に。
ここにきて、太った気がするんだが、気のせいか。
夕飯後の、生クリーム&激甘アイス+トッピングはカラフルなチョコに、冷たいフルーツポンチ入の
デザートが毎日のように出てくる。
嬉しいんだけど、
ちょっと太り気味!?
もちろん、夜に仕事をしていても、
大好きなコーヒーを毎晩作ってくれる。
チョコ付きで。
苦いコーヒーとめちゃくちゃ合う!んだけど。
ちょっと糖分取りすぎてるような気もする。
出来るだけ、自分が食べる時の食事は、気をつけようと思ってたんだけど、
結局スタバではカフェフラペチーノにたっぷり生クリーム入。
だって、日本サイズでトールがこちらのショート。
価格もお手頃の2.95なんだもん。
現在のレートでいうと、
260円なんだもん!
そりゃ、飲んじゃうでしょ。
日本で飲んだら、470円以上じゃなかったっけ?
と思うと、
いつもいつも飲んでしまう。
2杯もね。
NYに行ったら、ちょっとセーブしよう!
出来るかな・・・笑
LAに来ての印象は、
こんなもんか?という最初の印象があったものの、
やはり長くいると生活しやすいな~なんて思っていたり。
車がないと、例えば20分で行ける場所も、
2時間かかったりもするのが、ここLA。
電車も少なく、バスも時間通りにきたりこなかったり。
電車との時間の調整もされていなかったりで、結構車がないと不便。
それでも、暖かく基本晴れているので、住みやすい。
お財布の中に10ドルしかなくても、3日は生活出来るくらい笑
そんなLA生活も残り8日で終了。
今度はNYへレッツゴー。
NYはここと違って寒いと聞いてるので、
ここで買った洋服は全部日本で送ろう。
こんなもんか?という最初の印象があったものの、
やはり長くいると生活しやすいな~なんて思っていたり。
車がないと、例えば20分で行ける場所も、
2時間かかったりもするのが、ここLA。
電車も少なく、バスも時間通りにきたりこなかったり。
電車との時間の調整もされていなかったりで、結構車がないと不便。
それでも、暖かく基本晴れているので、住みやすい。
お財布の中に10ドルしかなくても、3日は生活出来るくらい笑
そんなLA生活も残り8日で終了。
今度はNYへレッツゴー。
NYはここと違って寒いと聞いてるので、
ここで買った洋服は全部日本で送ろう。
小さい頃からの憧れだった、グランドキャニオンに、行くチャンスが、
こんなにも早く叶うとは思ってもいなかった。
全てに感謝だ。
本当に、死ぬまでには行ってみたかった夢の場所なので、
前日は眠れず、小学生が遠足で眠れない、そんな気持ちだった。
車で行くので、ここラスベガスからは、片道五時間。
朝5時45に出発。
少し走ると、もうそこはまた砂漠。
永遠に続く道をすすむと、天候が悪いので、徐々に雪になってきた。

大雪でしょ!?
こんなんで、グランドキャニオンは見れるのか?
一つ山と山の間を抜けると、そこには、数多くの山達が現れる!
車で100m行くだけで、そこは雪山だったり。
景色が一瞬でかわる、自然の美しさを見れる道並。
国立公園の中に入っても、永遠と続く大自然。
ここにグランドキャニオンがあるのか?という感じで、まったく見えません。
そう感じてる間にも、大雪になったりと、天候は結構かわりやすい。
そしてたどり着いたグランドキャニオン。

雪がひどくで、一時は入れないんじゃないかと言われた程だったけど、なんとか国立公園に入る。
ここ、グランドキャニオンは、
国立公園に入っただけでは、どこにグランドキャニオンがあるのかわからない。
なぜなら、グランドキャニオンは、下にあるから。(ナゾ!?)
到着すると同時に、
さっきまで吹雪いていた雪もストップし、
晴れ間が広がってきた!
さすが、晴れ女♪
小走りになりながら、グランドキャニオンが見える場所へ。
※小走りじゃなかったかもしれない・・・走ってたか!?
雲の隙間から、チラリと見える山々の絶妙な存在感。
なんとも言えない、このゾクゾク感に、無邪気にカメラとiPhoneで写真を取り続ける。

う~~ん、
最初はこんなもんだった。
ほーーーーーーーーんのり、グランドキャニオンらしきモノが見える。
でも、それでも良かった。
満足だった。
でも、5分したら・・・

そして、また5分後には・・・
そこには、絶景が広がってた。
この巨大な地球の宝物は、写真では決して表せない。
それでも、写真に納めたい。
頑張った。
その写真がこちら。

最初は雲に隠れて何も見えなかった。
が、徐々にその姿は表してくれた。
ブラボー!
自分というの存在と、地球の大きさと、果てしない世界に感謝をして。
次は夏の夕暮れを見に、親を招待したいと思った。

夕暮れは人気の時間帯なので、予約は早めにした方がいいらしい。
今回は激安ツアーだったこともあり、ここには一時間しかいれなかった。。。

ランチは自由行動。
近所にあったウェンディースへ。
なぜこんなに早く帰るかって?
だって、、、片道五時間かかるからまた帰ってラスベガスで遊ぶ為だ。
※ベガスへは、これでも19時に到着予定・・・
夕暮れになれば、そこはカントリーミュージックが似合う草原。
運転手からしてみれば、
運転しにくいが、とっても音楽が似合うのがアメリカだと感じた。
ちなみに、
道は日本のようにきれいではなく、穴が空いていたり斜めっていたり、大きな物体が落ちていたり。
こういう時、日本のすごい所を実感させられる。
運転する際は、是非気をつけて欲しい!
ベガスでは、一番人気?のwynnホテルで食事。

うー。。
長い間、ハンバーガー、ピザだ・・・

カジノもほんのりかじりーの、
2日目も終了!
うわ~~~~つかれた!!!
こんなにも早く叶うとは思ってもいなかった。
全てに感謝だ。
本当に、死ぬまでには行ってみたかった夢の場所なので、
前日は眠れず、小学生が遠足で眠れない、そんな気持ちだった。
車で行くので、ここラスベガスからは、片道五時間。
朝5時45に出発。
少し走ると、もうそこはまた砂漠。
永遠に続く道をすすむと、天候が悪いので、徐々に雪になってきた。

大雪でしょ!?
こんなんで、グランドキャニオンは見れるのか?
一つ山と山の間を抜けると、そこには、数多くの山達が現れる!
車で100m行くだけで、そこは雪山だったり。
景色が一瞬でかわる、自然の美しさを見れる道並。
国立公園の中に入っても、永遠と続く大自然。
ここにグランドキャニオンがあるのか?という感じで、まったく見えません。
そう感じてる間にも、大雪になったりと、天候は結構かわりやすい。
そしてたどり着いたグランドキャニオン。

雪がひどくで、一時は入れないんじゃないかと言われた程だったけど、なんとか国立公園に入る。
ここ、グランドキャニオンは、
国立公園に入っただけでは、どこにグランドキャニオンがあるのかわからない。
なぜなら、グランドキャニオンは、下にあるから。(ナゾ!?)
到着すると同時に、
さっきまで吹雪いていた雪もストップし、
晴れ間が広がってきた!
さすが、晴れ女♪
小走りになりながら、グランドキャニオンが見える場所へ。
※小走りじゃなかったかもしれない・・・走ってたか!?
雲の隙間から、チラリと見える山々の絶妙な存在感。
なんとも言えない、このゾクゾク感に、無邪気にカメラとiPhoneで写真を取り続ける。

う~~ん、
最初はこんなもんだった。
ほーーーーーーーーんのり、グランドキャニオンらしきモノが見える。
でも、それでも良かった。
満足だった。
でも、5分したら・・・

そして、また5分後には・・・
そこには、絶景が広がってた。
この巨大な地球の宝物は、写真では決して表せない。
それでも、写真に納めたい。
頑張った。
その写真がこちら。
最初は雲に隠れて何も見えなかった。
が、徐々にその姿は表してくれた。
ブラボー!
自分というの存在と、地球の大きさと、果てしない世界に感謝をして。
次は夏の夕暮れを見に、親を招待したいと思った。

夕暮れは人気の時間帯なので、予約は早めにした方がいいらしい。
今回は激安ツアーだったこともあり、ここには一時間しかいれなかった。。。

ランチは自由行動。
近所にあったウェンディースへ。
なぜこんなに早く帰るかって?
だって、、、片道五時間かかるからまた帰ってラスベガスで遊ぶ為だ。
※ベガスへは、これでも19時に到着予定・・・
夕暮れになれば、そこはカントリーミュージックが似合う草原。
運転手からしてみれば、
運転しにくいが、とっても音楽が似合うのがアメリカだと感じた。
ちなみに、
道は日本のようにきれいではなく、穴が空いていたり斜めっていたり、大きな物体が落ちていたり。
こういう時、日本のすごい所を実感させられる。
運転する際は、是非気をつけて欲しい!
ベガスでは、一番人気?のwynnホテルで食事。

うー。。
長い間、ハンバーガー、ピザだ・・・

カジノもほんのりかじりーの、
2日目も終了!
うわ~~~~つかれた!!!