YoonHakに魅せられて…

YoonHakに魅せられて…

超新星が好きな主婦のたわごと…
中でもユナクさんに心奪われていますw

お越しいただきありがとうございますm(_ _)m


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その旨書いていただいたら、表示いたしません^^

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待ちに待ってた2013年…


特に待ってた7月24日…



もう、その後は走馬灯のごとく過ぎ去って行って、

あまりにも多くのことがありすぎて、

振り返る暇さえ与えてもらえず、

来年の予定も次から次へと…



昨日、今年のイベントがすべて終わって…


その前から予兆はあったけど、


とうとう一人になってしまいました…



いえ、今はたくさんのお友だちも増えて、

たくさん遊んでもらえて、幸せだけど…



やっぱり淋しいな…



そして…


ツイを見て、

自分も考えないといけないのかな?とも思ったり…



けど、脱落した親友に言ったとしたら、


「きっとやめないでしょ?」って、


返事がくると思うけどね…



とりあえず…



今年、構ってくださったり、遊んでくださった皆さま、

本当にお世話になり、ありがとうございましたm(_ _ )m



良いお年をお迎えください~(^▽^)/




本当は昨日の博の映像のこと書きたかったんだけど、

書く気はうせました…



一応再び写真も撮ってきたので、改めて道順を記載しようと思います。
(1月にはRTYもありますしね!)

麻布十番からも行けるのですが、一般的な六本木駅からです。

六本木駅、日比谷線ならば、3番出口が近いですが、
大江戸線だと、5番出口が近いです。
ちなみに地下でどちらへもつながっています^^

もう一度、芋洗坂からの道は、おけぴのページをリンク → こちら

ちなみに、今回「あなたの初恋探します」では、こちらの入り口は1時間前からしか入れません。


で、もう1つの鳥居坂の方へ行く順序です。

一応こちらが3番出口。
$YoonHakに魅せられて…

少し進むとアマンドの角を曲がると、芋洗坂になります。
$YoonHakに魅せられて…

その先が、外苑東通りになります。

5番出口の階段を上がったところ
$YoonHakに魅せられて…

ぐるっと、反対方向をむいて見えるのが外苑東通
$YoonHakに魅せられて…

外苑東通りを左に曲がります。(アマンドの方からだと、右に曲がります)
$YoonHakに魅せられて…

進行方向左には、Coco壱
$YoonHakに魅せられて…

11/21(水)映画の打ち上げで行ったという「わたみん家」(写真撮ってなかった)

つるとんたん
$YoonHakに魅せられて…

その先がドンキホーテ
$YoonHakに魅せられて…


自分が以前アップしていた動画がありました!(2008.1.26来店)



反対側(ルマンドから曲がった方の道:進行方向右)には、
TULLY'S COFFEE
$YoonHakに魅せられて…

WENDY'S
$YoonHakに魅せられて…

ガスト
$YoonHakに魅せられて…

などがあり、そして、天下一品
$YoonHakに魅せられて…

天下一品の前に
100均(全部が100円じゃないけど)とドラッグストアもあるので、何かと便利かも?
$YoonHakに魅せられて…


で、ジュンギが天一に行ったという映像も検索して見つけました!(4分30秒あたりからです)

動画おかりしましたm(_ _ )m

そして、この先の六本木5丁目交差点を右に曲がります。
$YoonHakに魅せられて…

曲がったところ
$YoonHakに魅せられて…

で、この間気が付いたんだけど、ちょうどこの画像を撮っている場所の後ろ(立っているところ)に
コインロッカーがあるんです!
駅のコインロッカーは、たぶんいっぱいなので、ここで入れるのは良いかも?しかも200円です!

そして、まっすぐ鳥居坂を進みます。
$YoonHakに魅せられて…

ここからは、女子学校を左右に見ながらひたすら進むと…

$YoonHakに魅せられて…

アミューズミュージカルシアター鳥居坂入り口になります~(ここまでほぼ平坦です)

当日券は90分前からこちらに並ぶとなってますが、
その時間より前にこの写真の右側の看板を壁沿いに並んでいました。

この入り口から、表の劇場入り口までは駐車場を迂回するため、少し歩きます。
駐車場入り口までが少し上り坂になってますので~


いよいよ、「あなたの初恋探します」も残り6回ですね…

最初に…


まだ観てない方はネタばれになっちゃうんで、読まないようにしてくださいね!

最初に見ておこう!と思われるのならOKでございます(^▽^)/



まず初日!


最初はまだ声が出てない気がしたんだけど、これは役作りなのかな?

でも、時間が経っていくうちに声が出てました。


が、やっぱりお二人に比べると声量が足りないですね…

仕方がないといえばそうなんだけど…


で、最初の最初にヤラかしましたw

トイレのボードを下手に転がすのに失敗して、倒しちゃったwww


あとは大丈夫だったっけ???


画像を見せてたのはiPad mini?ですかね?

ほとんどが、韓国でやったときの画像(白シャツのね)のご本人なんだけど、

途中、英語が上手だから…の写真が、お友だちがゴニルだったと!

その次がソンモ?


「ぶさいくな木」は、前にもその「ぶさいくな木」の前を通ったという前振りがわかんなくて…T_T


ぽっぽは2回で、私韓国では3回(そのうち1回はマルチマン)と聞いてたんですけど、

向こうでも2回でした?

1回目は、キム・ジュンウクからで、2回目はオ・サンウンさん(相手役)から。

写真が出回ってるのは、2回目ですかね?



と、ここまで書いて放置でした…



今から書く続きは、すでに3回目(11/21)を見ての感想も混じります。


2回目(11/14)の15時公演を見たとき、前日の拍手するタイミングと全く違っていて、

というか、拍手することが少なくて…

なんか自分が先頭切って拍手するのが恥ずかしくて、結局ちょっと私的に消化不良でした…


昨日(11/22)に韓国で何回も見た友だちと会って話してたんだけど、

やっぱりぽっぽは、3回で、1回はマルチマンさんにほっぺにされたらしい。

そう、おかまのキム・ジュンウクの時に!

が、今回なくなっているのは、たぶん韓国での楽で、ほっぺではなく、勢いでリップになったそう…

その時にすごく嫌だったらしくて~w

だから、今回なくなったんじゃない?という、友だちの話でした。なるほど~


あとね、Facebookとか出てくるんだけど、これも韓国の時は検索で探せるなら…ぐらいだったらしい。

もしかしたら、7年前の初回からそうやって、少しずつ時代に合わせて台詞も変わって来てるのかな?

もちろんiPodも使ってなかったと~


あ!そうそう、2回目のぽっぽもね、「たばこ」のシーンは、韓国ではなかったって!

これはご本人さんがたばこを吸うようになったというアピールですか???

唯一吸わないって聞いてたんだけどなぁ~…


個人的には、「歌手」を仕事にしている人には吸って欲しくない…

だって、絶対「喉」によくないんじゃないの?

もちろん健康にも良くないけどさ…

特に「喉」弱くなかったっけ???


あー話が脱線!


14日の昼公演は、たぶん17列目ぐらいからは、上下ブロックはまったく埋まってなかったと…

でも、21日は、ほぼ満席状態でした!

見切れ席は空いていたけどね~


14日のアドリブも日本語が少なく感じたけど、21日はたくさんしゃべってたなぁ~

声も最初から良く出てたしね!

前日体調が良くないらしいというツイを見て、一応ちょっと心配してたんだけど、

そんなことは全くなかったです!

もしかして21日に発表された「映画」のことが心配だったとか???<爆



21日はちょうど中日で、半分の公演が終わってしまって…


それでも休憩なしで約2時間をほとんど出ずっぱりで頑張っている姿には、

心打たれておりますよ!w



次はまた来週の木曜日、28日の15時公演!

1週間経って、また進化しているかな???






昨夜、ZAKさんがキャストをつぶやいてくれてた~!

@ZAK63038546さんつぶやき

小池真理子原作「無花果の森」林誠人脚本/古厩智之監督/宮崎恭一・小野田英雄製作/BS-TBS制作・配給/丹羽多聞アンドリュウプロデューサー/movie-shop.jp via Mobile Web (M5)
2013.11.23 03:08

movie-shop.jp キム・ヨンホ ○ユナク 新谷泉○原田夏希 サクラ○小木茂光 新谷吉彦○三浦誠己 橋本健次○徳井優 吉田悠一○木下ほうか 栗田千春○MiNo 水沢なつみ○瀬戸早妃 大道ひな○かでなれおん via Mobile Web (M5)
2013.11.23 03:22

movie-shop.jp 三浜作次郎○名高達男 天坊八重子○江波杏子 via Mobile Web (M5)
2013.11.23 03:24


原作本にこんな名前の人居たっけ?というのがあって、まだ本返却してなかったので、
再度確認!と、自分の覚書も兼ねて…


原作本では、新谷泉が主人公で、その夫が新谷吉彦。

塚本鉄治が、週刊誌の記者で、今回は「キム・ヨンホ」に…

その記者が巻き込まれる事件に関わっているのが、三浜作次郎で、芸能プロダクション社長。
そこの所属が、水沢なつみと大道ひな

主人公が身を潜めるのが、画家、天坊八重子の住み込みお手伝い。

記者が逃亡して身を潜めるのが、サクラ(おかま設定)のところ。

天坊八重子は、サクラのお店の常連客。

で、ちらっと原作本めくったけど、 橋本健次、吉田悠一、栗田千春の名前はない(と思う)。
あと、出てきてないのは、カメラマンの曾我、詩人の富永草介。
この2人が、それぞれ名前が変ったのかな?それとも全くの別人になっているか…
女性はほとんど出てこないのだが、唯一出てくるのが、新谷の事務所の女の子。
これが栗田千春なんだろうか?

そもそも映画監督から音楽指揮者に変っているため、内容も変っているのだろうが…

ちなみに記者は、水沢なつみとも関係を持つし~w


そうそう、徳井優さんのブログの写真、監督と映っていて、場所が原作本でいう「大崖」で、
今回は千葉での撮影(たしか木更津?)。
徳井さんの格好から、主人公が最初に立ち寄る喫茶店のマスターかな???

最初に…

たぶん書いていくにしたがってネタばれ書いちゃうと思います。
なので、読みたくなければ、このまま立ち去ってくださいませ。

あくまでも個人的に感じたことなので、趣向があわなければ、
すっかり忘れてくださいませ。



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映画出演を聞いたとき、またおちゃらけた(失礼)な映画か、
もしくは、主演ではなく、出演だと思ってました。

それがまさかの「主演」とは…

相手役が分かった時点で相手役が今まで経験してきた出演作品を見て、
ちょっとヤバいかも…とは思ってましたけど…

日曜日に知った原作本、まずあらすじなど検索していると、
主人公は女性のよう…
なのに主演なの???

とりあえず、ネットで拾った情報も載せておこう…

去年すでに出演女優のオーディションがあった模様 → こちら

この時点ですでに「出演女優」となっている。主演ではなく「出演」なのです。
ということは、「主演」はすでに決まっていたのだろうか…(昨年末はまだ兵役中だよ…)

そして、ここにもあるように「オールヌードのベットシーンがあります

あらすじを読んだ時点で、そういう話であることは分かったけど、
その「相手」になるわけでしょ?
 
いきなりそんなことできるの???って感じでした…
いや、やっていいの?というのが正しいかもしれない…


原作本を知った時点ですぐに図書館の在庫を調べたけど、
すでに借りに行くことはできず…

月曜日は仕事だったうえ、図書館本館はお休み。
だけど、うちの市には分館があり、別の曜日がお休みなので、
うちから遠いけど車で行くことができる分館に在庫確認の電話を昼休みにして、
取り置きしてもらって、仕事が終わって即効借りてきました…

が、最近老眼がひどくて…コンタクトでは読み始めることができなかったのですが、
翌朝近眼のメガネのまま読み始めると、老眼も気にならず読み進めることができて…
そして、当日に読みきりました!(11/19)


あらすじを読んだときにも、なかなか最初は話が進まないことを知ってましたが、
本当になかなか進まなかった…(苦笑)

途中一度、「カレ」と出会うのだけど、その後再会するまでが本当に長かった…
そして、再会してからは急速に話が進み…

その間のカレの台詞1つ1つが、すでに私の中ではカレの声に変換されてね、
たぶんこんなイントネーションで、こんな感じで話すんだろうなぁ~と。

役柄的にはとても誠実な感じ(笑←w)は本人に合っているとは思ったですけどね。


3回目に会った時だっけ? で、そういう間柄に…

そうなることも分かっていたんだけど、まぁ、ね…

ただ、年齢設定が、それぞれご本人たちより10歳ぐらい上なので、
その辺りも少し脚色されちゃうのかな?と思いました。

話の内容的には、カレは別の女性ともカラダを重ねていますが、
それは回想ではなく、カレの話だけになっちゃうのかなぁ~…
(本文でもカレの話だけでしたけどね…)

途中、何度もタバコを吸うシーンもあって、そこはどうなるんだろう?とか、
設定に無精ひげとも書かれていたけど、写真は清潔そうなイメージでしたし…

ハジメテカラダを重ねるシーンは割りと細かく書かれてたけど、
これはきっとベットに押し倒して暗転…そして翌朝のベットの中…
って感じですかね?
そのときには「裸体」(あ、カレのね!)をぜひとも披露していていただきたい。

で、思ったのですけど、もしかしてカレが体を作ってたのは、コレがあったからでしょうか?


読み進めていくうちに「これってアイドルがするような内容ではないよね?」と思い始めて…
いや、個人的にはすごく期待しているんですけど、カレがどこに向かって行っているのかが、
正直分からなくなってしまってました…

そしてなぜ「カレ」であったのか…
そしてなぜ「カレ」はこの仕事を受けたのか…

もちろん「カレ」にとって、とてもステップアップにつながることも分かるんですけど、
それか「今」である必要があったのかな?と…
当然、公開は来年なので、その頃には個々活動になっているのかもしれないけれど…

それでも、いくら「カレ」が日本語ができる、知名度が上がって来ているといっても、
主演をはれるほどの演技力があるのか?という疑問はあるんですよね…

設定も「韓国人」に変えられているのならば、少し理解もできますが…


けど、「カレ」を抜擢するほど、「カレ」に知名度があるのか?って思うんです…



この作品…

賞まで取っている小説ですよね?

そして最初に読んだあらすじがこちらのブログでした。

だから、余計に不安に感じているのかもしれません。
連載当時どれだけ人気があって、その後、この本がどれほど売れているのかも知らないのですが、
小説のファンの方々の期待を裏切らないことをただ今は祈っています…

まぁ、監督と脚本家の先生方が素晴らしい方々なので、きっとカレの魅力も最大限に
引き出してくれていると信じて…



原作に出てくる映画関連を最後に覚書として載せておきます。

「ある愛のうた」(日本語)



「世界残酷物語」より ♪MORE
 


「ブルーベルベット」予告編


デビット・リンチって名前は覚えてたんですけど、最近忘れやすくって…
調べたら「ツイン・ピークス」の監督だったんですね!


パティ・ペイジ「嘘は罪」@cover


「テネシーワルツ」



他に思い出したら追記します…