YoonHolic

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ゆのと、ちゃんみん。


2人の『東方神起』を全力で応援します。

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とうとうこの日がやって来る。

ただいまと言える場所を作ったのは彼自身だし、おかえりと言える私たちはどれだけ幸せなのだろう。

その日は、彼の方角に向かってただ心穏やかに、いってらっしゃいと伝えようと思う。

彼自身の願いが叶うようにと。



他所で散々言いふらしたのですが、映画ペルソナ3の舞台挨拶行ってきました。

まさか梅田であー様を拝めるなんて思いもよらないこと。

私の中のTOP3声優さんにいっぺんに会えるなんて、チケット当選のお知らせが届いたときは「生きててよかった…(´Д` )」って本気で思いました。

ですがね、あんまり覚えてないんですよ(-_-)

楽しかったー^ ^ってことは、確実に記憶しています。

あんなこと言った、こんなこと言った、ってのはちょっと曖昧。

僕のポンコツの脳細胞が腹立たしい。

映画もとても楽しくて、週末にはまた見に行こうと思っていたら、石田さん東京でトークショーにゲスト出演のチケットがまだ残っていて。

で、深く深く悩んでおります。

行くか行かないか。

…違う。きっと、行くな。

悩みの中心はそこではなく、私の心の向けかた。

振り幅の大きさとも言いましょうか。

こんなので果たして良いのだろうか、と漠然としかし悶々と。

好きなことに一生懸命なんて言えばそうかもしれないですし、好きなものがありませんってことよりいいよとも言われてみたり。

きっと自分の中でまだ、『これが自分』って自信持って言えないんだろうな。


舞台挨拶の思い出から、まさかの展開♪( ´▽`)




一年あっと言う間でしたね、ひょん

ねー

僕、頑張りましたよね

ねー

僕、1人でも頑張りましたよね

ねー

僕、ひょんが一緒じゃなくても頑張りましたよね

ねー

僕、頑張ります

ねー

僕、東方神起ですから

ねー

僕、ひょんが帰ってくる場所ですから

ねー





きっともうすぐ、その日は来る。

覚悟とかしたって、無駄だってわかってるから。

意味無いから。


その日まで、いつものように。


最強の末っ子と同じように。











やっと観て参りました。

直前まで、冷静でいられるかどうか不安で、観るのやめようかとさえ思ったり。

要らぬ心配でした。

スクリーンの中のチャンミンは、私の知るチャンミンではなく、演技者シムチャンミンでした。

そこにチェガンチャンミンはいなかった。

ましてや、東方神起のとの字も見当たらなかった。

それほどチャンミンはモモさんだったのです。

正直、ステージ上のチャンミンを見ているとなんとなくユノを探してしまうし、逆もまた然り。

それが、この2時間半は一度たりともユノを思い出さなかった。

(…いや違うな、『ヒョン…』の時に一回考えたか)

『ツアーと同時進行で大変だったね、偉いねよく頑張ったねp_q』みたいなのよく見かけるけど、やるって決めたのは自分なんだから、そこは褒めどころじゃないと思ったり。

つーか、頑張ったねとかどんだけ上からw

モモさんにオーラは全く無かった。

てかむしろ誰一人、キラッキラの奴はいなくて、世の中から出来るだけ気配を消して生きている、そんな気がした。

あそこまで東方神起を消せるのは、やっぱりチャンミン頭良いんだろうなあ、って思った。



(行間読んで下さいね)

前半と後半でストーリーの主軸が変わった気がして、本を読んだ時と同じスピードで進むのはよかったなあ。

欲を言えばジィちゃんの人間性をもっと掘り下げて欲しかった、と。


知ってるとこいっぱい映るから、集中出来ないw


と言うわけで、あと何回翔びますか?