少子高齢化の問題が報道されても、身近な人に高齢者が居るか居ないかでその受け止め方はずいぶん違うと思います
これから負担が大きくなる世代の人達に、高齢者や子供達と接する場が必要では?
銭湯の工夫例
高齢者と一緒に入浴するのは難しいでしょうが、そういう入浴施設もついていて、入浴前後のくつろぎの場所で接する事が出来る設備
小さい時子供が遊ぶ事を前提にした転んでも安全なお風呂場
会社が主催し交流の場を作る等

税金などの負担を増やすだけの政策ではない他の方法があると思います。
少子高齢対策の増税よりは難しくない気がします。
各世代が接する場を作る事で、いろいろな問題が身近に感じられると思います