舞妓さん体験で散策した時の事を思い返してみました。
ここもさんで撮影が終わり、次はいよいよ浅草寺の散策です。
ここもさんから散策ルートを教えてもらいましたが、
既にここもさんと浅草寺の位置関係がわからなくなっている私デス(苦笑)
教わったルートで行こうと思いながらお店を出ます。
外に出ると通り過ぎる人達からの注目を浴びますのでそれだけでドキドキです。
フラフラーと賑やかな方(人の多い)に足が向いちゃいまして(笑笑)
最後にまわるとイイヨって言うルートを一番最初に通りました
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
最初になっちゃったルートは浅草寺をお参りに来られた人達が通るメインの通りです。
いきなり、沢山の観光客の人達に注目を浴びちゃいました。
観光客の人達は外人さんが多かったです。
国籍は多い順に、アジア系、インド系、欧米系でしょうか、、、
外人さんから「Can I take your picture?」だったかな、、この言葉の連続には驚きました。
とっても下手ですが女性の声を出す、と言う意識すらも飛んでしまいました(苦笑)
一番最初に聞かれた時は普通の男性の声で「いいですよ」って言っちゃいましたよ
その外人さんはにっこり笑って何事もなかったように、高めのテンションで他の友達とも一緒になり撮ってもらいました。
それ以降の写真は笑顔でOKサイン!で通しました。
黙って撮られる方もおられました。
主にアジア系ぽい感じの方で大体スマホとかで取られるケースが多かった気がします。
でも、悪い感じはしませんでしたヨ
欧米系でお一人で来られているような外人さんは静かに礼儀正しく「Can I take your picture?」と聞いてきますね。
これだけでも各国の特徴が見えて面白いですが如何せん疲れました
とても新鮮で面白かったのですが「フゥ~」って感じです
自分のカメラにも写真を収めたいので人通りの少ない所を探してウロウロしました。
わたしのコンデジはiPhoneでカメラの画像が表示できシャッターも押せます。
三脚がないので、カメラを置く場所を探してなんとか撮りましたが、
今回の写真は全てiPhoneからのシャッターボタンを間違えて動画を撮ってました (ハハハ)
こんな感じです。
あれ写真撮れないぞ、、、ん~ おかしいなぁ って焦ってました f^_^;
諦めず別の場所探しも兼ねて散策再開です。
人通りの少ないところでゆっくり歩いているのも、とても気持ちが良いですよ~
天気や気候も良かったしサイコー
それから散策でひとつ気になった事があります
人通りの少ない通りですれ違った人なんですけど
ご高齢のおばあちゃんです。
反対方向から手押し車を使って歩かれてきました。
わたしを見て最初の言葉は聞き取れませんでしたが、多分この様なニュアンスでした。
「あれま~ おこぼの音に元気がないのぉ~」って
その雰囲気からは元気を出しな~って、心配されている感じに思いました。
その時わたしは、
「舞子姿で歩いているわたしに対してどうして元気がないのかなぁ、、、
あっそうか、きっとおこぼに慣れていないからだ。」
と思っていました。
わたしは、ただ にっこり 笑って その言葉に対して返事を返しました。
こうやって、このブログでその時の散策の事を思い返すと、
前日の土日とも突然の仕事になり結構疲れていたのです。
それが、歩いているわたしのおこぼの音を聞いてそう言われたのかなぁって
不思議に思いましたね。
もう一度その方に会いたいな
おこぼの音は、たまーに、いい感じで出る時がありその音を聞きながら
暖かい日差しの中ゆっくり歩きました。
慌しい写真ラッシュとゆっくり静かな時間を歩く事ができ
短い時間に両方経験出来てとっても良かったです。
ここもさんで撮影が終わり、次はいよいよ浅草寺の散策です。
ここもさんから散策ルートを教えてもらいましたが、
既にここもさんと浅草寺の位置関係がわからなくなっている私デス(苦笑)
教わったルートで行こうと思いながらお店を出ます。
外に出ると通り過ぎる人達からの注目を浴びますのでそれだけでドキドキです。
フラフラーと賑やかな方(人の多い)に足が向いちゃいまして(笑笑)
最後にまわるとイイヨって言うルートを一番最初に通りました
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
最初になっちゃったルートは浅草寺をお参りに来られた人達が通るメインの通りです。
いきなり、沢山の観光客の人達に注目を浴びちゃいました。
観光客の人達は外人さんが多かったです。
国籍は多い順に、アジア系、インド系、欧米系でしょうか、、、
外人さんから「Can I take your picture?」だったかな、、この言葉の連続には驚きました。
とっても下手ですが女性の声を出す、と言う意識すらも飛んでしまいました(苦笑)
一番最初に聞かれた時は普通の男性の声で「いいですよ」って言っちゃいましたよ
その外人さんはにっこり笑って何事もなかったように、高めのテンションで他の友達とも一緒になり撮ってもらいました。
それ以降の写真は笑顔でOKサイン!で通しました。
黙って撮られる方もおられました。
主にアジア系ぽい感じの方で大体スマホとかで取られるケースが多かった気がします。
でも、悪い感じはしませんでしたヨ
欧米系でお一人で来られているような外人さんは静かに礼儀正しく「Can I take your picture?」と聞いてきますね。
これだけでも各国の特徴が見えて面白いですが如何せん疲れました
とても新鮮で面白かったのですが「フゥ~」って感じです
自分のカメラにも写真を収めたいので人通りの少ない所を探してウロウロしました。
わたしのコンデジはiPhoneでカメラの画像が表示できシャッターも押せます。
三脚がないので、カメラを置く場所を探してなんとか撮りましたが、
今回の写真は全てiPhoneからのシャッターボタンを間違えて動画を撮ってました (ハハハ)
こんな感じです。
あれ写真撮れないぞ、、、ん~ おかしいなぁ って焦ってました f^_^;
諦めず別の場所探しも兼ねて散策再開です。
人通りの少ないところでゆっくり歩いているのも、とても気持ちが良いですよ~
天気や気候も良かったしサイコー
それから散策でひとつ気になった事があります
人通りの少ない通りですれ違った人なんですけど
ご高齢のおばあちゃんです。
反対方向から手押し車を使って歩かれてきました。
わたしを見て最初の言葉は聞き取れませんでしたが、多分この様なニュアンスでした。
「あれま~ おこぼの音に元気がないのぉ~」って
その雰囲気からは元気を出しな~って、心配されている感じに思いました。
その時わたしは、
「舞子姿で歩いているわたしに対してどうして元気がないのかなぁ、、、
あっそうか、きっとおこぼに慣れていないからだ。」
と思っていました。
わたしは、ただ にっこり 笑って その言葉に対して返事を返しました。
こうやって、このブログでその時の散策の事を思い返すと、
前日の土日とも突然の仕事になり結構疲れていたのです。
それが、歩いているわたしのおこぼの音を聞いてそう言われたのかなぁって
不思議に思いましたね。
もう一度その方に会いたいな
おこぼの音は、たまーに、いい感じで出る時がありその音を聞きながら
暖かい日差しの中ゆっくり歩きました。
慌しい写真ラッシュとゆっくり静かな時間を歩く事ができ
短い時間に両方経験出来てとっても良かったです。
