とうとうワールドツアーが始まりました✨✨気づき気づき


初日は雨でしたが、残念などではありません❗️

お清めの雨です☔️

 

以前、日光東照宮にお参りに行くときに雨が降っていて、みんな残念がっていたのですが、バスガイドさんが言ってました。

聖地に雨が降るのは、浄化の雨で、とてもいいことなんですよ、と。

 

コヤンスタジアム、どしゃ降りで隅々まで清まりました。

 

きっと、アリランのワールドツアーは、みんな怪我もなく病気もなく無事完走することでしょう❗️

ゴーゴー✊

 


 とは言えやはり現場の7人、ARMYにおかれましては、本当に大変だったと思います💦

どうか体調など崩しませんように🙏

 

外、ということで、もちろん対策されていたと思いますが、機材💦💦スタッフさんも大変でしたえーん

ステージもすべでしょうし、

是非ともご安全に!









ユンギ部はですね、初日のライブ、ストリーミングしなかったのですが、セットリストを見ただけで、わくわく✨✨

11日にライビュに行って初見なので楽しみです😊

 

 

その中でも1番のサプライズは、ユンギさんのCome overが披露されたということで、ちょっと書かずにはいられなくなっちゃいましたダッシュ




レコード版にしか入ってなくて、レコード買ってもプレイヤーがなければ聴くことができないという幻の曲みたいになってしまっているCome over。

4月3日に発売されたDeluxe Vinyl(限定LP盤)に収録された、SUGAがプロデュースした隠しトラック『Come Over』。

 

 

 

Come overの歌詞

 

 

からっぽな夜が来ると

またこうして君を呼んでしまう

ああ、迷ってる、行ってもいい?

ただ「ごめん」って言いたいだけなんだ

こんな自分が本当に嫌だ

ああ、行き場を失ってしまったんだ、行ってもいい?

 

ねえ、そんなふうにしないで

もうずいぶん時間が経ったんだね

僕たちが離れてしまったあの日から

その間のお互いの話はやめておこうか

ごめん、ちょっと遅くなっちゃったね

何事もなく元気に過ごしてた?

また始める僕たちは

二度と離れないでいよう

 

君は二度と

昔のように僕を愛してはくれない

でももし僕が

君のドアをノックしたら、開けてくれる?

 

ノック、ノック、君のドアをノックしてる

僕の血が床に落ちる

ただ君の様子を確かめたいだけなんだ

僕は一体何をしてるんだ?

 

君はまるで、過去の人生とは決別したかのよう

そして、君は懐中電灯の光の中で塵のように過ぎ去っていく

漆黒の夜に立ち込める煙

俺たち、もう終わってるんだろ?

あぁ、こんな例え話みたいなのは嫌だ

 

君は二度と

昔のように僕を愛してはくれない

でももし僕が君のドアをノックしたら

開けてくれる?

Knock, knock

今この瞬間、君の心臓を叩くように


後先考えない生き方

ただ崖っぷちのその先

苦しくてまた泣いてもいい


君がいてくれれば何も恐れない、僕の救世主

苦しくてまた傷ついても、それも僕の一ページ

痛みはもう何度も乗り越えた

毎日自分と戦ったからなのかな?


そう、答えを見つけた放浪者

僕は漕ぎ出すよ

 

行ってもいい?、行っても?

だって、まだ終わってないから


 


 

 

 歌詞が胸にぐっときますね涙


 

訳すのは難しいです💦

翻訳サイトをいくつか使ってみました。

訳が分かれる単語もあって、そこはユンギ部の独断と偏見、あくまで意訳として読んでください🙇‍♀️

 

I'm lost

道を迷う、見失うという訳もできるし、どうしたらいいか迷っているとも訳せます

 

But I hate metaphors

直訳だと「でも、比喩は嫌いだ。」なのですが、よい日本語が見つかりませんでした。

 

Can I come over, o-over?

'Cause it's not over

o-overは、何度でも、という意味なのか、気持ちが急いて二度聞いているのか。

また、causeの前の’はどういう意味なのか。

えっと、英語の授業で習ったっかな?💦

 

英語がネイティブな方にご指南いただければ幸いです🙇‍♀️

 

 

 

 

Come overを聴いて 


この曲を聴いて、ユンギ部が思ってしまったことは、やっぱりあの時のこと。

 

 

 

 

 『SUGAの見えるモノ』今更ではあるのですが。。。昨年の10月に書いたブログ。掲載しようか迷って、そのままになっていました。 自分も少し身辺が落ち着いたので、再度読み返し、自分の整理…リンクameblo.jp


たぶん、いつか曲の意味を話してくれる日が来るのかもしれませんが。

あるいは聞いた人が自由に解釈してください、と言ってくれる気もしますので、現時点では勝手に解釈させてもらいましょうニヤリ


 

ARMYへのラブソング、と捉えるのが普通かもしれません。

 

でも、あの時、お互いに苦しい時を過ごしたあの時。

この曲の想いは、SUGAの、ARMYに伝えたかった最大の’ごめん’なんじゃないかなって思います。

 

 

当時は、ファンだから甘いとか、すぐに許せる、というのが世間の意見。

もう時が経ったから当時の思いを書いておきます。

甘いと言うより、むしろ重く受け止めている。
許すというより、そもそも許すと言う立場でもない。

人に許すというほど、えらくもない。

 

ただ、彼がどんなふうに自分を見つめて、どんなふうにこれから生きていくのか、見届けたいということだ。


彼の曲を、大切に受け取りたいと思います。




お願い


そう、聴きたいの。

でも聞けないのえーん


ああ、なぜLPなのーー

買ったとて、機材も用意しないと聞けないよーーー


4/1のweversライブでもユンギさんが言ってた。

アルバムにこの曲を入れて欲しいって、2週間も話したんだけど、って。


いやね、100歩譲って、本人が隠しトラックでひっそり発表したい希望があるとかだったら、いいんです、こういった形で。でも違うわけで。

 

聴いて欲しい人がいて。

聴きたい人がいて。


聴きたい人は、ちゃんとお金払って買って聴きますよって人ばかりで。

なのに聞けないって、どゆことー☝️ダッシュ

 

ハイブさん。

売り出し戦略間違ってますよ。

戦略会議に出させてーーー



 

荒ぶってしまいました驚き

ここまで書いてきて何が言いたいかと言うと、


公式の音源ください❗️

買います‼️


って事です。

よろしくお願いします!